法制局長衆議院参議院
SPEAKER
西澤哲四郎
会議録に記録された「西澤哲四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制局長
- 直近の発言日
- 1947/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会81 件・81%
- 運輸委員会10 件・10%
- 建設委員会8 件・8%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
事務次長1947/11/18
第1回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○西澤事務次長 一應これを讀んでみます。 第五條 各議院若しくは委員會又は兩議院の連合審査會は、出頭した證人か公務員である場合又は公務員であつた場合(國務大臣以外の國會議員を除く。)その者が知り得た事實について、本人又は當該公務所から職務上の祕密に關するものであることを申し立てたときは、當該公務所又はその監督廳の承認がなければ、證言又は書類の提出を求めることができない。 當該公務所又はその監督廳が前項の承認を拒むときは、その理由を疏明し…
事務次長1947/11/18
第1回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○西澤事務次長 この疏明という文字を使いましたのは、民訴、刑訴と同じ意味において、疏明という文字を使う方がよかろう、こう思いまして使つたわけであります。
事務次長1947/11/18
第1回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○西澤事務次長 ただいま内閣から船員法戰時特例を廢止する法律案というのが出てまいりましたが、船員法の關係は運輸省の管轄になつておりますけれども、こちらの常任委員會に付託するときには、やはり勞働の關係じやないかと思つております。一應運營委員會の御意見を伺いたいと思います。
衆議院事務総長1947/08/14
第1回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○西澤説明員 東北の福島を除いて申しましよう。社会党が十人、民主党が十人、自由党が十三人、第一が二人、國民協同党が一人、三十八人であります。
衆議院事務総長1947/08/14
第1回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○西澤説明員 和歌山、鳥取では社会党六、民主党二、自由党四、第一が一、國協が一、共産党一、農民党ははいつておりません。全部で五十三名になります。