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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/02/19

第19回 参議院 議院運営委員会 第14号

○藤田進君 それは、どの法案ですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/19

第19回 参議院 議院運営委員会 第14号

○藤田進君 どうですか。国会を開いていても、長いこと総理はお休みになつているわけですが、この点については、どうもラジオなどの放送……私もお見舞に行つたわけでないので、実情をよく知りませんが、大したことはないような報道なんですね。それで何か気に入らんことがあるのかどうか。まあそこらの事情も聞きたいのですが、どうなんですか。いつ頃おいでになるか……。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/19

第19回 参議院 議院運営委員会 第14号

○藤田進君 今のに関連してですが、あなたのほうから、どの場においてどうということでゆとりを持たれた御発言でありましたが、私は、只今官房長官の説明によつてもわかるように、出ないことを期待していた法案が、これは政府において出されることになつているようでありますので、而も月曜日ということであれば、今後の議事進行、会議の運営の順序などについて、理事会でも結構だと思いますから、是非とも早く決定して頂きたいと思います。爾後の案件についても、或る程度…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/17

第19回 参議院 本会議 第10号

○藤田進君 私は只今の天田君の動議に賛成をいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/17

第19回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 私は、先刻まで理事会において権討をいたしました一人でありますけれども、この結論は、委員長の報告の通り何もない。申合せが一致いたしませんので、若干加藤君の提案に対して反対の補足るいたしたいと思います。 先ほど来言われておる反対理由は、ただ一つ、曾つて昭和二十七年に申合せたようにまとめようということにあるようであります。これ以外にはない。併しこの昭和二十七年当時の申合せを調べて見ますると、おのずから当時の情勢殊に院内の委員会との…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/15

第19回 参議院 本会議 第9号

○藤田進君 私は只今の東隆君の動議に賛成いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/15

第19回 参議院 議院運営委員会 第12号

○藤田進君 ただ当日になつては、今日のようになかなか大臣のほうの連絡がむずかしいのじやないかという点がありますので、それらの差支えがなければ、それでも結構です。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/15

第19回 参議院 議院運営委員会 第12号

○藤田進君 ですから、その点いいですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/15

第19回 参議院 議院運営委員会 第12号

○藤田進君 いつの理事会。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第11号

○藤田進君 この提出予定の中で未定というものは、これは提出の予定が未定なのでしようか。それとも出す予定なんだが出せないということも含めた未定になりますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第11号

○藤田進君 この中に、まだ全部内容等まで承知していないものもありますので、検討してその上の質問というわけでないので、そのつもりでお答え頂きたいのですが、ちよつと見ただけで、三月中旬或いは上旬出されて、私の承知している範囲でも相当厖大な内容で而も重要性のあるものが出ているわけです。例えば一番私の事情がわかつている電気事業法案は、三月上旬になつている。これは大体二百条から成るもので、而も今度整理統合され、更に重要な部分も大体料金問題とも関連…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第11号

○藤田進君 会期延長はしないという、政府としては今の心構えだということですが、報告を徴しますたびに、予定等はすべて遅れているので、甚だしいものは旬日を越しておるわけですが、今申上げた例を電気事業にとつてみましても、三月上旬に出て、それからこれはどこから先議になりますか。いずれにしても大変な問題だと思うので、二月中旬の提出でさえ問題にされていた。そうしますと、先議について若干、天田委員からも意見があつたように言われていたんですが、そういう…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 通商産業委員会 第8号

○藤田進君 大臣誤謬を犯しているとは思わないのですが、御発言では非常にシンプルに考えられているので、一点御指摘して御見解を求めたいのですが、電気料金の値上りによる物価への影響について西田委員の質問に対して、それぞれの産業なり生活について電力の占める割合一・何%或いは三割と、それに対して一・四四上ると、これも一・四四は上ると言うが、これは間違つておつて、それプラスの他物価が上つて来ますから、そういう複数の形で影響というものはあるのであつて…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 通商産業委員会 第8号

○藤田進君 この最後の表ですね、これは現行料金ですね、二十七年度以降のものですから……。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 通商産業委員会 第8号

○藤田進君 これは通産省がピツク・アツプしてこういう計数を出したのですか、やはりどつか元があつたのですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

第19回 参議院 通商産業委員会 第8号

○藤田進君 それから資料をお願いしたやつで出ていないのがありましたね、あれは何か理由がありましたか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/11

第19回 参議院 通商産業委員会 第7号

○藤田進君 それでは私から二、三お伺いしたいと思いますが、一般的に昨日お尋ねしたところ、どうも抽象的なお答えに自然なりましたので、今日は特定の会社名指しでお答えを願つたほうがいいのではないかと思います。従つて他社のことは別として、当該会社の事情だけについてお答え願えれば結構だと思います。 先ず最初に九州ですが、佐藤社長にお伺いしたい点は、今度の九州の場合一割一分七厘九毛、約一割二分の改訂率を示されております。そこで端的にお伺いしたいのは…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/11

第19回 参議院 通商産業委員会 第7号

○藤田進君 普通の意味でお尋ねしておるのではなく、それは物の売買にしても、こういう申請をなさるのですから、普通の場合多少掛値をするというのが人情なんですが、今度の場合はやはり御承知のように現実の問題として、政府自身が、岡野さんのときには或る程度は上げなければならないということを昨年秋以来言われていた。併しそれがどうだつたのかそれは知らないのですが、大蔵省当りから、大蔵政務次官でもあつたわけですが、その愛知さんが通産大臣になられて相当様子…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/11

第19回 参議院 通商産業委員会 第7号

○藤田進君 今言われておりますが、現実に述べられているが、先ほどの答弁は、この見込んでいる要素は稼働設備についてであると言われているわけですから、建設勘定についての問題はこれは別途になるのじやないかと私は思うのです。従つて大体私の了解するところでは、一割一分七厘九毛、これを略称して一割二分と以下称しますが、これについてはゆとりはない、こうおつしやつているように了解します。そこで九州については、これは各社同様でしよう、商法に基く定款もござ…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/11

第19回 参議院 通商産業委員会 第7号

○藤田進君 いや、経営努力について質問しているんじやない。