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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 中村委員の従来、これはまあ常勤ですが、どういう勤務であったか、適当と思われるその一つの要素として、この実情を、一つ調査の結果を報告していただきたい。

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 これはどうですか、最近独禁法の一部が解除せられた形で、合理化カルテルあるいは不況カルテルというようなことでもって逐次解けてきているということで、おのずから公正取引委員会の業務範囲が狭まってきた状況のようにも思われる。しかし質的にはかなり悪質な取引があって、かなり提訴もふえてきて、その提訴自体が必ずしも迅速に処理されていないうらみもなしとしないわけですが、事務局の人員、陣容については、増減等の異動が最近あったか、それらの点につ…

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 これは提訴されたものが、聞くところによるとかなり渋滞しているものがあるという。それは現地調査等が非常に手間取ったり、あるいは人員不足というのか、予算不足というのか、そういう面で委員会の審議は百四十二回過去なされておるが、事実問題としての実務はあまり進んでいないように思われるわけですが、これは今資料がなければわからぬことでございますが、実際業務の実績なり実態というものがわかれば、今の点はどういう提訴があって、現在未処理のものが…

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 まあこの程度のことは用意を当然せられていると思って質問いたしましたが、用意がないということであれば、休憩して待つということもいかがかと思いますから、委員長の言われたように、後刻すみやかな時期に業務実態について資料を提供されたい、委員長もその意味で促進されたいと思います。

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 まあ不適任とは申し上げませんが、今お読みになったことは、どなたの場合でも同じようなことを言ってこられるので、特に小島君に作られた原稿でもないように思うのですが、やはり行政の措置としては、内閣を構成し、これにはそれぞれ政務次官を初めとして相当な人々がいるわけなんだが、近来しばしばそういうもののワク外の、かような党内の方々の中からこうして選んでこられるという点が、どうも与党内部の事情等をある程度知る者としては、奇異な感じを持つわ…

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 スケジュールは……。

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 その大使の期間というものは、一体いつまでになるのですか。

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 今の外交官の試験を受けたというのは、履歴書のどこに出ておりますか、そういう重大な要素がこの履歴から落ちておりますが、こういう重大な要素できめたのに、院に持ってくる履歴書にないように思われるが、どうですか。

日本社会党1957/02/06

第26回 参議院 議院運営委員会 第7号

○藤田進君 まあそれでは、外交官試験にパスしておるということが小島君に対しては唯一無二の理由のように思われるが、それを履歴から落すというのは、どうもそれがほんとうの理由であったかどうかということに疑いを持つわけですが、しかしこれはまあ慎重審議をさしていただきますから……。

日本社会党1957/02/05

第26回 参議院 議院運営委員会 第6号

○藤田進君 本日は政府はどういう方が見えておりますか。

日本社会党1957/02/05

第26回 参議院 議院運営委員会 第6号

○藤田進君 人事官の認証式等もあって、本日、本会議に上程するように与党並びに議院運営委員長から強い要請がありまして、わが党もただいま議員総会等において慎重審議いたしましたが、その事情は認めるが、しかし非常にそういう重要なポストであればあるだけに、議会に要請してくる、同意を求めてくる時期等については、まことに遺憾な点がある。これらの点については、理事会等ではただしてはおりますが、しかしいまだ完全に了解のつく状況にはございません。ただ時間の…

日本社会党1957/02/05

第26回 参議院 商工委員会 第2号

○藤田進君 私どもただいま白井委員から報告されたように、委員会の決議を通じて調査を進めましたが、さらに他の班の報告もあり、種々国政運営に関する質疑があるわけであります。本日のところ衆議院の施政方針演説に対して質疑が続けられていて、事実上困難であるようでありますから、機会をあらためてお願いいたしたいのでありますが、特に私どもの班に関する調査について申し上げますと、かなり国政のそごを来たして、ことに、電源開発に関連して猶予を許さない事態も出…

日本社会党1957/02/05

第26回 参議院 商工委員会 第2号

○藤田進君 ぜひそうしていただきたいと思うのですが、どの委員も出席があまりないようでありますから、局長以下政府委員についてはさしてそう事前にきめなくても、そう言っちゃなんだが、予定はつくと思うが、大臣については衆議院の先議案件も相当あるでしょうししますから、それぞれの調査せられようとする場合の案件との関係で、各省の大臣なりなんなりの要求はできるだけ早めに出しあってそれをどう組んでいくかということをやはり急いでいただきたいと思うのです。

日本社会党1957/02/04

第26回 参議院 議院運営委員会 第5号

○藤田進君 二人とも再任したいので、すみやかに同意してくれということですが、いずれ検討いたしまして、次回において審議するにいたしましても、とりあえずただしておきたいのは、二月三日、すなわち昨日、公正取引委員会委員の任期満了、さらに人事官は明二月五日で任期満了、こういう時期において再任の手続をとられたのは例もないわけで、御承知のように、本国会もすでに昨年末以来開会されているわけでありますが、この間のいきさつについて明らかにしていただきたい…

日本社会党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 たしかこの前の二十一日の議運における官房長官の自信に満ちた御答弁は、従来になく非常に予算提出がおくれているという点からしても、おそくとも三十日には提出をしたい、できれば三十日を待つまでもなく、印刷その他を督励をし、さらに切り上げて早い機会に提出をいたしたい、こういう意思表示がなされたわけでありますが、ただいまのお言葉によりますと、予算の一部を変更したということで提出がおくれるということのようですが、これからあと、衆議院先議を…

日本社会党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 もうすでに印刷には原案はお回しになっておるのですか。

日本社会党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 そとで二日の予算案の提出ということになれば、自後、引き続いての施政方針演説なり何なりおやりになるのかならないのか、まだ院としてはその連絡に接していないようであります。もしそうであるとすれば、いつを希望せられているか。総理大臣自身、聞くところによると病気とのことですが、明日の開会式にも御出席になるのかならないのか、ひいては施政方針演説等の時期、また御出席になるかどうか、そういう点について政府の希望をこの際承わっておきたいと思い…

日本社会党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 石橋内閣初の国会でありますが、明日予定している開会式には総理の出席はありますか、ありませんか。

日本社会党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 施政方針演説の希望としてはどうなんですか、二日を政府として希望したようにも響くし、また四日の方がいいようにも響くわけですが、政府はどちらが希望なんですか。

日本社会党1957/01/29

第26回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 当院では今朝来、理事会等を開いて、いろいろ運営についてススジュールを立てつつありますが、今回、政府がなさんとする演説は総理以下どういう方でありますか。