藤田進
会議録に記録された「藤田進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,738 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会44 件・44%
- 予算委員会30 件・30%
- 建設委員会23 件・23%
- 本会議2 件・2%
- エネルギー対策特別委員会1 件・1%
※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○委員長(藤田進君) 速記を入れて。 お諮りいたします。 国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案(第二十四回国会閣法第百四十七号)、国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案(参第三号)公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案、恩給法第十一条第一項等の金融機関を定める法律案、以上四案については、会期も切迫し、会期中に審査を完了することが困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、継続審査の要求書を議長に提出いたしたい…
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容及びその手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 ちょっと速記とめてくれませんか。 〔速記中止〕
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○委員長(藤田進君) 速記を入れて下さい。 別に御発言がなければ、委員会はこれにて散会いたします。次回の委員会は、決定次第公報をもって御通知いたします。 午後十時四十八分散会
第26回 参議院 議院運営委員会 第41号
○藤田進君 資料の提出をお願いしていたんですが、それの説明をいただきたい。
第26回 参議院 議院運営委員会 第41号
○藤田進君 これは出席だけがすべてではないのですが、こういう重要な委員会で非常に出席のない人は、これは高野さんは今言われた通り比較的いいのですが、四十九回も開かれているのに、どうもこう見て嘆かわしい人もありますね。
第26回 参議院 議院運営委員会 第40号
○藤田進君 この際、資料を要求したいのは、出席状況について、もうちょっと前からほしいのですがね。これはこの前、承認を求めに見えたときに資料がついていたので、実はわれわれの手元にあるはずだけれども、書類を整理したので……、あれは割合に苦労なしに出るのじゃないかと思うのです。できれば初めからのやつをほしいのですが、実際出席がいい人と悪い人じゃ……。
第26回 参議院 議院運営委員会 第39号
○藤田進君 厚生大臣並びに大臣にかわるべき政務次官とされて、この種行政審議会の委員のあり方ということについては、基本的にはどういうことをお考えになっておるだろうか。この審議会を持たれて行くというその趣旨、従ってどういう人々をもって構成すればいいのか。たとえば十五名の中で過半数の八名が、事務次官、民事局長、刑事局長、矯正局長、保護局長、厚生省社会局長、労働省職業安定局長といったような、ずっと現職の役人というか、これで過半数を行政審議会で占…
第26回 参議院 議院運営委員会 第39号
○藤田進君 半数以上ということは、過半数ということなんだが、過半数はそうじゃない。そうするとあれですか、法務省内の調整機関というのが、この更生保護事業審議会の役割である、これに厚生省等があるから、政府機関の各省庁間の調整機関である、これについでに学識経験者と称する人の知恵も借りよう、こういうようなミックスされたものと解しているのですが、私は今の説明ならば、法務事務官がいれば、法務省の民事局長以下、刑事局長、保護局長以下は省内調整でやられ…
第26回 参議院 議院運営委員会 第39号
○藤田進君 昨日説明を受け、資料をいただいたわけですが、まあ最近の国会図書館のあり方ということについては、かなり当院の関連した委員会並びに法案を持っている関係上、勢い国立国会図書館に言及されてきたということがあるわけです。その例を一つ申し上げると、科学技術情報センターを今度新しく作るというような場合に、本来そういうものは国立国会図書館に統合されてしかるべきではないか、全然別個に科学技術情報センターを今度作って相当な人員を擁し、予算を持つ…
第26回 参議院 議院運営委員会 第39号
○藤田進君 一例に科学技術情報センターを申し上げたのですが、これは館長あたり、ちょっとそのニュアンスの取り方に違いがあると思いま。これは議論をしようとは思いません。要するに今度設置されることになった科学技術の情報センターというものは、何も試験管を持ってあそこで研究し、原子炉を入れて原子科学を研究する、そんなものではない。やはり文字通り情報センターなんです。これは国立国会図書館が担当すべきだという議論は、わが参議院においては、国会図書館に…
第26回 参議院 本会議 第34号
○藤田進君 議事進行に関する発言を求めます。
第26回 参議院 本会議 第34号
○藤田進君 ただいまの左藤義詮君賛成討論の中に、日本社会党を、事実に反して誹謗した個所が多々あります。(「その通り」と呼ぶ者あり。その他発言する者多し)議場の神聖を汚すものであり、議長において、これが速記録等取り消しなど善処されんことを……。(「必要なし」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、聴取不能、拍手)
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 政府はどなたでございますか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 答弁者が適当であるかどうか、聞いてみなきゃわからないが、これは主としてどなたが御答弁なさるのでありますか、副長官でありますか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 この前、委員の辞任については、とかく伝えられていたわけですが、当時、武山あるいは東海といったような、原子力研究に関する問題が、委員会の議を経ないで、しばしば行政府、大臣等が各地で放言をする。またそれのみでなくて、行政委員会である原子力委員会の議題になり、あるいは従って結論もないのに、担当大臣が結論を出すとか、いわば委員会と所管大臣との間にそごを来たし、円滑を欠いて、ついにその職務を完遂することが不可能であるというような素地が…
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 私が今質疑をする真意は、湯川氏を引きとめて、この補欠の承認を求められていることについてどうこうと言うよりも、将来の原子力委員会の運営について、やはり何か得るものがあればという立場なんですが、それであれですか、政府は、湯川博士の辞任は健康が堪え得ないということであるし、政府もそれを認めたと、こういうことに聞えるわけですがね、どうなんですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 いや、通り一ぺんのような……、これは副長官も忙しいのだから、これだけを研究するわけにはいかないでしょうからして、何かこうおざなりのように思うのですが、たしか当時、正力国務大臣が各地で言ったことに対して、原子力委員である湯川博士が、かなり、まあ憤慨とまではいかないでしょうが、人柄として。けれども、まあああいう人としては、かなり不本意な意味のことが新聞等にも発表されているし、引き続いてやめるということになった。その辞意を表明して…
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 現在どこの病院に入院中ですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第38号
○藤田進君 湯川氏の辞任をしたいとの政府に対して意思表示があったのはいつですか。