藤本捨助
会議録に記録された「藤本捨助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 773 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会67 件・67%
- 予算委員会29 件・29%
- 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、国鉄労働組合関係議決第二号外九件について発言を求められておりますのでこれを許します。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○藤本委員長 八田君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○藤本委員長 横山利秋君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○藤本委員長 有馬輝武君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○藤本委員長 次会は来たる二十三日火曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
第26回 衆議院 社会労働委員会 第41号
○藤本委員長 これより会議を開きます。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係、議決第二号)、同(日本国有鉄道機関車労働組合関係、議決第三号)、同(全国電気通信労働組合関係、議決第四号)、同(全逓信従業員組合関係、議決第五号)、同(全国特定局従業員組合関係、議決第六号)、同(全専売労働組合関係、議決第七号)、同(全印刷局労働組合関係、議決第八号)、同(アルコール専売労働組合関係、議決第…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第41号
○藤本委員長 了承いたしました。先刻田中委員より御要求の資料は、すみやかに御提出願います。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 これより会議を開きます。 労働福祉事業団法案を議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 それでは午後二時半まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後四時三十五分開議
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)(内閣提出、議決第二号)、同じく(日本国有鉄道機関車労働組合関係)(内閣提出、議決第三号)、同じく(全国電気通信労働組合関係)(内閣提出、議決第四号)、同じく(全逓信従業員組合関係)(内閣提出、議決第五号)、同じく(全国特定局従業員組合関係)(内閣提出、議決第六号)、同じく(全専売労働組合関係…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 次に議決第二号及び第三号について、福永運輸政務次官。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 次に議決第四号、第五号及び第六号について平井郵政大臣。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 次に議決第七号、第八号及び第十号について足立大蔵政務次官。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 次に議決第十一号について、八木農林政務次官
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○藤本委員長 以上で説明は終りました。 暫時休憩いたします。 午後四時五十八分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第26回 衆議院 本会議 第33号
○藤本捨助君 ただいま議題となりました引揚者給付金等支給法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びにその結果の大要を御報告申し上げます。 過般の大戦の終結により、きわめて多数の同胞がその生活の本拠とする外地からほとんど無一物になって引き揚げ、その再起更生については、内地の戦災者等に比較いたしまして、さらに大きな障害があったことは、すでに御承知の通りであります。従来、これら引揚者に対しては、その実情にかんがみ、応急的な援護とと…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第39号
○藤本委員長 これより会議を開きます。 引揚者給付金等支給法案を議題とし、審査を進めます。本案についての質疑はすでに終了いたしております。 ただいま委員長の手元に自由民主党及び社会党共同提案の本案に対する修正案が提出されております。まず趣旨の説明を聴取いたします。野澤清人君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第39号
○藤本委員長 以上で説明は終りました。 ただいまの修正案に対する予算等の関係について、政府に御意見があればこの際お述べ願います。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第39号
○藤本委員長 ただいまの修正案についての御発言はございませんか。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第39号
○藤本委員長 ほかに御発言はございませんか。――なければ次に原案及び修正案を一括して討論に付すのでありますが、討論の通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕