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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 有馬輝武君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 楯君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 労働大臣の出席を重ねて要求いたします。八田君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 滝井君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 参考人の方々におかれましては長時間御出席下さいましてまことにありがとうございました。 次会は明二十五日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十六分散会

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題とし審査を進めます。 まず提出者より趣旨の説明を聴取いたします。亀山孝一君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 以上で説明は終了いたしました。 この際国会法第五十七条の三の規定により、内閣に意見があればこれを許します。中垣厚生政務次官。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 次に質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 五島虎雄君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 野澤清人君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 八木一男君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 他に御質疑はございませんか、なければ本案についての質疑は終了したものと認めるに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 御異議なしと認め本案についての質疑は終了いたしました。 この際御報告いたします。昨二十二日付の公報に掲載されております通り、昨日内閣総理大臣から衆議院議長に、公共企業体等労働関係法第十六条第一項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、全印刷局労働組合関係、議決第八号、同じくアルコール専売労働組合関係、議決第九号、同じく全造幣労働組合関係、議決第十号、同じく全林野労働組合関係、議決第十号の四件について、それぞれの裁定を実施し得…

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。 この際お諮りいたします。公共企業体等の仲裁裁定に関する件について、明二十四日午前十時より参考人から意見を聴取することとし、その人選及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 社会労働委員会 第43号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由民主党1957/04/20

26衆議院 社会労働委員会 第42号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題といたします。 本案はその審査を小委員会に託してありますので、この際小委員長より報告を聴取することといたします。植村小委員長。

自由民主党1957/04/20

26衆議院 社会労働委員会 第42号

○藤本委員長 以上で小委員長よりの報告は終りました。 なお、この際お諮りいたします。本案につきまして成規の手続をもって撤回の申し出がありますが、本案はすでに委員会の議題といたしました関係上、衆議院規則第三十六条によりまして委員会の許可を得なければなりませんが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/20

26衆議院 社会労働委員会 第42号

○藤本委員長 御異議なしと認めます。よって本案の撤回を許可するに決しました。 暫時休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後零時七分開議

自由民主党1957/04/20

26衆議院 社会労働委員会 第42号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)(議決第二号)、同じく(日本国有鉄道機関車労働組合関係)(議決第三号)、同じく(全国電気通信労働組合関係)(議決第四号)、同じく(全逓信従業員組合関係)(議決第五号)、同じく(全国特定局従業員組合関係)(議決第六号)、同じく(全専売労働組合関係)(議決第七号)、同じく(全印刷局労働組合関係)(…

自由民主党1957/04/20

26衆議院 社会労働委員会 第42号

○藤本委員長 午後一時まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ――――◇――――― 午後二時十一分開議