行田邦子
会議録に記録された「行田邦子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て9 件
- 通商・貿易8 件
- 住宅・不動産7 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会56 件・56%
- 決算委員会30 件・30%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(行田邦子君) 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、消費者行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(行田邦子君) 森大臣、時間を過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(行田邦子君) 答弁者は挙手をお願いします。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(行田邦子君) 小泉政務官は御退席いただいて結構です。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(行田邦子君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 みんなの党、行田邦子です。 経済の好循環ということがこの国会でも度々議論されています。企業の収益やためているお金を賃金に回して、そしてまた消費につなげて更なる投資を生み出していくという好循環を実現するためには、私は、今最も重要な課題の一つが賃金アップというふうに考えています。 その中で明るいニュースがありました。今年の春闘で大企業が次々とベースアップ回答したということです。久々のベースアップということでありますけれども、た…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 賃金アップが消費へとつながっていくためには、私は、個人消費に特に影響を与える、賃金の低い、所得の低い方の賃金の底上げが重要だと思っています。 そこで、田村厚生労働大臣に伺いたいと思います。厚生労働省としてこの賃金の底上げについてどのような取組を行っていらっしゃいますか。
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 厚生労働省でも賃上げのために様々な工夫をされて、また御苦労もされていると思いますけれども、大変申し訳ないんですけれども、今御説明聞いていて、どうも随分小ぢんまりしているなという印象を受けております。好循環をつくるための賃金アップにもっとインパクトのあるような支援ができないのかなというふうに思うところなんですけれども。 そこで、もしその財源に問題があるということであれば、私は、労働保険特別会計の雇用勘定の積立金、これを使えば…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 積立金の過去の額を見ますと、ここ五年間で五兆円を超えている規模なんです。それまでは、例えば平成元年なんかは二・三兆円でした。だから、この五年ぐらいというのが非常にため込み過ぎだと私は思っているんですけれども。 私は、この六兆円近くまでためているこの積立金の一部を、例えば従業員の処遇改善とか、それから又は労働生産性の向上ということに使うというのは、これは労使共々御理解いただけるんではないかというふうに思っているんですけれども…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 それも難しいということであるならば、私は、この六兆円という過剰に積み立てているものを、これを一部取り崩して、もちろん法改正は必要であると思いますけれども、例えばですけれども、今所得拡大税制というのをつくりました。これの、お金に色はないんですけれども、税収減が見込まれるのであれば、そこを補うような、そのような考え方も私はあるというふうに思っておりますので、是非検討していただきたいと思います。 今政府は、企業に対して、ためてい…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 今機構では、回収の強化策として、三か月滞納するとブラックリストに載せる、個人信用情報機関に載せるということ。九か月の返済の滞納をすると督促状を出す、まあ法的措置です。その後、財産差押えということになっています。 回収業務については、今答弁にありましたように、サービサー、回収のプロに委託をしているということで、ここに対して、その回収をできた金額の四%とか数%を報酬として与えるというような契約をしているわけであります。 ここで…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 借りたものは返すのは当たり前であります。そして、返せるのに返せない、こういう人にはしっかりとやはりペナルティーを科すべきだと思います。けれども、一方で返したいけれども返せないという方がいます。こういう方に対しては、その方の経済状況や所得に応じた柔軟な返済プランというのをやはり機構としても用意をすべきだというふうに思っています。今大臣が御答弁されたように、恐らく同じ問題意識を文科省でも共有されていて、来年度の予算からそのよう…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 給付型の奨学金制度というのも検討をされるということでありますけれども、ただ、給付型、つまり返さなくていい、渡しっ放しということですから、これをもし国がやるとすると、あるいは公的機関がやるとすると、非常にやっぱり財源の問題が出てくると思います、限りある財源の中で充実をさせようということになると。 そこで私が提案したいのは、民間マネーの活用なんです。個人の金融資産が一千五百兆円あると言われています。これを寄附へ回していただく、…
第186回 参議院 予算委員会 第14号
○行田邦子君 是非御検討をお願いしたいと思います。 経済状況によって教育を受ける機会を失ってしまうというのは、これは教育の機会均等に反するわけです。それだけではなくて、資源の乏しい国と言われている我が国日本においては、教育というのは人材への投資であり、また未来への投資であります。是非御検討をお願いしたいと思います。 好循環を実現をして、そしてお金を投資へ、また配当金へ、賃金へ回していくだけではなくて、さらに教育へとしっかりと回っていくよ…
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(行田邦子君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、江崎孝君が委員を辞任され、その補欠として有田芳生君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(行田邦子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、消費者庁次長山崎史郎君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(行田邦子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(行田邦子君) 去る十二日、予算委員会から、本日一日間、平成二十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府消費者委員会関係経費及び消費者庁について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、審査を委嘱されました予算について森内閣府特命担当大臣から説明を求めます。森内閣府特命担当大臣。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(行田邦子君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(行田邦子君) 質疑終了時刻が参りましたので、質疑をおまとめください。