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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/08/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/08/12

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(藤田進君) 実態調査をするというカテゴリーを私はやっておるわけで、民間企業の給与についても三公社五現業と同様にこれが賃金の改訂、その他勧告、裁定はなさらないわけです。ただ公務員給与をきめる際、給与準則をきめる際に、基礎となる給与実態、一般国民の生計費なり、あるいは民間の給与水準なりその他の事情を勘案して、公正妥当な給与標準ですか、基準を作れということを示されておるわけですね。そうであれば当然大規模かつ相当な人員になる、言葉をか…

日本社会党1957/08/12

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(藤田進君) いずれ次回の委員会においてそれぞれさらに具体的な調査を進めるここといたしまして、本件に関しましては本日はこれにて終了いたしたいと思います。なお、休憩前に引き続いて開会いたします直前に、皆さんの懇談をしていただきまして、午前中官房長官の出席を求め、総理の出席等について御質疑をなさる予定でありましたが、あの懇談の席上で明らかになりましたごとく、岸総理は金曜日十六日に午後出るという連絡が与党委員を通じてありましたので、明…

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。本日付で相馬助治君及び小林孝平君が辞任され、その補欠に松本治一郎君及び野溝勝君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) それでは、国の防衛に関する調査のうち、国防計画に関する件を議題に供します。本件について御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 皆さんにお諮りいたしますが、多くを岸総理に相当譲られた部分がありますし、それから他に基地問題についてただしたいという委員もあるわけでありますから、場合によれば国防問題とも関連するでしょうから、ここらあたりで基地問題にも入っていただくということでいかがですか。(「けっこうです」と呼ぶ者あり) それでは基地問題について亀田君。

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 調進庁の連絡調査官磯君ですが、今担当の調達庁長官代理の丸山君が見えておったのですが、ちょっと席が空いておりますから……。

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) その点は調べましてというけれども、今具体的にしっかり約束できるのですか。他の不動産部長なり何なりを呼ぶ必要があれば呼んだらどうですか。この委員会はまだ継続をいたしますから。

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 速記を起して下さい。

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/07/08

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて下さい。 別に御発言がなければ、委長会はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

日本社会党1957/07/06

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の変事について、参事より報告いたさせます。

日本社会党1957/07/06

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/07/06

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(藤田進君) 速記を始めて。

日本社会党1957/07/06

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(藤田進君) なお、開会前に、十時過ぎ委員長理事打合会をやりました際も、本日六日の委員会の進行状況を見て、八日の委員会を取りきめようということでありまして、この前の委員長理事打合会では、六日と八日を予定するということで、公報にごらんの通り出しておいたわけでありまして、木は政府の出席がないために、遺憾ながらこの委員会を継続することができませんが、永岡君からも発言がありましたように、八日午前十時より開会をするということで御異議ありま…

日本社会党1957/07/06

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(藤田進君) それでは、さように委員長としては取り計らうことにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

日本社会党1957/05/19

第26回 参議院 本会議 第39号

○藤田進君 ただいま議題となりました請願四百十一件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 内閣委員会は、当委員会付託の請願四百二十件を審査いたしました結果、地域給、寒冷地手当、薪炭手当、旅費等を含めて、公務員の給与に関する請願八十九件、恩給に関する請願三百七件、国家公務員共済組合法に関する請願五件、国家行政組織及び行政機関職員の定員に関する請願七件、退職者及び職員の処遇改善に関する請願三件は、いずれもそ…

日本社会党1957/05/18

第26回 参議院 本会議 第38号

○藤田進君 ただいま議題となりました法務省設置法の一部を改正する法律案ほか一件につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、法務省設置法の一部を改正する法律案の要旨を申し上げますと、その第一点は、刑務所の新設の点でありまして、東京都中野区にあった豊多摩刑務所の施設が米軍の軍刑務所として使用されてきたのでありますが、昨年九月二十五日、右の使用が解除されて日本政府に返還されましたので、今回この施設に所要の整…