P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1957/05/16

26衆議院 社会労働委員会 第52号

○藤本委員長 以上で説明は終りました。 なお本案についての質疑その他につきましては、後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1957/05/16

26衆議院 社会労働委員会 第52号

○藤本委員長 次に労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。 発言の通告がありますので、これを許します。井堀君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 社会労働委員会 第52号

○藤本委員長 次に旅館業法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 社会労働委員会 第52号

○藤本委員長 次会は、明十七日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会 ————◇—————

自由民主党1957/05/15

26衆議院 本会議 第41号

○藤本捨助君 ただいま議題となりました水道法案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 水道は、国民の日常生活に直結した公衆衛生上の基本施設であり、国民生活の合理化、生活水準の向上等のためまことに不可欠の要素でありますが、これを規制する現行の水道条例は明治二十三年に制定されたものでありまして、近年、水道事業の規模の拡大、技術の高度化に伴い、種々不備な点が生じておりますので、この際、国民の利便と、これ…

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 水道法案を議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 この際お諮りいたします。委員外の門司亮君より発言の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 御異議なしと認めます。発言を許可いたします。門司亮君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 滝井君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 厚生大臣を要求しました。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 国宗水政課長にお願いしておきますが、先ほど滝井委員から河川局長に対して要請されましたことは、河川局長のみならず建設大臣にも報告して、また速記をごらんになって善処せられんことを委員長から要望しておきます。他に御質疑はございませんか。――なければ、本案についての質疑は終了したものと認めます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 速記を始めて。 次に討論に入るのでありますが、通告がございませんので、直ちに採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 次に、本日の請願日程全部を一括議題といたします。本委員会に付託されました請願はすべて請願審査小委員会の審査に付したのであります。この際、請願審査小委員長より報告を聴取いたします。野澤清人君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 以上で報告は終りました。ただいまの報告について御発言はございませんか。――なければ採決いたします。ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 御異議なしと認め、その通りに決しました。 次に、ただいま採決の上内閣に送付すべきものと決しました請願に関する委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 社会労働委員会 第51号

○藤本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、ただいまお手元に配付いたしました陳情書が、本委員会に参考送付されておりますので、一応お知らせ申し上げます。 暫時休憩いたします。 午後二時十四分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/05/14

26衆議院 社会労働委員会 第50号

○藤本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。昨十三日付の公報に掲載されております通り、昨日内閣総理大臣から衆議院議長に、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求むるの件、国鉄労働組合関係議決第二号、同じく日本国有鉄道機関車労働組合関係議決第三号、同じく全国電気通信労働組合関係議決第四号、同じく全逓信従業員組合関係議決第五号、同じく全国特定局従業員組合関係議決第六号、同じく全専売労働組合関係議…