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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1956/12/13

25衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長代理 次に、医業類似行為に関する問題について発言を求められておりますので、これを許します。受田新吉君。

自由民主党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○衆議院議員(藤本捨助君) ただいま議題となりました医師等の免許及び試験の特例に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を御説明いたします。 終戦前に満州国、朝鮮、台湾、樺太等の地において、その地の制度によって、医師、歯科医師の免許を得て開業していた者に対しましては、従来より医師法、歯科医師法の付則等により特例をもって内地で開業する免許が与えられ、または国家試験の予備試験を受験する資格が与えられておりました。 もとよりこれらの特例措置…

自由民主党1956/11/28

25衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員長代理 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。 都合により委員長が不在でございますので私が委員長の職務を行います。 滝井義高君外十一名提出の健康保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。滝井君。 —————————————

自由民主党1956/11/28

25衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員長代理 次に、医師等の免許及び試験の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 まず提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。八田貞義君。 —————————————

自由民主党1956/11/28

25衆議院 社会労働委員会 第7号

○藤本委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会

自由民主党1956/06/03

24衆議院 社会労働委員会 第53号

○藤本委員長代理 野澤君。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 社会労働委員会 第52号

○藤本委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を行います。 労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。発言の通告があります。順次これを許します。井堀君。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 社会労働委員会 第52号

○藤本委員長代理 ただいま井堀委員からの御発言の御趣旨は、私も非常に傾聴いたしました。国会の審議が正常なルールによって進み得るよう与党も野党も大いに努力いたすべきだと思っております。御要請の点は委員長その他にお伝えいたします。 午前中はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議

自由民主党1956/05/29

24衆議院 社会労働委員会 第50号

○藤本委員 ただいま議題となりました環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案について、その提案の理由を御説明申し上げます。 環境衛生関係の営業は、環境衛生の保持増進のためにはもちろん、国民の日常生活にとっても身近な関係にある重要な営業であります。すでに古くから順守すべき衛生基準を定めて指導、取締りの対象となっておりますのも、こうした理由からであると考えます。ところが、これら営業はいずれも、特殊なものを除いて、ほとんどすべてが中小企業…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) 前々回の委員会におきまして、山下先生から第四十三条の十の、いわゆる保険医療機関の保険医に関しまする監査の規定につきまして、種々有益なる、また適切なる御意見がございました。この点に関しまして、いやしくも乱用にならず、また、医療機関に無用の不安を与えないようにとの御配慮から若干の御質疑が私にございましたが、これに対しまして、次に私どもの考え方を申し上げたいと思います。 申すまでもなく、ある医療機関を保険医療機関と…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) 健康保険は御承知のように、毎年非常な赤字を出しておりまして、これをほうっておきますと、この健康保険が、社会保険の中核でありまする健康保険が破壊してしまう。従いましてこれを根本的に立て直しまして、財政の立て直しはむろんのこと、その運営を合理化いたし、これを基盤といたしまして社会保険、医療保険の前進確立をはかりたい、そして現在約三千万の国民がなお医療保険の対象になっておりませんから、この国民も医療保険の対象にする…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) ただいまのお尋ねにお答え申し上げます。実は御承知と存じますが、どうしても保険という建前からいきますと、赤字になればまず保険料を増すとかあるいは医療の給付内容を減らすとかいうようなことが考えられますけれども、これは一つの社会保証という観点におきまして政府の何とかして義務的な支出をさせたい、しかも一年限りでなく、また社会保障の推進のためにぜひ政府の財政の許す限り多くさしたいというようなことで、実は長い間政府と交渉…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) ただいま非常に、ごもっともな御指摘をいただきまして、私もよく御趣旨はわかります。わかりますが、しかし、最初二十三億五千百万円の患者の一部負担の拡張ということは大体政府の助成の三十億円と見合うというようなことでございました。それから衆議院の修正で五億六千五百万円減りますが、減ったらそれだけ予算面においても狂いがきますが、それをどうして調整するかということにつきましては、先ほど申しましたような次第であります。しか…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) 衆議院の修正に対しまして、大体一カ年を通じ五億六千五百万円くらいの経費節減ができるだろう、そういうふうに推測いたしましたが、まだこれはわかりません。それだけ出なければ赤字がふえますので、衆議院におきましてもこの点非常にいろいろ質問がございまして、収支のバランスがつかなかったらどうするか、その場合には最後の手として、予備金の問題も考えるというようなこともございましたが、とにかく私どもの推測といたしましては、一カ…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) 今の御指摘の点でございますが、いろいろ政府から材料を取りまして検討いたしまして、さように信じております。(「確信を持っているわけですか」と呼ぶ者あり)そうでございます。

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) 御指摘の点につきましては、御想像といいますか、御推察を願えると思います。われわれといたしましてもできるだけの材料を取ったのでありますが、その材料たるや、政府の出した材料、その他からも、私どもの手の届く範囲内におきましていろいろ材料を求めましたが、これは実に厄介なめんどうな問題でありまして、果してこうなるかあるいはこれだけ出るか出ないかということも、一年間通算するというような点もありますので、なかなか容易なこと…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) 大体三十年度の赤字は六十億、それから三十一年度の赤字も大体このままでいきますと六十七億ぐらいになってくるのであります。私どもは今の御指摘のように、確かに今回の措置は、一応この健保財政の赤字対策になるということは仰せの通りであります。しかし、これをやらなければ、そして財政の立て直しをやらなければ、社会保障、あるいは医療保険は前進いたしませんから、そこがねらいとなっておるのでございます。 それから仰せのごとく、こ…

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) それはすでに山下先生御承知のように、一カ年延ばしまして、六カ年かかってお払いするのを七カ年にするということに相なっております。

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) その点は検討いたしました。

自由民主党1956/05/10

24参議院 社会労働委員会 第33号

○衆議院議員(藤本捨助君) さようなことはございません。