藤田進
会議録に記録された「藤田進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,738 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会44 件・44%
- 予算委員会30 件・30%
- 建設委員会23 件・23%
- 本会議2 件・2%
- エネルギー対策特別委員会1 件・1%
※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 大体情勢に応じてということがあり得るとしても、ここに出されている程度のものについては、未定のものなり、あるいは四月に入ってからのものを果して出すのか出さないかということは、内閣としておきめになるのはいつごろの予定になりますか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 三月一ぱい……。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 二十二日におくれた三件については、そのカッコの中の数字は二十三日に変更したということになるのですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 この提案者が衆議院議院運営委員長になっております。この提案理由の説明等は、やはり提案者側からなすのが建前じゃないですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 規定で……。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 だけど、それはそうじゃないと思う。やっぱり提案者が、参議院の議院運営委員長が出すとか、衆議院の議運の委員長が出すとか。全然手放しでどこでどうきまったのかわからない。今の点について了解があったのですか、議運の委員長に。僕は理事会でも全然聞いていない。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 どういう慣例で。
第26回 参議院 議院運営委員会 第25号
○藤田進君 これは先ほど速記をとめて懇談いたしましたが、やはり提案者が委員会に説明をする。その場合必要があれば、図書館長その他の関係の人によって説明をなされるということが建前であって、将来できるだけそういう方法をとってもらいたいということと、それから事前に両院の議運の委員長で話し合いをつけて、どちらが出すという、そういう手続を踏んでもらいたいことを希望いたします。
第26回 参議院 議院運営委員会 第24号
○藤田進君 この特派大使の日程について御説明いただきたい。
第26回 参議院 議院運営委員会 第24号
○藤田進君 あと、どこか回ってお帰りですか、どうなるんですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第24号
○藤田進君 それで、あとは特派大使一人なんですか。その三、四日間程度、その後、香港経由で帰るならばいつごろ日本に帰るのですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第24号
○藤田進君 二十七日に帰られると自動的に特派大使の役目は解けるわけですか。
第26回 参議院 議院運営委員会 第24号
○藤田進君 それは発令をするわけですね。その解任を……。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 承わっていまして、政府、郵政省当局としては、やはり大臣は三十万、それから事務当局は取りあえず大蔵省との折衝の間には二十五万ですか、そういう形で折衝した。その金額を折衝されるについては、多少掛値があったとしても、二十五万説については、民保との共存同栄のことも考えただろうし、保険経済の運営も十分考えられてのことだったのですね。そうしてみると、結論的には、大蔵省の事務当局の意見に郵政大臣も屈服したという——どう弁解されてもそうなろ…
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 これはまあ御承知のように、立法府としては二院制という、この参議院の立場というものから考えても——私は初めて逓信委員会というものはこうしておじゃましたわけですが、各委員の発言は、原案では不満だと、具体的に数字をあげて、三十万円を僕は至当とするという御発言もあり、そうなのに、なまぬるい何か付帯決議というものが出てきたりするところに、非常な根の深いものがあるのかないのか。与党の委員も、もちろん党の意向を徴して委員会の発言をされてい…
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 まあ要するに各党の発言のある限りは、大会派の、過半数をお持ちの自由民主党も、二十万円では妥当でない、三十万円説も出ておる、こういうことなんだが、これは十分委員長におかれても、この間の事情を調整される必要があろうと思う。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 本日の電通関係政府委員はどなたでしょうか。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 まず副総裁にお伺いいたしたいのでありますが、最近電話の交換その他機械化されて、これに伴う人事の問題か諸所に問題を起していることは御承知の通りだと思います。本日は、時間もないようでありますから一般的なものは一応留保いたしまして、とりあえず具体的な事案について、若干の質疑をいたしまして、善処を要望いたしたいのであります。現在広島の通信局管内で三原電報電話局においては、オートメーション化されることによって、膨大な、その地域としては…
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 そうしますと、当初予定せられた前段の配置転換の数字、尾道へ十一名、松永へ六名、福山に九名というものが、現在というのは時点においていつごろでしょうか。ここ一両日ですか。
第26回 参議院 逓信委員会 第7号
○藤田進君 そういたしますと、本社員である人々については、希望で海田市一名を含めて合計四十五名だから、これは解決を見たということになるのですか。