藤村修
会議録に記録された「藤村修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,433 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2012/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 宇宙3 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会33 件・33%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会29 件・29%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤村国務大臣 今、社会保障・税一体改革のこととの関係の御質問だと思います。 新法は今現在検討中であることから、まだその財源確保についてはお答えしかねますが、いずれにせよ、障害福祉の予算というのは、これは高橋先生、ちょっと最近だけ言ってみますと、平成二十一年度五千五百十二億円が今二十四年度では七千八百八十四億円ということで、予算編成で常に適切に確保していくことが必要である、このように考えています。
第180回 衆議院 予算委員会 第9号
○藤村国務大臣 再就職等規制違反行為の監視は、現行の国家公務員法上、中立公正の第三者機関である再就職等監視委員会が行うこととされております。 同委員会の委員について、昨年の通常国会及び前臨時国会に同意人事を提出させていただきましたが、採決に至らず会期末となりました。今国会にもこの同意人事については早急に提出をすることとし、同委員会を立ち上げて、各府省から独立した外部監視機関が規制違反行為の厳正な監視を行う体制を速やかに確立する所存であり…
第180回 衆議院 予算委員会 第9号
○藤村国務大臣 人事検討会議、時々にやっておりまして、私、就任してからも、もう何回か経験をしております。 これは、霞が関の局長以上だったと思いますが、については、全て官房の中で人事検討会議を経て閣議決定をする、こういうことになっていると思います。
第180回 衆議院 予算委員会 第9号
○藤村国務大臣 同様であると考えております。
第180回 衆議院 予算委員会 第9号
○藤村国務大臣 中島委員には、先日、質問だけされて答えがなかったということでございましたので、きょうは、かわりまして、総理が答弁をすべきところを私で失礼いたします。 現在国会で継続審議中となっている郵政改革関連法案は、郵政民営化によって生じた諸問題を克服し、郵政事業の基本的サービスが、御指摘の郵便局のネットワークを活用して、地域の利用者の立場に立って郵便局で一体的に提供され、将来にわたりあまねく公平に利用できることを確保する、ユニバーサ…
第180回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤村国務大臣 委員長の御指名でございますので。 田中防衛大臣には、全力を尽くしてこの問題に取り組んでいただけると考えております。
第180回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(藤村修君) 民間の活動で、あしなが育英会というところで私ももう学生時代からこの運動に参加した一人でありまして、学生で同期で一緒に活動したのが山本孝史参議院議員でございました。 私、先般、記者会見のときにこのことが出たときには、私自身は大変違和感を感じ、この自殺という大変重い事態について、ややキャッチフレーズ的なもの、非常に違和感を感じたところではございますが、今は自殺対策の担当、岡田副総理でございますんで、その下で、今の言葉…
第180回 衆議院 予算委員会 第4号
○藤村国務大臣 安住発言は全く方向として間違っていないということは、先日もちょっとお答えしたところであります。 ガイトナー長官との会談時に、米国の制裁措置の詳細等、必ずしも具体的にまだ明らかではなく、そして実務的な点はまださらに詰めていこう、そういう段階で、今もまだ、現時点でも、そういうところを最後、詰めているところでありますので、そういうことで、方向は間違っていないということですが、まだきちっと詰まって、政府として統一して、どういうふ…
第180回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤村国務大臣 政府広報といたしまして約三億円をかけての広報でございました。
第180回 衆議院 予算委員会 第3号
○藤村国務大臣 理事会でも御報告があったところであり、まだこれは今からも調査をしないといけないし、何が問題なのかということをはっきりさせていく必要があると思いますので、引き続き調査をさせていただきたいと思います。
第180回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤村国務大臣 安住大臣は、過去五年間にわたり四〇%ぐらいイランからの原油輸入を引き下げてきている、こういうことをおっしゃって、それを、そういうラインで今後も考えるんだということでありましたが、ただ、今後どうするかについてきちっとまだ政府部内で調整がなされていなかったということで、方向としては私も間違っていないと思うんですが、そういう言い方をさせていただきました。
第180回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(藤村修君) 水野賢一議員からは、国会同意人事の手続について御質問をいただきました。 国会同意人事については、政府の責任において、それぞれ適任と考えられる方を慎重に人選の上、国会に御提示させていただくことが本来の趣旨であり、今後、この趣旨を一層徹底してまいりたいと考えております。 以上でございます。(拍手)
第180回 衆議院 本会議 第3号
○国務大臣(藤村修君) 渡辺喜美議員から、大都市制度の見直しについての御質問、総理及び通告において官房長官にも見解を問う、こういうことでございます。 政府答弁としては同内容でございますが、御党において検討されている地方自治法改正案については、政府としての賛否を申し上げる段階にはございません。 いずれにせよ、政府としては、第三十次地方制度調査会の審議の状況を踏まえ、各方面からの提言をお聞きしつつ、大都市制度の現状や課題、その解決方策につい…
第179回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○藤村国務大臣 ただいまの御決議にありました行政監視に基づく事業の監視に関する決議につきましては、その趣旨を踏まえ、政府として適切に対処してまいる所存であります。 このうち、革新的ハイパフォーマンス・コンピューティング・インフラの構築につきましては、これまで総合科学技術会議等の評価を適時受け、取り組みを進めてきたところではありますが、決議の趣旨を踏まえ、今後とも、さらに説明責任を果たすとともに、「京」の能力を有効に活用するための利用の枠…
第179回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○国務大臣(藤村修君) 宮沢委員、今御案内いただきましたとおり、復興基本法の審議におきましては、私は衆議院の側の復興特の筆頭理事ということで、自民党筆頭理事は額賀先生でございました。そして、その修正を行うということで、参議院からは宮沢委員にも御参加をいただいて非常に熱心に議論をいただいたということにまた改めて感謝を申し上げたいと存じます。 そして、その基本法のところで、今回復興庁法案の今審議ですが、復興庁というものについても様々議論をさ…
第179回 参議院 決算委員会 第2号
○国務大臣(藤村修君) ただいまの国家公務員に対する天下り規制に係る実効性の確保についての審査措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいる所存でございます。
第179回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(藤村修君) 報道でその発言は承知しておりますが、党の最高顧問といえ議員の一人の御発言なので、一々私の方からはコメントさせていただきません。
第179回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(藤村修君) 御承知のとおり、政府と党という立場の違いがございます。今、私は政府の立場で党の中のそういう御発言について何か呼び付けて云々と、そういうことではないと思っております。
第179回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(藤村修君) 今日までも申し上げてきましたとおり、普天間飛行場代替施設の環境影響評価書について今お触れになったんで、これは年内にも提出できるよう準備を進めており、今後、沖縄の御理解も求めながら、法令にのっとって適切に進めていきたいと思っております。 それから、党との関係においては、例えば今、沖縄選出の議員さんなんかもこれは政府の立場でも様々相談等連絡は取り合っておりますので、それはもちろんやっていくことは必要だとは思っておりま…
第179回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(藤村修君) まず、一般論を言う前に、今防衛大臣の下で調査をされた中でそういうことが、報道は一部されているにしろ、事実としてはなかったということだったんで、それはそのとおり私は受け止めざるを得ないと思いますが、一般論は控えさえていただきます。