藤本捨助
会議録に記録された「藤本捨助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 773 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会67 件・67%
- 予算委員会29 件・29%
- 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○藤本委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十五分散会
第38回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○藤本委員長代理 これより会議を開きます。 先般、大辻炭礪における炭鉱災害及び労働者災害補償に関する調査のため、現地に委員を派遣いたしましたので、この際派遣委員より報告を聴取することにいたします。井村重雄君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○藤本委員長代理 次に、最低賃金法案を議題とし、審査を進めます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○藤本委員長代理 まず提案理由の説明を求めます。五島虎雄君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○藤本委員長代理 本案についての質疑は後日に譲ることにいたします。 ————◇—————
第38回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○藤本委員長代理 次に、失業保険法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。 質疑に入ります。河野正君。 〔藤本委員長代理退席、柳谷委員長代理着席〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する質疑を続行いたします。田邊君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 委員長からもお願いしておきます。すみやかに御提出願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 田邊さんにちょっと申し上げますが、大臣は間もなく要務でお出かけになるから、大臣に御質問願えませんか。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 島本君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 あなたは今関連でしたから、また後の機会に願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 本島委員。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 本島さんちょっと待って下さい。お約束の時間が大へん過ぎたのですが、残余の質問は後に譲っていただいて、きょうはこの程度でやめていただけませんか。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 少しだけれども、もっとゆっくり後の機会にやっていただけませんか。お約束の時間はとうに過ぎておるんですが……。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 僕の場合は一つ約束は約束で守ってもらいたい。それならあと一問くらいで、簡単に願います。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○藤本委員長代理 了承いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十三分散会
第34回 衆議院 社会労働委員会 第41号
○藤本委員 私は、内閣提出、未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案に対する修正案を提出いたします。 まず案文を朗読いたします。 未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第十八条の改正規定の次に次のように加える。 第二十条第二項を削る。 第二十四条第二項中「(療養費の支給を受けるべき者が医療機関に収容されて療養を受けた場合であって、且つ、その者が恩給法の規定による増加恩給、傷病年金若しくは傷病賜…
第34回 衆議院 予算委員会 第8号
○藤本委員 本年におけるわが国経済政策の最も重大な課題の一つは、今や世界の大勢である貿易・為替の自由化問題に対処いたしまして、わが国も貿易・為替の自由化を積極的に推進し、世界経済の新情勢に即応して、わが国経済の基盤をさらに強化いたし、昨年初め以来、予想以上に輝かしい、またたくましいところの発展の過程をたどっておるわが国経済の繁栄を、長期にわたり堅実に持続するということにあるのであります。しかしながら貿易・為替の自由化は、今後わが国におけ…
第34回 衆議院 予算委員会 第8号
○藤本委員 しかし世界経済の支柱をもって任ずるアメリカにおきましては、景気の動向を見通す上につきまして見のがしてはならぬところのいろいろな問題があるのであります。その一つは構造的な問題でありまして、アメリカの生産性を上回るところの賃金のベース・アップによりまして、賃金その他サービス部門の価格は上昇いたしました。いわゆるクリーピング・インフレーションと申しますか、ハーバード大学のスリクター教授が言った、忍び寄るインフレーションといいましょ…
第34回 衆議院 予算委員会 第8号
○藤本委員 今もお話がございましたが、商務長官のミューラー氏が、五九年は史上最良の年であった、六〇年も繁栄と平和が増進するので、さらによい年になるであろうということを申されております。また旧臘の二十八日から三十日にかけて、ワシントンで開かれましたアメリカの経済学会及び統計学会におきましても、これに多数出席した専門経済学者あるいは経済家は、本年の景気の上昇は六〇年中も続くであろうという見方について意見が一致しております。しかしなおいろいろ…