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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/24

第26回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 従来と申されても、この十六名以前にそれがあったわけですか、だれが欠けたのですか。二名の補欠……。

日本社会党1957/04/24

第26回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 この点については、これは二年か何か任期がありましたね、会長一年とか。これは昭和二十七年以来のようです。この経過をずっと補欠選任なりできると思いますから、次回までに資料を出して下さい。どういう評議員の交代があったか。 それからもう一点、この際審議の都合上お伺いしておきますが、両院との円滑な運営をはかって行くという趣旨から、現職の二名を追加する、従来もあったということであれば、やはり事の順序としては、両院にそれぞれに、内々にしろ…

日本社会党1957/04/24

第26回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 非常に的確な答弁のように聞いた人もあるでしょうが、私はそんなことは前段でお伺いしているので、そうではなくて、両院の関係においてこの両者を追加するという趣旨のようですが、そうであれば、やはり内々でも両院議長なり何なりに、だれか適当な人はないだろうかということで、そしてこれこれの人がいいだろうということで正式に任命され、議会の議決を求めるのが、やはり円満な運営ではないか、この委員会を組織されるについてですね。そういうことをおやり…

日本社会党1957/04/24

第26回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 そういう私が質疑している内容のようなことはやらないで、いきなり文部省でこの二名を御指名になったというんですか。

日本社会党1957/04/24

第26回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 私が聞いているのは、これはその適格者を判断し、おきめになるのは、それは文部大臣なり総理大臣であることは明らかなんですが、それまでの内折衝として、ある程度相談をされたんだろうと思うのです、竹尾君、津島君がいいということについて。しかし、その相談をせずにおやりになったのかどうかということを聞いておる。それを与党にしろ、議長にしろ、院との関係においてどうだったんですか。

日本社会党1957/04/24

第26回 参議院 議院運営委員会 第33号

○藤田進君 どなたが一番詳しいんですか、存じている人があるというような意味に聞えるんですが、次回から予ての人に来てもらう。自分の存じておる限りと言うから、存じた人がほかにあるというようなことなんだから、それを聞いておかなければ審議になりません次回から政府委員を要求しなければ……。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 二つの点をお聞きしたいと思うのですが、これは十三日付で出されておるわけですが、十四日に任期が満了するということならば、常識的に考えて、これは当分の間欠員ができるということが容易に見通し得るわけですが、これは何か事情があったのではないかと思われる点と、もう一つは、諸井貫一君については、再任をしないで新任者を補充することになり、丹羽君については再任するということになっておるが、この諸井貫一君を再任しない理由はどういう点にあるのか…

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 そうすると、諸井君については三選を阻止する意味において、今回再任を避けたという点、それだけの理由ですか。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 それで他の委員については、二選、今度で二選になるという方は諸井君を除いて全部そうなんですか、五名のうちで諸井君だけが三選であとは何回も……。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 ですから、交互に何か選任するのでしょう。これを見ますと、四月十四日付の人が二名あったわけですが、あとの三名についてはまだ任期がこないということですか、いつくるのですか。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 いつですか、あとの三人は、これは同時ではないんですか、どうなんですか。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 そうしますと、昭和三十三年ないし三十四年で任期が終って、その次は三選になるから、こういう人たちは政府としては三選はしないということになるわけですね、諸井君と同じように……。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 その出欠を見ると、諸井君については、しばしば欠席されておるようですが、そういうことは理由にはならなかったのですか。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 だけれどもね、この出されている資料に間違いがあれば別だが、三十一年の五月二十五日ないし二十九日、月に大体二回程度開かれているが、これにはしばしば出席されていない、昭和三十一年ね、それからずっと……。まあ欠席者のところは、大体そういうことになっている。

日本社会党1957/04/16

第26回 参議院 議院運営委員会 第31号

○藤田進君 それじゃ、やはり先例によって一つ持ち帰りまして、また後日審議をして……。

日本社会党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○藤田進君 私はここに提案されております三十二年度予算の関連から、実際にこの予算が執行される場合に、国政に重大なそごを生じるのではないだろうかという点から、若干の点を関係大臣にただしたいと思うのであります。 その第一の点は、過去鳩山内閣以来経済五カ年計画を立てられてきたわけでありますが、 〔委員長退席、理事左藤義詮君着席〕 これが過般来の他の委員会における質疑応答で明らかになった点は、一応三十三年度からやり直しということになったようであ…

日本社会党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○藤田進君 所管大臣の所見をただしまして、あとで岸さんにもお伺いをいたしたいのでありますが、通産大臣は、先ほど指摘いたしました二月二十一日、企画庁長官並びに運輸大臣とともに、三大臣が商工委員会での確約は、非常に急を要する問題であるから、すみやかに三省間で話し合いをして調整をとりたいということであったようであります。しかし、当時石橋内閣でありましたが、さらに岸内閣に継続して所管大臣でありますし、いたしますからして、おそらく当時の所信という…

日本社会党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○藤田進君 この点について、企画庁長官の現在における所信を伺いたいと思います。

日本社会党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○藤田進君 経過は概略御説明になりましたが、現在では、企画庁長官が去る二月二十一日の商工委員会においては、やはり両立して、これは調整をはかっていくべきだという所信であったわけですが、当時自分は石橋内閣のもとの企画庁長官だから、今日は違うとおっしゃるのかどうか、よくわかりませんが、その所信は今日どのようなことであろうかということで、先ほどお伺いしたのであります。

日本社会党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○藤田進君 運輸大臣にお伺いをいたしますが、国鉄の三十二年度予算等の内容並びにこれに付帯する資料を調査いたしますと、山陽線の電化が今度考えられているようでありますし、このことは喜ばしい現象でありますし、いたしますが、山陽線が少くとも岡山付近までの一部の電化の工事を進めていくということになり、引き続いて継続工事としての山陽線の電化が進められる場合に、今後のこれがテンポですね、どういう計画であるのか、私のいただいております資料では不明確でご…