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法制局長衆議院参議院
総発言数
365
直近の所属会派
直近の役職
法制局長
直近の発言日
1950/01/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会81 件・81%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 建設委員会8 件・8%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

365 20 を表示
衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 次に先般小委員会のときにもちよつと申し上げましたが、このたび米国に行つておられます六名の議員の方から、一月十三日から三月五日までの請暇願が出ております。これをきよう本会議で院議で御許可願いたいと考えております。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 その点については、出発期日があちらの都合によりまして、いつになるか確定しなかつたわけであります。確定したのがこの月の九日で、十三日出発ということに決定いたし、ただちに請暇の手続をとられたのでございまするが、当時御承知のように自然休会中でありますので、皆様にお諮りすることができなかつたという経過になつております。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 わかりません。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 期間の点もわかりません。九日にようやくあちらのプログラムを提示されたことになつております。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 いま一つ報告申し上げることがございます。去る一月十八日に、北海道から選出されておりました山本厚三さんがおなくなりになりました。この方は二十五年以上の在職年限を持つて、院議をもつて表彰されておつた方でありますから、先例によつて弔詞を贈呈しておきました。この点御了承願つておきます。 —————————————

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 小委員会の経過を御説明申し上げます。小委員会におきましては、本日行われます国務大臣の演説に対しまする質疑を、いつから始めるか、その日数並びに各派の時間の割当等について御協議がございました。その結果先ほど御承認を願いましたように、質疑は二十五日から始め、質疑の日数は四日間とする。時間は各派を通じて全部で十時間というようにきめまして、これを各派に割当てる。すなわち與党は三時間、社会党一時間四十五分、民九控室一時間三十分、共産…

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 私の方の事務的の面から申しますると、ただいまのところ社会党からは何らのお届けもございません。従つて事務当局といたしますと、従来通りの取扱いをいたして行く。こういうことでございます。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 なお小委員協議会においておきまりになつた事柄で御承認願いたいと思いますのは、去る十二月二十五日、山口県第二区選出民自党所属議員高橋定一君がおなくなりになりました。弔詞は議長において用意してございますが、それの追悼演説をお願いしなくてはなりません。これは当日の申合せによつて、同一選挙区の反対党であります社会党の受田新吉さんにお願いすることになつております。この点御了解を得ておきたい。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 順序を一応御了解願つておきたいと思います。民自党が何名お入りになるか、たとえば三名といたしますと、民自党の方が三名最初にいたします。それから社会党の三宅さん、民九の北村さん、共産党の野坂さん、それから民十が入つて新政治協議会、それで第一回目が終つて、第二回目として社会党の勝間田さん、民九の有田さん、共産党の川上さん、それから民十がおやりになり、次に新政治ということになります。第三回目には社会党の前田種男さん、共産党の春日…

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 私から御答え申し上げます。国会法二十二條に基いて行うことになります。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 その点はとにかく選挙するというのが二十二條の本旨であります。選挙の手続を省略して議長にあらかじめその件を委任しておく。こういうことになるのですから、結局議長に指名権が委任されるということになります。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 私の方から説明いたします。仮議長さんは、今のように副議長がおられないために必要を生じて来るわけでございますから、まず渡米議員の請暇を一番先にやつて、請暇を許可いたしますと、副議長がおられないということがはつきりいたします。そこで仮議長の選挙を行いたいということを議長が申しまして、それに対し進行係の方から、議長一任という動議を出していただく、こういうようにお願いいたしたい。議長はそれに対して本日は庄司一郎君に仮議長をお願い…

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 それでは議事を滞らせるわけです。

衆議院参事(事務次長)1950/01/23

7衆議院 議院運営委員会 第11号

○西澤事務次長 本日の議事は議員請暇の件、仮議長の選挙、それから総理大臣の施政方針の演説、これが約二十分の予定、それから青木国務大臣の経済に関する演説、約四十分、大蔵大臣の財政に関する演説、約四十分の予定で、全部で一時間四十分の予定でございます。それが終りまして高橋定一さんに対する追悼演説を受田さんにお願いをいたします。そしてきようは散会ということになります。

衆議院参事1949/12/22

7衆議院 議院運営委員会 第8号

○西澤事務次長 船が先になります。

衆議院参事1949/12/22

7衆議院 議院運営委員会 第8号

○西澤事務次長 二時間の割当時間を申し上げます。民自党六十九分、社会党十二分、民九、十分、共産党九分、民十九分、新政治協議会五分、農民協同党二分、労働者農民党二分’社革、公正倶楽部各一分ずつ、以上であります。

衆議院参事1949/12/01

6衆議院 議院運営委員会 第23号

○西澤事務次長 昨日最終的御決定を願いました人事官弾劾に対する法律でございますが、その各條ごとに題目をつけまして、これを正式御決定のものとしてお取扱い願いたいと思います。内容は全然変更がございません。

衆議院参事1949/12/01

6衆議院 議院運営委員会 第23号

○西澤事務次長 本日の議題は十二件でございますが、報告者並びに討論の通告者を一応申し上げたいと思います。日程第一、第二は一括いたしまして、大蔵委員会理事島村一郎さんの報告がございます。日程第一は反対討論が田中織之進君、宮腰喜助君、深澤義守君、この三名の通告がございます。日程第二は共産党だけ反対でございます。日程第三は法務委員長花村四郎君の報告、全会一致の修正になつております。日程第四が地方行政委員会の理事、川西清君の報告、共産党だけ反対…

衆議院参事1949/12/01

6衆議院 議院運営委員会 第23号

○西澤事務次長 委員会に上がりました案件で、緊急上程をしたいと申し入れのものがあります。それは昨日、大蔵委員会に附託しました、未復員者給与法の一部を改正する法律案、特別未帰還者給與法の一部を改正する法律案、これは御承知のように参議院から提出されておりまして、大蔵委員会へ昨日附託したものでありますが、現在委員会を終了して緊急上程したいという希望であります。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

衆議院参事1949/12/01

6衆議院 議院運営委員会 第23号

○西澤事務次長 十一月三十日付で公正倶楽部代表世耕弘一さんより御書面が議長あてに来ております。これを朗読いたします。 脱会御届 北 二郎 右は昨日急に本会に入会懇請ありましたので来る者は拒まずとの趣旨に基き入会を許容したるところ本日に至り亦急に脱会を要求ありましたので之を許可することに致しました。その脱会、退会の理由は本会になくして北二郎君自己の都合にあると存じます。その間に於ける御手数を相煩しましたことは恐縮に存じます。茲に右事情を具…