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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/02/13

26衆議院 社会労働委員会 第4号

○藤本委員長 八田貞義君。

自由民主党1957/02/13

26衆議院 社会労働委員会 第4号

○藤本委員長 ただいま岸内閣総理大臣臨時代理がお見えになりましたが、時間の御都合がありますので、滝井委員の質疑は後に保留をいたし、直ちに岸内閣総理大臣臨時代理に対する質疑を行います。八木一男君。

自由民主党1957/02/13

26衆議院 社会労働委員会 第4号

○藤本委員長 岸内閣総理大臣臨時代理に対する質疑は、本日はこれにて終了いたしました。 厚生大臣に対する質疑を簡単に続行いたします。

自由民主党1957/02/13

26衆議院 社会労働委員会 第4号

○藤本委員長 八木委員、簡潔に願います。

自由民主党1957/02/13

26衆議院 社会労働委員会 第4号

○藤本委員長 午後三時まで休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった。〕

自由民主党1957/02/12

26衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 この際お諮り申し上げます。医療保障制度に関する勧告について社会保障制度審議会事務局長太宰博邦君に参考人として明十三日出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/12

26衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1957/02/12

26衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長 次に労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。先般の労働大臣の説明 に対する質疑の通告がございますので、順次これを許します。五島虎雄君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長 多賀谷君テーマが変りますか。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 社会労働委員会 第3号

○藤本委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人・児童福祉及び人口問題に関する件につきまして調査を進めます。 先般の厚生大臣の説明に対する質疑の通告がありますので、順次これを許します。植村武一君。

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 岡本隆一君。

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 あとで調査して御報告して下さい。

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 簡単に願います。

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 午後二時半まで休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。 午前中の質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 野澤清人君。

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 この際お諮りいたします。岡良一君及び滝井義高君より理事辞任の申し出がございましたが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 つきましては、現在私が委員長に就任いたしましたこと及び委員の異動に伴いまして生じました理事の欠員を合せまして、理事に四名の欠員が生じておりますので、その補欠選任を行わねばなりませんが、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕