藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1967/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○藤井政府委員 先ほどの、法制上の問題等で詰めが足らないということの中身は、いま局長から御答弁を申し上げたとおりでありますが、特にこの規制の目的を達するためには、やはり個々の採取場の地形とか、あるいは付近の状況、採取量などに応じて、その規制のしかたを、個々に施業案を出させてそうして認可するしない、こういうことまで掘り下げていかなければならないというふうな、二重の——ただばく然と許可で全国一律にやるというようなやり方でなくて、いよいよこれ…
第57回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○藤井政府委員 ただいま河上委員並びに委員長から御指摘がございました趣旨は、私も十二分に拝聴いたしまして、御趣旨に沿うように最善の努力をお誓いを申し上げます。
第57回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○藤井政府委員 御質問の前段の件につきましては、すでに通産省のほうの担当者から答弁を申し上げたと思うのでありますが、これは調査をしたあと、ボーリングその他——これは技術的に、やはり電源開発促進法によってボーリングはしなければならぬ。同時に、それによって引き起こされた損害の補償については、実態をよく調査の上、法に従っての補償措置をする、こういうことに相なると思うのでありまして、現在そのような実情について調査をしておる、こういう状態でござい…
第57回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○藤井政府委員 私はこのたび椎名通商産業大臣のもとで政務次官を拝命いたすことになりました。たいへん経験も浅く、特にまた石炭行政に対してはずぶのしろうとでございます。皆さん方の格別の御指導と御鞭撻を切にお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第57回 衆議院 商工委員会 第2号
○藤井政府委員 先刻来佐野委員の中小企業金融を中心とされました中小企業対策についての御熱心な御質問を拝聴いたしまして、全く私も同感に思います。 先ほどから話が出ておりますように、日本の中小企業はかつてなき大きな構造改革の時代に突入をしておるというふうに思うわけでございまして、そのような国内情勢とあわせて、御承知のごとく最近の国際経済情勢も大波が取り囲んでおるわけでございますから、これはたいへんなことでございまして、先ほどしょっぱなに、倒…
第57回 衆議院 商工委員会 第2号
○藤井政府委員 最近、消費者保護行政の必要性が特に強調されておる現在でございまして、御趣旨の点、公取のお立場、それぞれございますが、われわれ消費者保護の見地から、大いに適切な行政運営がされるように十二分に注意していきたい、このように考えます。
第57回 衆議院 商工委員会 第2号
○藤井政府委員 先ほどからいろいろ御指摘があり、中小企業庁長官のほうからお答えをいたしまして、もうすでに尽きておりますけれども、せっかくの御指摘でございますから、簡単にお答えをいたします。 申し上げるまでもございませんが、現在かつてなき大きな転換期に中小企業が置かれておることは御案内のとおりであります。いわば低廉な労働力に依存しておったのがいままでの中小企業の伝統的なあり方ともいえると思うのです。それが大きく転換を迫られておる、ここにい…
第57回 衆議院 商工委員会 第2号
○藤井政府委員 ただいまわれわれに対して激励を兼ねた御質問をいただきまして、たいへんありがたく思いますが、私、率直に申し上げまして、通産行政の基本は輸出振興と中小企業対策であるというふうに考えておる一人であります。したがって、御指摘のような問題、全く同感でございます。特にまた、私は御指摘のごとく、ただ、いままで予算が少ないからという、こういう受け身の形からだけではなくて、中小企業を取り巻く現在の内外の情勢は、特に七月の資本自由化の問題、…
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 ただいま御紹介を受けました通産政務次官の藤井でございます。 御案内のごとく、先般の内閣改造で、はからずも通産政務次官の重責をになうことになりました。考えてみますと、まことに経験の浅い微力者でございます。皆さま方の格別の御指導、御鞭撻を切にお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえる次第でございます。(拍手)
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 ただいま田中委員から特許行政に対する深き御理解の御発言がございました。私も実はごく最近に事務内容について説明を聞いたわけでございますが、全く田中委員のお説と私も同感でございました。ぜひこの際、たいへん滞貨のある特許行政に対しては人員をふやすべきであるという結論で大蔵省と予算折衝をいたしたい、特に技官の制度、横の連絡、そういったことで新しい制度のもとに人員の要求もいたしたい、このように考えております。 もう一つ私は指導願い…
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 ただいまの御指摘の点、現在も通産省の方針としては変わっておりません。
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 フィリピンが紛争の直接の当事国でないことは申し上げるまでもございませんけれども、そのような国にフィリピンが関係をしておるということは御説のとおりだと思います。
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 お話のとおり、警察関係の使用ということを確認してこれが輸出の承認をした、こういうふうに私も聞き及んでおります。
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 先ほど来通産、厚生並びに農林当局からいろいろ御答弁を申し上げましたが、お話しのとおり、このイタイイタイ病にかかっておられる罹災者に対しては、一刻も早くこれが対策を何らかの方途において、公の立場においても極力これが必要な措置を考えるべきであるというふうに私は思います。ただ問題は、先ほどもいろいろ答弁を申し上げておりますように、厚生省においては大体カドミウム等の重金属並びに栄養失調もよってきたる原因であるというふうな推定もさ…
第57回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤井政府委員 御趣旨の点は十分わかりましたので、われわれとして万全の措置を急ぎたい、このように考えております。
第57回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(藤井勝志君) 私、衆議院の藤井勝志でございます。このたびの内閣改造で、はからずも通産政務次官に就任をいたすことになりました。国の内外を取り巻く経済情勢は、御案内のごとく、きわめてきびしいものがございますが、まことに浅学、文字どおり非才でございますので、皆さん方の御指導、御鞭撻を切にお願いを申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手)
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○藤井政府委員 華山委員の御趣旨十分に理解いたさなければならぬ問題でございまして、いわゆる備えあれば憂いなしで、特に今後日本がアジアに占める役割りということを考えます場合、やはり東南アジアに対する開発輸入その他を中心にしました経済協力、こういった方向への転換、そのほか特需のなくなることを一日も早くわれわれも平和な国際社会という意味からいって切望いたしておるわけでございますので、それも含めてひとつ通産省といたしましても十二分に対策を考えた…
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○藤井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質問を続行いたします。竹本孫一君。
第56回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○藤井委員長代理 広沢直樹君。
第56回 衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 これより会議を開きます。 財政制度に関する件について調査を進めます。 財政上の問題点について政府より説明を聴取いたします。相沢主計局次長。