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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1967/08/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%

※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,441 20 を表示
自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 これにて説明は終わりました。 引き続き質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1967/08/24

56衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党1967/08/22

56衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号

○藤井小委員 ちょっと簡単に上枝参考人にお尋ねしたいのですが、その前提として、いろいろ非常に貴重な御意見をお二人から聞かしていただきまして、特に資本の自由化、それと公債発行という重大な金融財政制度の変化に直面して、私は金融制度のあり方について従来のいきさつ、沿革を十分考えなければならぬけれども、いわゆる抜本的に検討すべき時期だというふうに思います。 その話は別として、この公債の市中消化の問題について、市中銀行消化というお話がございました…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 本日は、国会延長でたいへんお疲れのところを、所管大臣並びに関係当局御出席いただき、すでに長時間にわたって福家委員より詳細な質問がありまして、問題点の解明はほとんど尽きたと思うのでございまして、私はごく簡単に関連して質問をいたしたいと思います。 話の順序として、まず運輸、建設両大臣並びに関係当局に確認しておきたいことがございます。私は話を簡単にするために、ルートを三つに、具体的に明石−鳴門ルート、それから児島−坂出ルート、尾道…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 運輸大臣の代表の御答弁で私はけっこうであります。その中に、今後調査検討すべき問題点として、明石ルートの場合は、先ほどもちょっと福家委員から言及されておりましたが、第七項として「工事中および完成後の船舶航行対策および安全施設の研究と実験」、こう書かれております。ところが、児島−坂出ルートにあっては、四つの項目が調査項目として指摘されておりまして、「工事中の船舶航行対策および安全施設の調査研究」、こういうふうになっておる。工事中…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 特に私がいま、今後の研究事項として船舶航行の安全性について、明石ルートの場合とそれから下津井−坂出ルート、この場合に、土木学会の調査の報告において相当表現の違いがあるというこの事実を、私は重大視せざるを得ないのであります。と申しますのは、実は私は海軍の出身でございますけれども、その技術方面は全然しろうとで、たまたまそういう人のつながりから、ことしの春ごろでございましたか、軍艦大和の設計主任であった造船技術中将庭田さんというの…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 建設大臣はお忙しい御予定が控えておるようでございます。建設大臣への関連質問も別にあるようでございますから、両大臣がおそろいの際に、ひとつ私からお願いを兼ねた質問を申し上げたいと思います。あと、建設大臣への関連質問をひとつ加藤委員にお許しを願って、あとまた私、交通安全にちょっと帰らせていただきたいと思います。 ところで、両大臣にひとつお願いかたがたお伺いする件は、先ほど審議会の設立の問題が論議になっておりましたが、ひとつ私はこ…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 ちょっと念のため、これは答弁は必要ございませんが私の申し上げました、世界的権威の組織をつくってもらいたいという意味は、決して日本の技術がおくれておるとか、こういった意味ではございませんけれども、やはり広く世界に知識を求める意味において、また同時に、日本人だけできめてしまうといろいろ系統系統で、正しい結論であっても曲がった理解をされてはいけない。したがって、端的に言いますと、一枚外国人を加えて、世界的な権威ある外国人を加えた審…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 まず、先ほどの航行安全に関する質問を続けさしていただきたいと思います。 先ほど冒頭に、私は、繰り返し三ルートについて条件並びに技術的ないろいろ意見、この三つを比較すると、これはもうしろうとでも直感的に大体結論はつく。特に当局であり、大臣のお立場ですから本委員会でそう軽々に発言ができない、御意見の発表ができないお立場はよくわかりますけれども、私はおのずからこの結論は出ておるというふうに、気が早いせいか、ともかく思うのです。やは…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 そこで、私はもとの質問に返りたいのでありますが、この特に明石海峡の場合、決して私は明石ルートに反対するから——たまたまきょうの質問は香川県出身福家委員、岡山県側の藤井、加藤というようなことになり、いかにもこの地元を代表した立場の意見だということのみに御理解されては非常に困ると思うのです。実は、私は先ほど触れましたように、三つとも、ただ順序が多少前後してもいずれ日本の経済力からいえばつけていい、何らほかの橋に反対するものではな…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 大臣のいまの御答弁で、十分御配慮願っておるように承るのですが、私の望むらくは、特に世紀の大事業であるこの四国−本土連絡橋について、海難防止の見地から諸団体から相当はっきりした意思表示が出ておる、しかも、私が先ほど引用いたしました造船専門家のいろいろなものの考え方、特に大型船になり、原油を運ぶタンカー船あたりが——これは水島基地をはじめ、あるいは下松、ずっとあの辺にありまして、しょっちゅう行きかうわけですが、それへもっていって…

自由民主党1967/08/15

56衆議院 運輸委員会 第2号

○藤井委員 私、これで最後にしたいと思います。 ひとつこれは、船舶航行安全に関連した技術的な問題ですので、当局側からできれば御答弁願いたいと思いますが、明石海峡東部の上昇渦潮というえらいやっかいな潮の流れ、これがたいへん船舶に対してかじを取る。非常に専門家も心配している問題ですが、こういうことに対して、運輸省としてはどのような検討をいまされておりますか。これは先ほどの大臣の調査会で結論が出るかもわかりませんけれども、念のためつけ加えて質…

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 これより財政制度に関する小委員会を開会いたします。 まず、財政制度審議会の審議経過等について説明を聴取いたします。岩尾主計局次長。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 これにて説明は終わりました。 引き続き質疑に入ります。 通告がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 広瀬秀吉君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 堀昌雄君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号

○藤井小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

自由民主党1967/07/14

55衆議院 大蔵委員会 第32号

○藤井委員 ただいま議題となりました両修正案につきまして、提出者を代表して、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 修正案の案文は、お手元にお配りしてありますので、朗読は省略させていただきます。 御承知のとおり、公務員関係の年金制度につきましては、昭和三十一年に公共企業体職員等共済組合法が施行されたのを契機といたしまして、三十四年には国家公務員、さらに三十七年には地方公務員についても恩給と共済制度を統合した共済組合方式による新制度…

自由民主党1967/07/04

55衆議院 本会議 第32号

○藤井勝志君 ただいま議題となりました日本専売公社法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案による改正点の第一は、日本専売公社のたなおろし資産に対する資金手当ての円滑化をはかることであります。すなわち、公社のたなおろし資産は、たばこ事業の業務量の拡大に伴って近年著しく増加いたしておりますが、これに対する資金手当ては、現行法では政府からの借り入れ金に限定されておりますので…

自由民主党1967/06/30

55衆議院 大蔵委員会 第27号

○藤井委員長代理 田中昭二君。