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法制局長衆議院参議院
総発言数
365
直近の所属会派
直近の役職
法制局長
直近の発言日
1948/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会81 件・81%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

365 20 を表示
衆議院事務次長1948/12/19

4衆議院 議院運営委員会 第17号

○西澤事務次長 今現実に持つて参りました。

事務次長1948/12/04

4衆議院 議院運営委員会 第4号

○西澤事務次長 労働者農民党準備会から、昨日結党大会を開きまして、労働者農民党という政党を結成したという届出が参つております。それから新自由党準備会から、新自由党という新たな政党をつくつた、こういう届出がございました。この二つを御報告申し上げておきます。 —————————————

事務次長1948/12/04

4衆議院 議院運営委員会 第4号

○西澤事務次長 厚生委員長佐々木盛雄さんから、國政調査の承認の要求がありました。 調査する事項 厚生行政に関する事項 調査の目的 公衆衛生、社会保障、婦人、兒童保護等に関する諸調査並びに対策樹立 調査の方法 関係各方面より説明並びに意見聽取、資料の要求等 調査の期間 本会期中次に水産委員長の西村久之さんからの分は、調査する事項 水産物の生産増強に関する事項 調査の目的 水産金融対策、水産資材調査、適正魚價の策定及びその集荷配給機構の檢討…

事務次長1948/12/04

4衆議院 議院運営委員会 第4号

○西澤事務次長 厚生委員長佐々木盛雄さんからの申出でございます。目的としてジフテリヤ予防接種、副作用事件に関する実施調査、派遣委員佐々木盛雄さん、山崎道子さん、山崎岩男さん、野本品吉さん、榊原亨さん、以上の五名の方、十二月六日から十一日まで、六日間であります。

事務次長1948/11/30

3衆議院 議院運営委員会 第29号

○西澤事務次長 お断りを申し上げておきますが、参議院の方とまだ連絡の関係がございますのでその点最後的決定でなく、仮決定ということに御了承を願います。 —————————————

衆議院事務次長1948/09/30

2衆議院 議院運営委員会 第80号

○西澤事務次長 ちよつと継続審査の問題につきまして、もとの議院法の当時のことを申し上げておきたいと思います。当時の継続審査の問題は議院法の規定がありましたけれども、衆議院にはそれに関する規定がございません。貴族院においてはその規則が決定いたしてあります。その決定しておりました取扱いによりますと、今のような場合におきましては、つまり特別委員会に付託されて閉会中審査を継続してきた議案につきましては、委員は召集の当日解消する。但しその報告はそ…

衆議院事務次長1948/09/11

2衆議院 議院運営委員会 第76号

○西澤事務次長 昨日各党の事務室に公務員法改正草案という印刷物を配付いたしまして。あれは内閣と打合わせまして衆議院としておまわしましたもので、今内閣でつくつております改正案とは違つております。あちらから参りました勧告案でございます。そこのところを一つお含みおき願います。

衆議院事務次長1948/07/06

2衆議院 議院運営委員会 第69号

○西澤事務次長 司法委員会は少年保護施設視察のため大島多藏さん、七月十日から十日間、大分縣下毛郡大幡村の貞心寮その他となつております。同じ目的のために榊原千代さん、七月十日から七日間、仙台市荒巻の東北國榮学院に、それから少年院視察のため、中村俊夫さん、七月十日から一週間、大阪府茨木市の浪花少年院その他、同じ少年院視察のため岡井藤志郎さんが香川縣仲多度郡善通寺町の四國少年院その他、七月十日から一週間同じ目的で入並達雄さん、七月十日から十日…

衆議院事務次長1948/07/06

2衆議院 議院運営委員会 第69号

○西澤事務次長 次に文教委員会、綜合大学設置に関し実地調査のため班が四つにわかれております。中部近畿方面に圓谷光衞さん、野老誠さん冨田照さん、花村四郎さん、松尾トシさん、この五名が中部近畿に、それから伊藤恭一さん、木村公平さん、水谷昇さん、松澤兼人さん、松本眞一さん、以上五名が関東東北、その次が中國地方に松本淳造さん、高津正道さん、平川篤雄さん、田淵実夫さん、武田キヨさん、西山冨佐太さんの六人であります。四國九州地方に黒岩重治さん、米田…

衆議院事務次長1948/07/06

2衆議院 議院運営委員会 第69号

○西澤事務次長 國土計画委員会、関門國道隧道工事の現地調査に中島茂喜さん、守田道輔さん、的場金右衞門さん、高倉定助さんが七月九日より五日間、北海道地方開発計画樹立のための実地調査に内海安吉さん、永井勝次郎さん、伊瀬幸太郎さん、松浦東介さん、野原正勝さん、長谷川政友さんが八月一日より十四日間ということになつております。それから福井、石川縣下諸河川道路特に九頭龍川震災復旧計画に関する実地調査に、今村忠助さん、山本幸一さん、大森玉木さん、只野…

衆議院事務次長1948/07/06

2衆議院 議院運営委員会 第69号

○西澤事務次長 次が農林委員会でございます。農林政策確立のための諸調査、農林委員四十二名各地七名ずつ、北海道は十四日になつておりますが十日間にお願いして、東北十日間、東海、北陸方面十日間、近畿、中國七日間、四國二十五日から七日間、九州十日間以上六班でございます。

衆議院事務次長1948/07/06

2衆議院 議院運営委員会 第69号

○西澤事務次長 次が運輸及び交通委員会、目的は戦時中買収した鉄道の払下げ等に関する実地調査、これは九州方面が尾崎末吉さん、前田郁さん、井谷正吉さん、関西方面に重井鹿治さん、岡村利右衞門さん、中野武雄さん、関東、東北方面が小笠原八十美さん、志賀健次郎さん、佐々木更三さん、北海道方面に、飯田義茂さん、館俊三さん、田村虎一さん、九州方面十日から七日間、関東東北方面七日間、北海道十五日間を十日にしていただく、以上四班。

衆議院事務次長1948/07/06

2衆議院 議院運営委員会 第69号

○西澤事務次長 電氣委員会の追加がございました。目的は電氣事業の両編成及び電力拡充に関する調査のための電力施設実地調査でございます。新潟縣千手発電所に金子益太郎さん、八百板正さん、坪井亀藏さんが七日から六日間、同じ目的で櫻内義雄さん、境一雄さん、栗田英男さん、これは信濃川水系に七日から六日間。

衆議院事務次長1948/06/30

2衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○西澤説明員 ただいま庄司委員より、われわれ事務局員に対しまして、非常に御同情のあるお言葉を頂戴いたしまして、職員一同たいへん感激いたすことと考えております。一度ならす三たびこのお言葉を頂戴いたしまして、なおその待遇改善につきまして、十分なる措置を講じ得ない点につきまては、われわれといたしまして、はなはだ恐縮に存じております。しかしこれもただ單に事務局内部だけの問題ではなくて、やはり一般との均衡ということもある程度は考慮いたさなければな…

衆議院事務次長1948/06/22

2衆議院 議院運営委員会 第56号

○西澤事務次長 行政組織法の改正に伴いまして、ただいま出ております関係法律中、政府側においてこれを撤回し、または審議を継続してもらいたいとの両方の性質のものがあるのであります。撤回のものにつきましては、政府側において早急にその手続をとりたいといつておりますからその整理が済みました上で残余の法律案の付託委員会の決定をお願いいたしたいと考えております。なお建設省設置法案については、國家行政組織法が修正されましても、政府側においてはこのまま審…

衆議院事務次長1948/06/21

2衆議院 議院運営委員会 第55号

○西澤事務次長 私から御説明申し上げます。最初の行政事件訴訟特別法案は、内容がちよつとめんどうなことになつておりますが、実は司法委員会でもこれは研究中でございまして、司法委員会で態度が決定しておりません。内容が訴訟に関する問題でございまして、ちよつと私たちはつきり申し上げることができません。 その次の中小企業廳の問題でございますが、これはその権限について参議院の方で改めております。もとは「中小企業の経営状況の調査及び診断並びにこれに基く…

衆議院事務次長1948/04/22

2衆議院 議院運営委員会 第30号

○西澤事務次長 行政調査委員会は行政調査部、恩給局、統計局、賞勲局、行政監察委員会、人事委員会、地方行政——これは警察を含みまして、そのほかに選挙管理委員会もこれに含ませてはどうかと考えております。建設は建設院のほかに特別調達廳、法務は法務廳関係、残つておりますのが経済安定本部の関係があるわけですが、これは財政委員会、大蔵省の方の関係へ入れたらどうか。今の四つとはどうも関係が薄いように考えたものですから、大藏省に入りたらどうかという考え…

事務次長1947/11/18

1衆議院 議院運営委員会 第45号

○西澤事務次長 逐條的に申しまするよりも、先般お説がありましたように、この前一應假決定願いました案と相違の點申し上げておきたいと思います。 第一條におきましては二行目の「又は書類の提出を求められたときは」とあります「書類の提出」をこの中に入れたところが違つております。二條、三條は變つておりません。四條の「場合」が、從來の規定が抽象的なものでありましたのと、民訴を準用するように、はつきりといたした點であります。第五條は全然新たにはいります…

事務次長1947/11/18

1衆議院 議院運営委員会 第45号

○西澤事務次長 これはそのまま國會法の一部改正として入れましても、そつくりはいると思つております。

事務次長1947/11/18

1衆議院 議院運営委員会 第45号

○西澤事務次長 初め刑訴を準用した條文でまいつたのでありますが、事柄の性質上國會法では、やはり刑訴という建前よりも、民訴という方が響きがいいのではないか、こういつた事務的の考え方から準用の條文を刑訴から民訴にかえた次第であります。 それから七條の罰則の問題ですが、これは一應第六條との均衡上、どうかと思われるふしもありますけれども、關係方面の意向もあり、そのままこれを入れたものと御承知を願います。