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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/02/11

26衆議院 社会労働委員会 第2号

○藤本委員長 御異議なしと認めます。よって 大橋 武夫君 亀山 孝一君 八木 一男君 吉川兼光君を理事に指名いたします。よろしくお願いいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十五分散会

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 これより会議を開きまきます。 この際、一言つつしんでごあいさつ申し上げます今回はからず重要法案の山積いたしておりまする本委員会の委員長に指名されまして、今後重責をになうことになりましたが、生来まことに乏しいものでございますので、特に皆様の絶大なる御支援と御鞭撻を賜わりまして、大過なくこの重責の完遂に邁進いたしたいと存じております。何とぞ今後よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 なおこの際、すでに御承知とは存じますが、一応ご報告申し上げまして 特に皆様の御協力をお願いいたしたいことがございます。去る五日の常任委員長会議におきまして、次のような申し合せを行なったのでございます。 申合せ 国会の審議は委員会が中心であるので、その正常化については、まず、委員会の審議の能率を高めるために、各委員長は、左記事項は特に励行すること。 一、ニュース、カメラの撮影は、原則として開会の前後にこれを許可すること。 二…

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 次に、国政調査承認要求に関しましてお諮り申し上げます。今国会における委員会の活動町を円滑ならしめるため、国政調査の承認華求をいたしたいと存じます。調査する事項といたしましては、一、社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人児童福祉及び人口問題に関する事項。一、労使関係、労働基準及び失業対策に関する事項。以上の二項目といたし、これらの実情を調査し、対策を樹立することを目的といたしまして小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及びこれ…

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 この際、厚生大臣が出席されましたので、昭和三十二年度の予算をめくる厚生行政一般について説明を聴取いたすことにいたします。神田厚生大臣。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 厚生大臣に対する質疑は後日に譲ることといたします。御了承をお願いいたします。 この際中垣政務次官より発言を求められております。これを許します。中垣政務次官。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 次に昭和一三十二年度厚生省関係予算についてさらに当局より説明を聴取することにいたします。堀岡政府委員。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 この際資料の御要求ございましたら、文書にいたされまして私の手元までお願いいたします。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 この際労働大臣が出席されましたので、昭和三十二年度の予算をめぐる労働行政一般について大臣より説明を聴取いたしたいと存じます。松浦労働大臣。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 労働大臣に対する質疑は後日に譲ることにいたします。御了承願います。 —————————————

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 次に伊能労働政務次官から発言を求められておりますので、これを許可いたします。伊能労働政務次官。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 次に、昭和三十二年度労働省関係予算について、さらに説明を聴取いたしたいと存じます。松永政府委員。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。 —————————————

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 次に団結権、団体交渉交その他の団体行動権についての労働次官通達について説明を聴取いたします。中西政府委員。

自由民主党1957/02/08

26衆議院 社会労働委員会 第1号

○藤本委員長 説明はこれで終了いたしました。 次会は公報をもってお知らせいたすことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由民主党1956/12/13

25衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職務を行います。 この際、閉会中審査の件についてお諮りいたします。当委員会といたしましては、閉会中も委員会の審査の必要があると存じますので、その活動の円滑を期するため、閉会中審査の申し入れをいたしたいと存じますが、その手続等に関しましてはすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/13

25衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長代理 御異議なしと認め、そのように決します。 なおただいま申し入れることに決しました閉会中の審査事項が当委員会に付託されましたならば、現在当委員会に設置されております薬価基準等に関する小委員会を閉会中もなお引き続き設置いたすこととし、あわせて閉会中同小委員会に欠員が生じた場合における補欠選任に関しましては、委員長より指名することに御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/13

25衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長代理 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由民主党1956/12/13

25衆議院 社会労働委員会 第11号

○藤本委員長代理 次に日雇い労務者の期末手当に関する問題について発言を求められておりますので、これを許します。井堀繁雄君。