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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1967/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%

※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,441 20 を表示
自由民主党1967/06/30

55衆議院 大蔵委員会 第27号

○藤井委員長代理 次回は、来たる七月四日、火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1967/06/14

55衆議院 大蔵委員会 第23号

○藤井委員長代理 御静粛に願います。

自由民主党1967/06/14

55衆議院 大蔵委員会 第23号

○藤井委員長代理 静粛に願います。

自由民主党1967/06/14

55衆議院 大蔵委員会 第23号

○藤井委員長代理 只松祐治君。

自由民主党1967/06/01

55衆議院 本会議 第21号

○藤井勝志君 ただいま議題となりました法律案二件につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、登録免許税法案は、登録税の税率、課税範囲、納付方法等制度全般にわたって整備合理化をはかるため、現行の登録税法の全文を改正し、その名称を登録免許税法に改めようとするものであります。 すなわち、税率につきましては、所得及び物価水準の推移等を考慮して、定額税率の調整をはかるとともに、最低税額を五百円とし、また、不動…

自由民主党1967/05/30

55衆議院 本会議 第19号

○藤井勝志君 ただいま議題となりました法律案及び承認案件につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、外国旅費に関する改正を行なおうとするものでありまして、最近における旅行の実情等にかんがみ、日当、宿泊料及び食卓料について、その定額を一割五分程度引き上げるとともに、移転料についても、その定額を五割程度引き上げるほ…

自由民主党1967/05/12

55衆議院 大蔵委員会 第11号

○藤井委員長代理 本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後三時五分開議

自由民主党1967/05/10

55衆議院 大蔵委員会 第10号

○藤井委員長代理 次会は、明後十二日、金曜日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十五分散会

自由民主党1966/09/16

52衆議院 大蔵委員会 第7号

○藤井委員長代理 只松祐治君。

自由民主党1966/09/16

52衆議院 大蔵委員会 第7号

○藤井委員長代理 佐藤観次郎君。

自由民主党1966/09/16

52衆議院 大蔵委員会 第7号

○藤井委員長代理 平林剛君。

自由民主党1966/09/16

52衆議院 大蔵委員会 第7号

○藤井委員長代理 次会は、来たる十月十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 この問題は私もかつて与党の大蔵委員としていろいろ皆さん方の御意見を聞き、経過を心得ておるつもりでございます。おっしゃるとおり、でき得れば減税が一番筋が通っている、これはもう多言を要するまでもないことであります。ただ問題は、具体的にこれが減税をする方法について、あの当時いろいろ当局から説明を聞きまして、次善の策であるがやむを得ない。そして政治は、あくまで現実の上に立って総合的にプラスマイナス考えて、一応農免道路を中心とした…

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 ただいま嶋崎主計官からお答えをいたしましたことは、私もこの制度が発足するとき、いわゆる農業改良資金、そういったものを含めて最初のスタートをしたというふうに記憶をいたしております。したがって、農民に還元すべき性質のものである、それで、新規にまず農道を主体として、同時に一般経費ではつけられないところを、やはり免税還元のこの事業に対してさじかげんをするということで、予算をある程度圃場整備にもつけました、こういうふうに御理解をい…

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 いろいろ川俣先生からおしかりを受けておるわけでございますが、私の理解するところは、大蔵省としても決して——私もまだ一年足らずでありまして、皆さん方と同じように委員の一人としてこの問題に対しても、でき得ればすっきりした形である免税、この原則を貫きたいという考え方はいまだ捨てておりません。ただ問題は、あの当時大蔵省当局の事情をいろいろ聞きまして、たいへん困難だ、この困難だというのが、いいかげんに投げやりをして困難だというので…

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 いろいろ御意見よくわかりますが、おことばを返すわけではございませんが、まず第一点は、おっしゃるとおり、近代化のために農業の機械化でガソリンを使うような方向へ農業生産がいった、たまたまそのガソリンが目的税として道路整備——ところが、ガソリンに、俗にいって色をつけるわけにいかないので、結局目的税としてガソリン税をかけるという政策がきまった、この関係から、そこにガソリンを使う農耕用の械械にも結果的に税金がかけられる。税を払わな…

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 先ほどお答えしたことに多少重複いたしますが、せっかく小委員会が設けられたいきさつから考えましても、ただいま川俣委員の御意見、目的税であり、道路を使わない農業用機械が消費するガソリンに税金をかけるということは元来理屈が通らない、これはほんとうを言いまして、私は、万難を排しても免税という線に努力すべきだ、こう思います。いまやっておりますような還元方式は一つの便法であって、これは最終的には、ずっと長年続けていけば一応一わたりい…

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 考え方の基本はおっしゃるとおりだと思うのです。ただ問題は、やはりこの一級国道、二級国道——結局は上のほうからで、すべての人が利用するのはだんだん下のほうですね。そうすると、道路計画としては、まず重点的に一級国道、二級国道、こういう順序で予算配賦をする、こういうことになるのではないかと思うのです。ほんとうに緻密に考え方を推し進めていけば、おっしゃるように目的税でございますから、こわした道に対しては応分の還元を考えていいので…

自由民主党大蔵政務次官1966/07/21

52衆議院 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会 第1号

○藤井政府委員 いま林道の具体的な例でいろいろお話がございました。実際一つの盲点といいますか、そういう両方に問題がかかっておって、かかっているだけに逆に両方から予算措置が講ぜられておらないという、きわめて盲点だと思うのですよ。だから、おっしゃる点、事務的にどういうさばき方ができるか、御趣旨の点はよくわかりますから、十分検討させていただきたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1966/07/15

52衆議院 大蔵委員会 第1号

○藤井政府委員 先刻来総裁から答弁されておりますように、社会経済構造が大きく変化し、それに対応する販売網の整備ということに対しては常時検討され実施をされておるわけでございますが、ただ、取り扱う品物が専売納付金につながるという特殊な品物でございますので、これが乱立をして取り扱い上のいろいろ混乱を起こすとか、いろんな問題点も十分考えなければならぬ、販売秩序というものを維持しながら、消費者の側に対するサービスも考える、こういう点で公社では苦労…