藤田進
会議録に記録された「藤田進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,738 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会44 件・44%
- 予算委員会30 件・30%
- 建設委員会23 件・23%
- 本会議2 件・2%
- エネルギー対策特別委員会1 件・1%
※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 間違いですね、それじゃ。
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 では、だれかほかの者がやっているわけですか、どうなんですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 それから、一方、不況対策ですが、福田さんはかなり胸襟を開いてものを最近言ってきたなと、大平大蔵大臣は昔と違って大分かたくなになってしまっているなという印象を受けていたのですが、きょうはどうも同様にかたくな過ぎるように思うんです。立って答弁するとかたくなるだろうと思って座ってやっているのですが、同じことですね、これは。 そこで、あなたは不況対策では財投を中心に考えるといったような発言、これも間違いかもしれませんが、これは今度不…
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 これは日本記者クラブの昼食会で六月二日に言われていることなんですが、財政投融資の活用が中心だという一つの考えを示しておられる。
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 その中に、いま建設大臣は各知事とも折衝して、そして国会が終わったころに三省で、副総理、企画庁長官も入れて、国土庁なり建設大臣でひとつ相談しようということになっているようですが、本四架橋、これが児島−坂出はこれを一挙にやろう、それから尾道−今治は、尾道−大三島、続いて尾道−因島、それから鳴門大橋、こういうようなことが言われておりますが、企画庁長官とされては、それはいまの財投で景気浮揚策等を含めて、これは三ルート同時着工で、起工…
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 それで、企画庁長官としては、それに同意するんですか、しないんですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 国会を終えれば物価が頭から消えるような話ですが、これは、ますますあなた物価は軒並み上がるようになっておりますね、私の調査を見ても。行政指導ぐらいではとても抑え切れないように思うですよ。むしろ、国会を通じて国民にも訴える、企業にも訴えるという姿勢でなければ。国会が終わればもう頭の中が空になるから、本四を考えようというように受け取れるわけで、どうも納得いきません。 まあ、それにしても、時間がないので結論を急ぎますが、私は、こま切…
第75回 参議院 大蔵委員会 第17号
○藤田進君 時間が来ましたので……。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号
○委員長(藤田進君) 一言ごあいさつ申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして委員長の職務につくことになりました。各位の御協力をいただきまして任務を遂行してまいりたいと存じております。よろしくお願い申し上げます。 —————————————
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号
○委員長(藤田進君) 前委員長の鶴園君から発言を求められております。これを許します。鶴園君。
第75回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第8号
○委員長(藤田進君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 —————・—————
第75回 参議院 大蔵委員会 第16号
○藤田進君 関連。 どうも予算、四月二日成立した後二カ月足らずで、いまさら歳入欠陥とかこれが言いにくいので、以上のような答弁になったような気がしてなりません。私どもの調査で見ますと、まず歳出については各省に大蔵省が経費の節減の指令を出しております。ことに補助金のあるものは当初六カ月を四カ月にするとか、各省ともいま迷っているじゃありませんか。そういう措置は一切講じていないと言われるのと現実とが非常に違うように私は思います。 それからいずれ…
第75回 参議院 大蔵委員会 第16号
○藤田進君 一つは、各省にどういう内容の指示をしているのか、これを明らかにしてもらいたい。 それから、主税局長のところの税収等を含む歳入についての試算があるはずです。試算でいいです。これやってないはずはないんでね。これは事務当局でいいです、大蔵大臣としては言いにくいとすれば。答えてもらいたい。
第75回 参議院 大蔵委員会 第16号
○藤田進君 そうすると、いま各省庁と協議中だというんだが、歳出について。これは補助金にもわたりますか。いま補助金も宙ぶらりんになっているものがあります。いつ決まります。それから、補助金にまで及ぶのかどうか。
第75回 参議院 予算委員会 第19号
○藤田進君 第四分科会の審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会の審査対象は、昭和五十年度予算中、文部省、労働省、厚生省、自治省所管に属するものでありまして、三月二十九日及び本日三十一日の二日間、熱心なる質疑が行われました。 まず、文部省所管につきまして、「学校の教育環境が高速道路の建設や航空自衛隊の訓練によって破壊されているところがあるが、文部省は児童を保護する立場から静かなる環境基準の維持に力を尽くすべきではないか。最近の虫歯を持…
第75回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(藤田進君) 答弁者に申し上げますが、予定時間もかなり超過しておりますし、事実認識に多少食い違いがあるように思うんです。ですからどうかひとつ親切に明確に御答弁いただきます。
第75回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(藤田進君) 時間も過ぎておることだし、勝手にそこらでやりとりするようなことでは困るのです。きちっとやっぱり許可を得て発言をするように。
第75回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(藤田進君) これをもって労働省所管に対する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省、厚生省、労働省及び自治省所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後六時五十分散会 —————・—————
第75回 参議院 予算委員会 第12号
○藤田進君 関連。 どうも局長と農林大臣それから副総理の間にニュアンスが非常に違うんですね、砂糖価格の問題について。まあ違わなきゃ違わないように御回答いただきたいんですが、三月いっぱいで業界が申請しているから、これに対して答えなきゃならぬ、こう思っておりますというのが局長の答弁です。これまたどういう答えをするのか、明らかではない、これは。それから農林大臣は、副総理の後を受けてやや慎重論のように聞こえます。それから副総理のほうは、物価担当…