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東京証券取引所理事長衆議院参議院
総発言数
1,386 件
直近の所属会派
—
直近の役職
東京証券取引所理事長
直近の発言日
1966/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会42 件・42%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会27 件・27%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 件中 20 件を表示
大蔵省主計局長1966/03/24

第51回 参議院 予算委員会 第17号

○政府委員(谷村裕君) 国有財産の売り払いが個々に行なわれて、個々にそれぞれの収入として入ってくる時期は、当該年度に、初めから年度末にかけて、ずっとそれぞれが個々にあるわけでございます。そして最終的には決算をもって確定しておるわけでございます。

大蔵省主計局長1966/03/24

第51回 参議院 予算委員会 第17号

○政府委員(谷村裕君) ただいまの御質問は、歳入のほうとしてたとえば四十一年度に五千三百十五万あげているのはどういう見積もりによったのであるかということだと思いますが、これは過去においてそれぞれ予算に、それはいわゆる実績によりまして大体こういう程度のものが出るであろうというところから算定しているわけでありまして、非常にこまかく一つ一つのくずが単価で幾らであろうというふうなことではやっておりません。

大蔵省主計局長1966/03/24

第51回 参議院 予算委員会 第17号

○政府委員(谷村裕君) 御質問の点は、二つ問題があると思います。第一は、裁判上の取り得なかったという点だと思います。それから第二は、かりに裁判上取り狩ることになったとしても、事実問題としてその執行ができなかったという場合であろうかと思います。 いずれにしても、裁判上これが取れないというような、その判決と申しますか、あるいは判示と申しますか、そういうのがあったときには、いわゆる国としての努力をしなかったとか、十分のことをやらなかったという…

大蔵省主計局長1966/03/24

第51回 参議院 予算委員会 第17号

○政府委員(谷村裕君) 金額で私いまちょっと記憶しておりませんが、たとえば出納官吏が現金亡失をした場合であるとかあるいは窓口現金を横領したというようなことがあって、そうしてそれを本人に追及いたしましてもついに取れないというふうな例は、過去においてもありましたし、現にまたそういう金が幾らでありましたか、この間ちょっと記憶していたのですけれども、忘れましたが、ある程度そういう金はまだ残っておるという例もございます。それから、たとえばそのほか…

大蔵省主計局長1966/03/24

第51回 参議院 予算委員会 第17号

○政府委員(谷村裕君) 会計検査院から不当事項として指摘をされて、そして国損になるべきものとして、それを追及すべきものであるとしていまだに取りそこなっておる金額でありましたら、明日でも直ちに提出いたします。

大蔵省主計局長1966/03/23

第51回 参議院 予算委員会 第16号

○政府委員(谷村裕君) 少しこまかい点になりますが、たとえば先般衆議院の予算委員会におきまして、春日委員から質問趣意書の形でもって文書で提出を求められましたので、それに対して出しました資料で御説明申し上げますと、補助金の整理、合理化等につきましては、廃止したものが五十四件、その廃止額が二十五億円余り、それから前年度より減額したものとして、補助金の数八十件、その金額は六十九億円余りといったような数字が出ております。また、ただいまの行政費の…

大蔵省主計局長1966/03/22

第51回 参議院 予算委員会 第15号

○政府委員(谷村裕君) お話の日本道路公団の建設する有料道路の本数、新規の着工の地点を五つ要求したかどうか、私もちょっと存じませんが、幾つかついたということにかかわる問題でございますか。私、ちょっと所管が違いますので、ちょっとお待ちくださいませ。

大蔵省主計局長1966/03/10

第51回 参議院 予算委員会 第11号

○政府委員(谷村裕君) 国有財産法の施行令の二十三条によりまして五年ごとの評価をする。先般いたしましたのが三十五年度末でございまして、今回は四十年度末、すなわち、すぐ参ります三月三十一日現在で評価をし直す予定でございます。それによりまして評価がえされたものは、四十二年度の交納付金から適用になるわけでございます。

大蔵省主計局長1966/03/10

第51回 参議院 予算委員会 第11号

○政府委員(谷村裕君) 国有財産の評価の問題は、単に交納付金だけのためではなくて、全体のたとえば利用財産、たとえば貸し付けをしたりなんかしております財産の貸し付け料等との関係などもございまして、従来五年ごとにそれを改定する。まあ、おっしゃるとおり、過去の状況がきわめてその変化が激しかったのでございますが、今後の問題として、やはりそういう実績に徴して、いままでのような五年ごとというのを直したほうがいいか、それともまたやはり従来どおりでいい…

大蔵省主計局長1966/03/09

第51回 参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(谷村裕君) 御指摘の点は、四十一年度特別会計予算の予算総則第五条、すなわち「国債整理基金特別会計において、「財政法」第五条ただし書の規定により、政府が昭和四十一年度において発行する公債を日本銀行に引受けさせることができる金額は、同行の保有する公債の借換えのために必要な金額とする。」、これでございましょう。

大蔵省主計局長1966/03/09

第51回 参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(谷村裕君) これは、国債整理基金が日本銀行所有の公債を借りかえるわけでございます。従来とも、かような形で日本銀行所有の公債の借りかえをやっております際には、財政法の規定に基づきまして国会の議決を経る、かようになっております。その規定でございます。

大蔵省主計局長1966/03/09

第51回 参議院 予算委員会 第10号

○政府委員(谷村裕君) さようでございます。これは借りかえにつきまして、日本銀行保有のものを従来とも借りかえております際に、お願いしておるものでございまして、今回に限ったものではございません。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 いま予算書のページをつくっておりますが、とりあえず申し上げられることは、防衛庁の施設提供等諸費というのであったと覚えておりますが……。失礼、ちょっとお待ちください。項の名前か違っているかもしれません。――どうも失礼いたしました。施設運営等関連諸費という項でございます。本年度はこれに要する経費は一億計上でございます。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 はっきり申し上げますと、一般会計予算の予算書の項の名前で申しますれば、いま申し上げました施設運営等関連諸費でありまして、説明としては二三〇ページに出ております。それから、その中身のどういう科目に入っているかということは、二三二ページの提供施設等整備費という科目の中に入っております。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 そこまでは書いてありませんが、施設運営等関連諸費という項の説明は、「「日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定」及び「日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定」に基づく合衆国軍、「日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定」に基づく国際連合軍及び旧連合国軍の駐留に関連し必要な土地等の購入、賃借、各種の補償、騒…

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 いまおっしゃいましたのは、提供施設等整備費の二億八千八百万のことでございますか。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 所管の省のほうからたぶん御説明できると思います。ちょっとお待ちください。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 ただいま防衛庁のほうの説明員が申し上げましたことは、要するにここで御審議願っております項の中のまた科目の中の積算の中身の説明を申し上げたことでありまして、国会に御審議をお願いしておりますところは、項としての問題と、その項の説明として参考に先ほど私が申し上げたことが書いてあるので…… 〔発言する者多し〕

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 さらに御質問がありましたので、説明員がその内容の内訳を申し上げたわけでございます。別にふしぎなことはございません。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 野原委員がどういうものに基づいて言っておられるか存じませんが、防衛庁の内部で今回要求になっておりますものの中身を、便宜、たとえば根岸のものについてはこう、横浜のものについてはこう、昭島地区のものについてはこうというふうに整理しておるであろうかとは思います。しかし、全体としてそれは要するにそういう目的、それはどういう表現をするかということにもよるかと思いますが、そういうことで防衛庁の中で整理しておることであろうと私どもは思…