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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/01/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/01/21

第26回 参議院 議院運営委員会 第2号

○藤田進君 ただいまのお答えでは、解散の場合は党と相談をしてきめた例もないから、さような場合がありとしても党とは関係なく独自にきめるという、そういう内閣の方針でございますか。

日本社会党1957/01/21

第26回 参議院 議院運営委員会 第2号

○藤田進君 党とは相談すべきものでないとおっしゃるが、やはりそういうお考えなんですか、重ねて確かめておきたいと思います。

日本社会党1957/01/21

第26回 参議院 議院運営委員会 第2号

○藤田進君 あなたが政務次官についてはだれがいつなっても党員だから、政党内閣だからというふうに言われたのと、もっと重要だと思われる議会を解散するというようなことが、内閣が独自にこれを行なって、党とは相談をすべきものではないというふうにおっしゃったから、間違いならばこれは速記をとめなければなりませんから、そうおっしゃったので、どうも理路一貫しないものがあるように思ったからお尋ねをしたのです。その内閣の責任制についてはわかりますが、しかし常…

日本社会党1957/01/21

第26回 参議院 議院運営委員会 第2号

○藤田進君 最後に一つ約束していただきたいのですが、予算の提出が三十日、おそくともであるから、繰り上がるかもしらんということで、大体は三十日と思われる。これはまことに遺憾である、異例なおくれた提出だということになるわけですが、この予算案の提出と同時、あるいは前日あたりに、先ほど指摘しました各種内閣提出案件のリストを出していただきたい。特に内閣としては、政策に触れる重要な案件はそれを区別せられて、この表を出していただく、これをお願いしてお…

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 今、官房副長官から適当である旨の御説明がありましたが、御承知かと思いますが、衆議院も並行して目下審議中だと思います。しかるところ、他に適任者もあるのではないか。ことにこの衆議院議員平塚常次郎君を任命するまでもなく、斯界の権威者があるのではないかという議論が出ていることは御承知なのかどうか。この間の経緯等から見て、なおこれを推さざるを得ないという、もっと大切な理由があればお知らせをいただきたい。

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 三人しかないというのですね。そういう非常に聞けば聞くほど重要な委員会でありまして、これのみに没頭してしかるべきような重要性さえあるように思われるのですが、一方、衆議院議員という立場から国政に参与し、立法府に列せられておるわけでありますから、この面においては、選挙せられて出てきた以上、本務はやはり衆議院議員の任務でなければならぬ。これらの点について、今の説明では不満足で、なるほどと思わしめるものがなかったように思うのですが、し…

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 継続審査案件の方で地方行政委員会が消してあるのはどういういきさつですか。

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 それはわかるのだが、これは本審査ではなくて予備審査だったとしてもだが、そのいきさつはどうなっているのですか。重ねてお伺いしますが、これは他の委員会は継続審査案件はやらないのでしょうね。念のために聞いておくわけでありますが、継続審査要求件名は八委員会ですか、これは七委員会だな。決算、議運、予算を除いてはね。案件がない……。

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 そうすると、予備審査段階のものは、ある委員会では継続審査を要求しているが、ある委員会では軽微なものとして予備審査段階では継続審査要求をしない、本審査になって始めてもいいと、こういうことになるとすれば、通常国会が二十日に開かれて、なお予備審査段階のものが相当あろうと思う。そのときには、こちらで予備審査としてやろうというのか、本審査になるまでやらないというのかどうか。

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 了承いたします。

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 だれが来ていますか。

日本社会党1956/12/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第19号

○藤田進君 重光さんが来たら聞きたいと思ったけれども……。

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 若干の点をただしたいと思いますが、この政府代表並びに顧問についての日程、いつごろ出発していつごろ帰る。また聞くところによると、重光現外務大臣も行かれるということでありますが、この点もし日程が……会期もあと余すところ一日でございまして、次の通常国会は二十日からということになれば、通常国会の途中でお帰りになることもあると思うし、そうすると、外務大臣の場合に、内閣総辞職などがもしあるとすれば、その関係がどういうふうになるのか、たと…

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 日程はどうですか。

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 そうすると、外務大臣——それは他の随員は別としても、その他の顧問は明日立つとも聞いておるのですが、そうしますと、十五日そろってこの五名はお立ちになりますか。

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 それは十三日に行くことか不適当なので、外務大臣は十三日というのですから、代表なり顧問ということになれば、佐藤さんはいつお立ちになるのか、この点を明らかにしてもらいたいし、あと三人乗れないというのなら、私の方で何ならちょっと聞いてみてもいいが、飛行機の都合で三人行けない、はあ、そうですかと言って官房長官は下って、飛行機会社との折衝はそれで引き下ったのですか。

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 要するに十三日から二十六日までが外務省の関係予算で、ある人は政府代表、ある人々は顧問、こういうふうになって参りまして、まあ、帰りが十二月二十六日、たまたま通常国会なんだが、これは自然休会中になるかもしれない、しかし中には明けて帰る人もあるかもしれないが、要するに、政府が任命しようとする期間は十三日から二十六日までとみていいのですか。

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 そうすると、重光さんがまた大臣になられても一時中断するわけなんですが、通常の場合は、そうしますと、途中で内閣総辞職をされる、そうして、まあ外務大臣は他の方が就任されるということになれば、二十六日まで政府代表だとすれば、政府代表に変りはないとして、手続としては次の通常国会に、内閣総辞職が十九日ならば、二十日ないしそれ以後に首班指名がなるとすれば、ここで首班が指名せられた以上内閣が引き継ぐわけですから、たとえば二十二日とか、二十…

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 それから先ほどお尋ねいたしまして、まだお答えがないのですが、これはいつでも問題になっていて、ある程度統一されてきたと思うのです。つまり国会議員の身分を持つものが政府行政当局の何かになる場合、規定の定めるところによって国会法第三十九条で承認を求める、今回は外務公務員法の第八条第三項で求めて来ておられる、この区分けはどういうことなのか。

日本社会党1956/12/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 その点については議論はいたしませんが、政府の見解だけ……。 それで、きょうも理事会でいろいろ書類を拝見いたしますと、この顧問団には若干の何かがあるのだが、これを見たところアイウエオ順でもない、年令順でもないようだし、これは政府の方で、若干の序列というものをお考えになってからのこういうものだろうか、どうだろうか、いずれ官報に出てくるでしょうけれども、どういうことでこういうことになっておりますか。