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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1960/02/12

34衆議院 予算委員会 第8号

○藤本委員 残余の問題は他の機会に譲りまして、本日はこれで終了いたします。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長代理 岸行政課長が見えております。なお農林省は伊東農地局長、通産省は東説明員が見えております。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/13

33衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長代理 午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十六分休憩一午後二時二十二分開議

自由民主党1959/11/12

33衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長代理 伊藤よし子君。

自由民主党1959/11/12

33衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長代理 大原君。

自由民主党1959/08/10

32衆議院 社会労働委員会 第4号

○藤本委員長代理 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議

自由民主党1959/07/04

32衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号

○藤本小委員長 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 この際ちょっと一言ごあいさつ申し上げます。今回当委員会の委員長に指名されましたが、性来乏しい者でありますし、また当委員会に課されましたる重大使命を考えますときに、内心じくじたるものがありますが、皆さんの御支援、御鞭撻によりまして大過なきを期したいと思います。よろしくお願いをいたします。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。滝井君。

自由民主党1959/07/04

32衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号

○藤本小委員長 本日はこれで散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1959/04/30

31衆議院 社会労働委員会 第27号

○藤本委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会

自由民主党1959/04/30

31衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号

○藤本小委員長 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 次いで、小委員会の今後の運営につきまして懇談をいたしたいと思いますが、速記をやめて下さい。 ————◇————— 〔午後四時二分懇談会に入る〕 〔午後四時三分懇談会を終る〕

自由民主党1959/04/30

31衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号

○藤本小委員長 以上で懇談を終り、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会

自由民主党1959/03/24

31衆議院 本会議 第28号

○藤本捨助君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました内閣提出の国民年金法案に対して賛成し、議決不要となった、八木一男君外十四名提出国民年金法案、国民年金法の施行及び国民年金と他の年金等との調整に関する法律案、以上二法案に対して反対の討論を行わんとするものであります。 そもそも、年金制度は、所得保障の一環として、医療保障とともに社会保障制度の根幹をなすものでありまして、フィラデルフィア宣言、ILOの所得保障に関する勧告におき…

自由民主党1958/11/01

30衆議院 社会労働委員会 第17号

○藤本委員長代理 河野君。

自由民主党1958/10/16

30衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員 現在におきましては、国民健康保険の給付の割合、さらに給付の範囲等が各保険者によりまして千差万別であり、医療報酬に至りましても、保険者のうちに単価の割引等がありまして、また格差が見られるのであります。このようなことでありましては医療機関の待遇改善あるいはまた医療内容の向上の点から申しまして遺憾にたえないのであります。今度の法改正によりまして、そういうことに対してどのように是正いたされるのか承わりたいのであります。

自由民主党1958/10/16

30衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員 ただいま御答弁があったのでありますが、給付内容の幅あるいは範囲が狭いというようなことからいたしまして、貧しい被保険者の中におきましては医療を受ける機会に恵まれずして、かけました保険料をロスにしたというような場合もあったのであります。これは国保のかなえの軽重を問われることにもなりますので、特に今お述べになりましたようなことに対しましては今後御留意願いその実現を期していただきたいと思います。 次に、診療報酬の未払いがたくさんある…

自由民主党1958/10/16

30衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員 私は今までに、国保の保険給付が、たとえば被用者保険のそれに比較いたしまして非常に低いということ並びに国保財政の赤字の点について二、三お伺いいたしたのでありますが、これらの事情のよって来たるところはきわめて簡単明瞭であります。その一つは、保険給付に対する国の補助が低い、第二に事務費の補助単価が実績に即しておらぬ。第三といたしまして、保険料の収入に大きく期待できないというようなことにあるのであります。これらにつきましてこれから少…

自由民主党1958/10/16

30衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員 ただいま保険給付に対する国の補助二割、改正法におきましてはその補助が、負担になっているということでございますが、それは法の規制力においては強化されておりますけれども、二割であるという限りにおいては、中身は同じであります。そこで医療内容の向上、医療機関の待遇改善等のために、どうしても国の負担を三割に持っていけということは、御承知の通り社会保障制度審議会の勧告、あるいは市町村、都道府県その他一切の関係団体の決議による要請でありま…

自由民主党1958/10/16

30衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員 次に、国保におきまする一部負担は五割でありまして、非常に多いのであります。しかるに先ほど申しましたように被保険者の経済事情は悪い、こういうことからいたしまして、非常に医療機関等に迷惑をかけておる。そこでこの被保険者の一部負担の最終責任者はだれかということについてお伺いいたしたいと思います。