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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/04/16

26衆議院 社会労働委員会 第39号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 採決いたします。 まず、本案に対する修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 社会労働委員会 第39号

○藤本委員長 起立総員。よって修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く政府原案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 社会労働委員会 第39号

○藤本委員長 起立総員。よって修正部分を除く原案は原案の通り可決せられ、本案は修正議決すべきものと決しました。 なおただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 社会労働委員会 第39号

○藤本委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1957/04/16

26衆議院 社会労働委員会 第39号

○藤本委員長 次に労働福祉事業団法案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 社会労働委員会 第39号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 休憩前の質疑を続行いたします。安田社会局長。

自由民主党1957/04/12

26衆議院 本会議 第32号

○藤本捨助君 ただいま議題となりました児童福祉法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びにその結果の大要を御報告申し上げます。 本改正法案の要旨は、第一に、精神薄弱児対策の完備をはかるため、精神薄弱児のうち通園が可能な児童を日々保護者のもとから通わせて、これを保護指導するため、新たに精神薄弱児通園施設の制度を設け、その入所の措置は都道府県知事及び指定都市の市長に口わせることとしたことであり、第二は、国の設…

自由民主党1957/04/12

26衆議院 社会労働委員会 第38号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 児童福祉法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1957/04/12

26衆議院 社会労働委員会 第38号

○藤本委員長 他に御質疑はございませんか。——質疑もないようでございますので、本案についての質疑は終了したものと認めます。 次に討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/12

26衆議院 社会労働委員会 第38号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/12

26衆議院 社会労働委員会 第38号

○藤本委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すきべものと決しました。(拍手) なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/12

26衆議院 社会労働委員会 第38号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 ————◇————— 〔参照〕 児童福祉法の一部を改正する法律案 (内閣提出)に関する報告書 〔別冊附録に掲載〕

自由民主党1957/04/11

26衆議院 社会労働委員会 第37号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 児童福祉法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/04/11

26衆議院 社会労働委員会 第37号

○藤本委員長 暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/04/05

26衆議院 社会労働委員会 第35号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 衛生検査技師法案を議題とし審査を進めます。 まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。福田昌子君。

自由民主党1957/04/05

26衆議院 社会労働委員会 第35号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。 なお本案についての質疑その他につきましては後日に譲ることにいたします。 十二時半まで休憩いたします。 午前十一時三分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議

自由民主党1957/04/05

26衆議院 社会労働委員会 第35号

○藤本委員長 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。 引揚者給付金等支給法案を議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。堂森委員。

自由民主党1957/04/05

26衆議院 社会労働委員会 第35号

○藤本委員長 滝井君。

自由民主党1957/04/05

26衆議院 社会労働委員会 第35号

○藤本委員長 大蔵大臣に対する質疑これで終了いたしました。 次会は来たる九日火曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

自由民主党1957/04/04

26衆議院 社会労働委員会 第34号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 最低賃金法案及び家内労働法案を一括して議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。大橋武夫君。