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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/04/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第43号

○藤田進君 本日打切つて明日にするという決定の前に、確かめておきたいのですが、ややもすると、慎重な審議ということが時間をとる結果となり、延いては殊更に時を稼いだという批判を受けないとも限らないと思う。これは今後の運営如何によると私は思います。 ところで法務大臣並びに関係政府委員におかれては、衆参両院のこの会議を控えて、それぞれ出席の要求があるやも測り知れないと思うのであります。併し明日に引続き定刻に開くといたしましても、さような事情で質…

日本社会党(第四控室・左)1954/04/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第43号

○藤田進君 十時半から三十分とか四十分というのが通例でありますが、通常の委員会ならば、それらの点については、如何ですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/12

第19回 参議院 議院運営委員会 第43号

○藤田進君 出ることが、はつきり確認できましたので、いいでしよう。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/05

第19回 参議院 本会議 第29号

○藤田進君 私は、只今の小林亦治君の動議に賛成いたします。

日本社会党1954/04/02

第19回 参議院 本会議 第28号

○藤田進君 私は、只今の相馬助治君の動議に賛成いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 議院の運営に非常な支障を来たしまして、先ほど来議長からも、その間の経緯について、御説明がございましたが、止むを得ざる議長の処置であると思うのでありますが、併し一方出席なさるべくして出席のなかつた政府の側について、そのいきさつを明らかにして、その事態を判断したいと思うのです。 与党の説明並びに議運の委員長の先刻の理事委員長打合会における説明等を総合いたしますと、すでに緒方副総理がお見えになられる手はずになつておつたものがそれが…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 すでに十時から開会ということで、特に本日は、特別な申合せをして、議運も九時半に開くと、これは公報にも出ている通りです。こういう手筈をきめてすでに散会して、本日の日程が載せられているのですが、副総理におかれては、そういう事態を十分御承知の上であつたろうかと思うわけですが、まだ今日の本会議が開かれていない。従つて若干の時間でも、向うで済せよう。こういう心境にあられたということですが、これについではやはりこちらに通じさせて、我々に…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 今回に限つて、特別な態度をとられたように思いますのが、当該委員長が、去つてもらつては困るということであれば、あくまでもその委員長の言うがままにその席上におられたということになるわけです。ところが従来参議院における少なくともあなたの態度は、本会議をやつているからという唯一のそれだけの理由で、委員長を説き伏せ、まだ話がきまらないに拘わらず、その委員会の会議場を立ち上つて立ち去ろうと常にされている。(「その通りだ」と呼ぶ者あり)今…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 本日の事情を外務委員会の出席者に聞きますと、あなたは今申上げたような、すでに立ち上つて立ち去らんとする、こういう気勢を示しての状態は全然見られなかつた。そういうことなんですが、その点は違いますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 それでは、再度お伺いいたしますが、今後においても委員長が、これはむろん委員長は、委員会の意思を代表して態度をきめることでしようが、その委員長の言うがままに、本日とられたような態度は、将来参議院においてもやはりとられるのかどうか。明確にしておいて頂きたい。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 これは、たとえ与党の委員長であろうと、野党の委員長であろうと、委員長に差別はないと考えておりますが、差別はございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 そこで、両院いずれに拘わらず委員会と本会議の事の軽重については、申すまでもなく御存じだと思うわけですが、本日のその委員長の了解がないからということで、さような本院に出席ができなかつた。こう言われているわけですが、副総理は、総理が出て来れない。この総理の出て来れない事情については、改めてお伺いすることにいたしますが、こういう場合、内閣法に基いて総理の職務を代行するんだとおつしやつているそうですが、こういう立場からも、又本日にお…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 身体は一つであるのにということが、よく与党を通じて、欠席の場合言われているわけですが、今回は衆議院によつて聞いてみますと、同時刻に両方に出席するという約束がすでにあつたように伺つております。衆議院の外務委員会に出席するというお約束はすでに同様に土曜日になされている。当院における本会議出席については、議長からすでに金曜日に要求されている。いずれに対しても、その約束がなされていたということなんですが、さようなことについては間違い…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 そうすると、出席は、本朝外務委員会の席上でお聞きになつたわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 副総理の出席については、正式な文書は、ここに公示するまでもなく出席になつているというのが無論慣例ですが、併し本日、本会議が開かれ、補正予算についても上程せられるということと同時に、当院の事務局等から聞きますと、出席を頂くように、すでに連絡をしてあるというのですが、官房長官なり副長官なり、そういつたところでとどまつていたのかどうか。いずれにしても、その点は、先ほど外務委員会に出席されているときに、始まつたから来てくれということ…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 出席をして頂きたいと言つたことは、然らば、従来もないし、今後もないということになりますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 いや出席を要求していたかいないかということです。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 議長に、ちよつとお伺いしますが、今の点は、政府なり、緒方副総理なり当該大臣の自由意思によつて従来やられ、今回も、そういう自由意思にお任せになつていたのかどうかですね。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/29

第19回 参議院 議院運営委員会 第34号

○藤田進君 わかりました。 今、本院の議長から特に意見もありましたが、そういうことがしばしばあつてはならないし、併し、どうもありそうでならないというのが政府の過去の実績から考えられるわけですが、緒方副総理におかれては、どうも外務委員会の委員長の言う通りにしたので、おれには責任もないし、又注意さるべき理由もないと、誠にどうも、不謹慎なような態度に見えるのですが、言葉に現わして、一体どういう御心境か。且つ今後どういう措置をなされようとするの…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/27

第19回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 いろいろ御質問申上げたいのですが、先ず内容について、四月一日施行のものでも、従来の慣行、又事実問題としてこれが通過がおくれたという場合があるわけですが、今度の出されている数多くの中で、どうしてもこの三月三十一日までに通さなければ、政府として執行上非常に支障を来たす、どうしても絶対にというもので、補正予算などもありますが、そういうものが何件あつてどういうものなのか、お伺いしたい。それから現在衆議院で審議中のもので、そういうもの…