P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/05/07

26衆議院 社会労働委員会 第48号

○藤本委員長 八田さん、労働大臣がお見えになりましたから、あなた御質問はあとに保留願えませんか。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 社会労働委員会 第48号

○藤本委員長 次に労使関係に関する件につきまして調査を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 社会労働委員会 第48号

○藤本委員長 下平君。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 社会労働委員会 第48号

○藤本委員長 横山君。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 社会労働委員会 第48号

○藤本委員長 暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案の質疑はすでに終了いたしておりますので、討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 御異議なしと認め、それでは採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 次に自然公園法案を議題とし、審査に入ります。 まず趣旨の説明を聴取いたします。神田厚生大臣。

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。 なお本案についての質疑その他につきましては後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1957/04/25

26衆議院 社会労働委員会 第45号

○藤本委員長 次に労働福祉事業団法案を議題とし審査を進めます。質疑を続行いたします。八田貞義君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 公共企業体等の仲裁裁定に関する件について、参考人より意見を聴取することといたします。本日午前中御出席の参考人は、公共企業体等仲裁委員会委員長藤林敬三君、同じく委員富樫総一君であります。なお午後一時より出席予定の参考人は、日本国有鉄道副総裁小倉俊夫君、国鉄労働組合企画統制部長野々山一三君、日本電信電話公社副総裁靱勉君、全電通労働組合執行委員長山村貞雄君、全逓信従業員組合書記長大出俊君、日本専売公社副…

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 以上で意見の開陳は終りました。 次に質疑の通告がありますので、これを許します。大橋武夫君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 滝井義高君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 楯君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 八田君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 有馬君。

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 参考人の方々には長時間御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十五分開議

自由民主党1957/04/24

26衆議院 社会労働委員会 第44号

○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 公共企業体等の仲裁裁定に関する件について参考人より意見を聴取することといたします。 この際参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。本日はおせわしいところ御出店下さいまして、まことにありがとうございます。何とぞ御忌憚のない御意見のお述べをお願い申し上げます。ただ議事規則の定めるところによりまして、参考人の方々が御発言なさいます際には委員長の許可を得なければなりませんし、また参考人の方…