西垣昭
会議録に記録された「西垣昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 960 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海外経済協力基金総裁
- 直近の発言日
- 1988/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会44 件・44%
- 外務委員会28 件・28%
- 決算委員会16 件・16%
- 外交・防衛委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会4 件・4%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会 第12号
○西垣政府委員 個別経費の問題でございますので、私から御説明いたします。 大綱との関係をお聞きになりましたが、大綱と中期防との関係につきましては防衛庁の方からお聞き取りいただきたいと思います。 OTHレーダーでございますが、これは中期防衛力整備計画に従いましてその有用性等について検討が行われている段階でございまして、六十二年度予算におきましてもその検討のための経費ということで計上し、六十三年度につきましてもその延長として検討のための経費…
第112回 衆議院 予算委員会 第8号
○西垣政府委員 技術的な問題でございますので、私からお答えいたします。 支出官レートにつきましては、一年間を通じて一つのレートを適用するということでございまして、六十二年度の補正予算では改めておりません。したがいまして、百六十三円ということでこざいます。 それから、六十三年度のレートにつきましては、その他の外貨関連予算と同じように百三十五円ということでセットをいたしております。
第112回 衆議院 予算委員会 第8号
○西垣政府委員 外貨関連予算の中で支出官レートを適用しておりますものが約三割ございます。これは外国におります債権者に対して外貨建てで支払うというものでございまして、これにつきましては先ほど御指摘がありましたように、かつては年度途中で変えたことがございました。 しかし、この制度をつくりましたのは、会計事務を画一的に処理することによりまして、確実、明確に処理ができるようにする、こういうことでございまして、各庁からの要望も入れまして、たしか五…
第112回 衆議院 予算委員会 第2号
○西垣政府委員 数字の御質問でございますので、私からお答えいたします。 六十三年度の日銀納付金は四千三百億でございます。それから、六十二年度の当初予算、八千百五十億円でございました。補正後はこれを減額いたしまして、三千八百四十億円でございます。当初と当初で比較いたしますと……(山口(鶴)委員「六十一年」と呼ぶ)六十一年度はちょっと手元にございませんので、後ほど……。
第112回 衆議院 予算委員会 第2号
○西垣政府委員 お答えいたします。 予算の積算に当たりましては、十一月一月平均のレート、これを用いております。これは予算積算上その時点でないと間に合わないものですから、一月平均にいたしました。 それから、経済見通しの方は、ぎりぎりの、恐らく十二月の半ばまでをとりまして、それまでの一月ということでおやりになったのだと思います。たまたまことしは違いますが、去年は一致しておりまして、たしか一昨年はまた一致しておりませんでして、これはそのときそ…
第112回 衆議院 予算委員会 第1号
○西垣政府委員 昭和六十三年度予算及び昭和六十二年度第二次補正予算につきましては、ただいま大蔵大臣から説明いたしましたとおりでありますが、なお、若干の点につきまして、補足説明いたします。 まず、昭和六十三年度予算につきまして申し述べます。 初めに、歳入について御説明いたします。 歳入のうちその他収入につきましては、総額二兆七千六百八十七億円を見込んでおります。その主な内訳は、日本銀行納付金四千三百億円、外国為替資金特別会計受入金千四百億…
第109回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(西垣昭君) 海外広報活動の重要性につきましては私どもも十分認識しておりまして、極めて厳しい財政事情でございますけれども、できるだけのことはやっているつもりでおります。昭和六十二年度予算におきましても、外務省の広報活動経費につきましては、施策の効果、優先度を精査いたしまして、為替レートの変動を勘案いたしまして実質ベースで評価いたしますと九・五%を超える予算を確保いたしております。それから定員面におきましても、在外公館の広報担当…
第109回 衆議院 予算委員会 第4号
○西垣政府委員 大臣からお答えしましたとおりでございますが、ちょっと技術的に補足をさせていただきたいと思います。 一つは、大臣が申されたことでございますが、私どもできるだけ有利に売却したいと思っておりますが、どの程度で売れるかわからないという基本的問題がございます。 それからもう一つ、年度末にこれだけの余裕があるということで考えておられるようでございますが、この中には当然六十三年度、来年度の償還分を含んでいるわけでございますので、これを…
第109回 衆議院 予算委員会 第2号
○西垣政府委員 六十一年度の予算審議の際に先生から御指摘がございました。つまり、地方財政法上の負担金、補助金の区分あるいは実定法上の負担金、補助金の区分と予算書上の科目計上が違うではないか、予算書上は負担金であっても補助金ということで便宜一括計上されているものが多い、ここのところをきちんと整理するようにという御指摘がございまして、私ども慎重に、真剣に検討させていただきまして、その結果といたしまして、非公共の分につきましてはほとんど全部、…
第109回 衆議院 予算委員会 第2号
○西垣政府委員 国費の方について御説明申し上げますが、四千億円でございます。
第109回 衆議院 予算委員会 第2号
○西垣政府委員 本来国が補助すべき額に相当する額を無利子の貸付金で地方団体に貸し出しまして、五年据え置き後一定期間にわたって償還されるものにつきまして国が後年度に補助金を少しずつ払っていく、その補助金でもって地方はその借入金を返済していく、こういう計画でございます。
第109回 衆議院 予算委員会 第1号
○西垣政府委員 昭和六十二年度補正予算の内容につきましては、ただいま大蔵大臣から御説明いたしましたとおりでありますが、なお、若干の点につきまして補足説明いたします。 まず、一般会計予算の歳出の補正につきまして、御説明いたします。 公共事業等の追加一兆三千五百八十五億円の内訳は、一般公共事業関係費八千億円、災害復旧等事業費三千四百三十五億円及びその他の施設費等二千百五十億円であります。 このうち、一般公共事業関係費につきましては、治山治水…
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○政府委員(西垣昭君) ただいまの防衛局長の答弁は私どもと調整が終わったものでございまして、私どもも同様に見ております。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○政府委員(西垣昭君) 五十七年度から六十二年度までの五年間の予算金額の推移の御質問だと思いますが、五十七年度と六十二年度と両年度だけでよろしゅうございましょうか。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○政府委員(西垣昭君) 防衛関係費につきましては、二兆五千八百六十一億円、五十七年度でございます。六十二年度には三兆五千百七十四億円でございます。中小企業対策費……
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○政府委員(西垣昭君) 伸び率は年平均伸び率で六・三%。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○政府委員(西垣昭君) 全体でございますか。——三六・〇%の伸びでございます。 それから中小企業対策費、五十七年度が二千五百一億円、六十二年度が千九百七十三億円でございまして、マイナスの二一・一%でございます。 社会保障関係費は、五十七年度が九兆八百四十九億円、六十二年度が十兆八百九十六億円でございまして、伸び率が一一・一%でございます。 文教及び科学振興費は、五十七年度が四兆八千五百二十五億円、六十二年度が四兆八千四百九十七億円でござ…
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○政府委員(西垣昭君) 今予算書とおっしゃいましたけれども、この「予算及び財政投融資計画の説明」のことではないかというように思います。この「予算及び財政投融資計画の説明」につきましては、国会における予算審議の便に供するために大蔵省において作成、提出しているものでございます。 御指摘がありましたように、環境保全経費及び物価対策関係経費総括表につきましては、六十二年度から付表から落としております、六十一年度までは載っておりましたが。これは、…
第108回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(西垣昭君) 去る三月末に成立させていただきました日切れ法案関係の六十二年度本予算における予算額を所管別に申し上げますと、裁判所が一億円、総務庁が五億円、国土庁が二百九十七億円、法務省が二億円、外務省が百四十一億円、大蔵省が五十億円、文部省が百二十四億円、厚生省が四百四十五億円、農林水産省が千百八十四億円、通商産業省が五千七十八億円、運輸省が六百五十五億円、郵政省が十四億円、労働省が千三百三十九億円、建設省四千六百六十九億円、…
第108回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(西垣昭君) 財政法、会計法の体系のもとでは原則として競争入札というのが建前でございます。それは公正を確保するために望ましいということで、原則としてはそういう制度になっているというふうに理解いたしております。