谷川和穗
会議録に記録された「谷川和穗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛100 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会32 件・32%
- 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 以上をもちまして参考人の御意見の開陳を終わりました。 質疑の通告がありますのでこれを許します。川村継義君。
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 山中吾郎君。
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 小林信一君。
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 この際、鈴木参考人から発言を求められております。鈴木参考人。
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 正木良明君。
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 河野洋平君。
第63回 衆議院 文教委員会著作権法案審査小委員会 第3号
○谷川小委員長代理 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。小委員会といたしましては、各位の御意見は今後の法案審議に十分参考にいたし、審査を行なってまいりたいと存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来たる四月一日水曜日、午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分…
第63回 衆議院 文教委員会 第3号
○谷川委員 ちょっと関連して、一間だけお尋ねをしたいのですが、先ほど河野委員の御質問で、医学部設置には付属の大学病院が必ず必要だ、法制上きまっておるのだという御答弁がございましたが、どうなんでございましょうか。いままでこれだけ医者の需要が高まっているにもかかわらず、なかなか需要に追っつけない。言うならば医師養成の面から見ますと、一つにはそれがネックとなっている事実はないのかどうか。特に国立大学の場合には、医学部をつくると付属大学病院にか…
第62回 衆議院 文教委員会 第1号
○谷川委員 私は、自由民主党、日本社会党、民社党、公明党の四党を代表して、昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 その趣旨は、案文の朗読をもってかえさしていただきます。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、私立学校教育の重要性と私立学校教職員共済組合の特殊事情にか…
第61回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○谷川委員 たいへんにお忙しい中を公述人の諸先生方には、私どもが本委員会でただいま審議をいたしておりまする国民最大の関心事でございます立法につきまして、私どもの審議の上に大きな示唆あるいは有益な御公述をいただきまして、たいへんありがとうございました。 なお、同僚委員が数多くおいでになりますので、二、三点ずつ概略簡単に御質問させていただきまして、さらに私どもの審議の上にプラスになるような御判断をいただきたい、こういう気持ちでお伺いをいたし…
第61回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○谷川委員 建物が国立大学の建物でございますし、特に教育の機関でございますので、ひとつその点国民の心配があるということを御認識していただきまして、なお一そう御努力をお願い申し上げたいと存じます。 続きまして、加藤先生にお伺いいたしたいと存じます。 きわめて素朴な質問で恐縮なんでございますが、教育というものは、やはり一種の年輪があるのじゃないか。入学があって卒業がある。つまり、やはり一年というのが一つのサークルといいますか、けじめじゃない…
第61回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○谷川委員 なるたけ多くの委員の方にも御質問いただきたいと思いますが、私はあと二点だけお伺いいたしたいと存じます。 まず最初の一点は、来年の入学試験に関係してでございます。特に東大の入試は、その他の国立一期校をはじめ多くの学校に非常に大きな影響がございます。そこで、来年の入試が可能か不可能かということが非常な関心事でございますが、その見通しと、さらに一つ入試と警官出動に関連しての問題でございます。けさの新聞でも、東大は文学部の授業再開に…
第61回 衆議院 文教委員会 第27号
○谷川委員 大臣に一点お尋ねをいたしたいのでございますが、先ほどからの大臣の御答弁で、大臣がきわめて積極的に、しかも政府全体がきわめて積極的に、いわゆる前向きで新しい大学像というものを現在模索中、検討中、さらにいろいろ内部では作業が進んでおるようにお伺いをいたしたわけでございますが、一点関連いたしまして、くどいようでございますがお伺いしたいと思いましたことは、世界すべての国で、特に非常な経済の発展といいますか国富の増進が著しいところでは…
第61回 衆議院 本会議 第51号
○谷川和穗君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま説明のありました大学の運営に関する臨時措置法案に関し、政府の所信をただしたいと存じます。 国の発展は、突き詰めれば教育の問題であると存じます。その教育は青少年に対する深い愛情から出発すべきでありながら、率直に言って、戦後の教育は、青少年なしの政治闘争であったり、労働問題であったりすることが多かったように思えるのであります。(拍手) 教育をめぐる雰囲気をはつらつたるものに仕上げてい…
第61回 衆議院 文教委員会 第25号
○谷川委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党の四党を代表して、昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 その趣旨は、案文の朗読をもってかえさしていただきます。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、私立学校教育の重要性と私立学校教職員共済組合の特殊事情…
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○谷川委員 私は、私学振興方策は現下の急務であると思うのであります。その中でいろいろな方策があろうかと思いまするが、およそ私学に教べんをとっておられまする、あるいは私学で働いておられまする教職員の方々に対する施策としては、せっかく昭和二十九年以来非常に活発に活動を続けてきてここまで発展をしてまいりました私学共済制度、これをさらに拡充強化させていくことが一番大事なのではなかろうかというふうに考えております。昭和四十年四月二十三日、さらに昭…
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○谷川委員 いま、だいぶ詳しく御説明いただきましたが、私は、どうしてこの制度がほかの健康保険だとかあるいは厚生年金、こういった社会保険制度にちょっと類のないようなアウトサイダーがよけいおるかという問題は、大体三つ原因があるのじゃないかというふうに考えております。 一つは、不安あるいは不利。まだ共済制度が定着していなかったから、一体どうなるだろうかというような、この共済制度そのものが将来発展する基盤がほんとうに固まったかどうかということに…
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○谷川委員 先ほど私は、国公立学校の教職員と私学の教職員との間にいろいろな意味の格差があるというようなことをちょっと触れましたのですが、一ついままでどうしてもよくわからなかったことがあります。すなわち、国公立学校の教職員の場合には、最終俸給額を基準として、いろいろな退職金制度その他計算がなされておりますが、私学の場合には、いままでどうして最終三年間の平均給与を標準にしておったのか、その点どうしてもいままでわからなかったのですが、その点に…
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○谷川委員 いま局長が最後に触れられました方策などは、非常に努力したあとが顕著であって、私学関係者もそういうようなものの考え方をとられたことに対して賛意を表しておると私は思います。 そこで、最後にお聞きしたいと思いますが、今回の法律改正によって、一体どのくらいの費用を新たに財源措置として必要とするか。また、それについてはどういうふうな予算上の仕組みになっておるか、お尋ねいたしたいと思います。
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○谷川委員 その点について、念のために私の理解していることを重ねてお尋ねして、私の質問を最後にいたしたいと思いますが、給付の内容を改善しようと思えば、共済制度でありますから当然掛け金率にはね返りがくる。掛け金率をいじらないで給付の内容を改善するということは論理的に合わない。すなわち、ほかの原資をどこかから引っ張ってくるか、あるいは掛け金率に手を加えるかしなければ、給付内容を改善するということは、少なくとも組合員の人数が異動しない限りそれ…