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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1965/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%

※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,441 20 を表示
自由民主党1965/02/24

48衆議院 大蔵委員会 第12号

○藤井委員長代理 平林剛君。

自由民主党1965/02/24

48衆議院 大蔵委員会 第12号

○藤井委員長代理 武藤山治君。

自由民主党1965/02/24

48衆議院 大蔵委員会 第12号

○藤井委員長代理 これにて宇佐美日銀総裁に対する質疑は終了いたしました。 委員会を代表いたしまして委員長より一言ごあいさつを申し上げます。 宇佐美総裁には、御多用中のところ、長時間にわたり御出席をいただき、貴重かつ忌憚のない御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は、明後二十六日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散…

自由民主党1965/02/18

48衆議院 大蔵委員会 第9号

○藤井委員長代理 午後一時より委員会を再開す。ることとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ────◇───── 午後一時十八分開議

自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤井委員 私は葉たばこの関係法の改正に関連いたしまして、葉たばこ生産、収納に関して、若干の質問をいたしたいと思います。 去年の十二月の十三日でございましたか、たばこ耕作審議会で答申が出されて、その線に沿うて政府は大体種類別平均七・五五%の値上げをされたというふうに聞き及んでおります。葉たばの生産が、ただ単に専売法にのっとる専売農作物として、専売益金を政府に納めて、国家財政の一翼をになうという、こういう考え方ももちろん専売公社としては基…

自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤井委員 私先ほどお尋ねした中で、毎年収納価格の改定が行なわれているわけですが、その場合にこれは大蔵省の関係事業である専売公社ということで、ただ先ほど申し上げました専売公社の専売益金を吸い上げるという、そういうことだけでなくて、政府の直接息のかかった公共性のある仕事である専売公社としては、やはりひずみ是正に一役買うという、こういう配慮が価格決定においてなされてしかるべきではないかというふうに思うのですが、この点は経営という面で、そうい…

自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤井委員 生産部長にちょっと関連してお尋ねをいたしたいのですが、今度上げられました四十年度の収納価格ですね。これによると、大体労賃が一日どのくらいな計算になるのか、去年と比較してどのくらいに上がるのか、そういう点をひとつ内容的にお話を願って、もう一つ種類別でいろいろ上げ方が、たとえば第二黄色種は一〇・一二%、バーレー種は四・九%ですか、こういうふうにさまざまになっております。そのこと自体私は事情があることは理解できますが、特に引き上げ…

自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤井委員 いまお話を聞きますと、いろいろ事情があることはわかりますし、各種類生産地がそれぞれ違っておる。たとえば第二黄色種をぜひつくりたい、こういう地域が特に新しい生産年次を持っておるだけに移り変わる、こういった場合、日本全体の葉たばこ耕作者の利益を均分に考えていく、こういう点にはよほどの配慮が必要ではないか。なかなか事務的にもむずかしい問題だとは思いますけれども、そういう点については最善の御考慮を払っていただきたい。これは質問でなく…

自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤井委員 きょう急にはっきりしたお答えを求めることは無理だと思いますけれでも、いま申しました保管並びに危険に対する専売公社としての補償の措置を、もう一ぺんあらためて御検討願いたい。それが土地柄によっておくれて収納したほうがよろしいという耕作者側の都合によって延ばす場合と、公社の都合によって延ばす場合と、おのずから取り扱いが違わなければならぬと思うのです。この点ひとつはっきり仕分けをして取り扱いを検討していただく。特に米麦の場合、時期別…

自由民主党1965/02/03

48衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤井委員 いま部長の御答弁を聞いて、なかなか実際、なおさら不安を耕作者が現場において受けるのではないかというふうな心配を私は深めるわけでありますが、いろいろそのときの天候のぐあいや、鑑定員といえども神さんでないのですから、夜ふかしをしたときもあろうし、きげんの悪い場合もあろうし、いろいろ条件が違います。そういったあくまで鑑定員の主観によって左右される。それは周囲のいろいろな環境も、その鑑定員の主観を変わらせない一つの平均点がねらえるよ…

自由民主党1964/06/19

46衆議院 大蔵委員会 第55号

○藤井委員 一つだけ新潟地震に関連いたしまして、大臣の御所見を承りたいと思います。 御案内の新産業都市十三地区の指定が行なわれ、この新産業都市建設はすべり出しに入っておるわけであります。ところでこの構想はいわゆる拠点開発という考え方から立地条件のいいところ、その立地条件という中にはやはり自然災害に対するいろいろな配慮も行なわれなければならない、こういうふうに思うわけでございます。すでにすべり出した地区の指定の再検討ということもこれはあま…

自由民主党1964/06/17

46衆議院 大蔵委員会 第54号

○藤井委員 原案並びに修正案に関する質疑終結の動議を提出いたします。

自由民主党1964/06/12

46衆議院 大蔵委員会 第52号

○藤井委員 開放経済体制下の現在の日本経済にとって、公認会計士制度創立の趣旨からかんがみまして、その重要性が非常に深まっていると思うのであります。そういうときにあたって、このたび公認会計士に特別試験を中心として法律の改正がされるにあたりまして、私は問題を試験制度にしぼって、しかもすでに論議が相当尽きておりますので、きわめて簡潔にお尋ねをいたしたいと思います。 その前に、私も公認会計士制度そのものが、やはり本来の使命を達成するためにはその…

自由民主党1964/06/12

46衆議院 大蔵委員会 第52号

○藤井委員 私は、すべて制度というものはやはり相対的なものであって、長短いろいろ議論があると思う。差し引き、よりプラスな方向にお互いが知恵をめぐらして、頭を使って制度の改善をやってくる、そこで今度も私は一歩の改善のくふうを当局側はここに提案をされておる。先ほどから、人間が人間を判定するわけでありますから、やはり試験制度は完ぺきではない、そこに口述試験を入れていく、こういうことに今度の改正の中にうたわれておるわけでありますが、私は、公認会…

自由民主党1964/06/12

46衆議院 大蔵委員会 第52号

○藤井委員 私は、最後にひとつ、やはり先ほど御答弁をいただいたわけでありますけれども、この公認会計士制度が生まれることによって計理士制度がこれに吸収をされていく、その経過措置として十一回の特別試験が行なわれたところが、その試験を行なってきて、今日すでに公認会計士制度ができてから十五年たって、またここに問題が提起され解決されなければならぬということは、なかなかこの計理士の問題が簡単に片づかないということが、過去の経過から見て非常に私は心配…

自由民主党1964/06/12

46衆議院 大蔵委員会 第52号

○藤井委員 最後に私は繰り返すようでありますが、希望を述べて質問を終わります。この公認会計士制度というものは、いろいろの角度からこれが制度の完ぺきを期さなければならぬ。試験制度もその一つの手段である、一つの方法である。したがって私はウエートを試験をむずかしくする、こういった行き方よりもむしろ公認会計士そのものの身分の保障、あるいはまた待遇の問題、こういった点について、時代に沿うたりっぱな制度の確立に十二分のひとつ御研究を願い、できるだけ…

自由民主党1964/05/15

46衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号

○藤井小委員 いま長官の先日に引き続く問題点の答弁がございました。私は賞与であるとかあるいはまた旅費云々、水増し給与、こういった問題につきましても質問をいたしたいと思ったのでありますけれども、これは一応長官の答弁で今後の事件の推移を見守りたい、このように考えるわけでございますが、実は小委員長が冒頭に述べられましたことについて、この委員会の審議を進める進め方、広くいえば当小委員会のあり方について非常に私はいろいろな面から憂慮いたしますので…

自由民主党1964/05/15

46衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号

○藤井小委員 ただいま長官から御答弁がありましたが、私が予想しておったとおりこの新聞が民商の機関紙である、こういった事実をはっきり確認いたさざるを得ないのであります。この民商というものは、これは一体どういう団体ですか。私は実はある方面から資料を手にしたところが、共産党のいわゆる筋金が入っておるということが歴然とした事実としてあがってきておる。昨年七月十五日の日本共産党の書記局発行の党報、これが都道府県の組織へ持っていって、民商とのつなが…

自由民主党1964/05/15

46衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号

○藤井小委員 そこで私は今度、たまたま先ほどのような私は御心境であったと思うが、平岡さんから発言がありました発端である二千万円の脱税のもみ消し、こういった事実ですね。これは一体長官どのような正体なんですか。事件のきっかけになった、宣伝のきっかけになっておるこの内容をひとつ御答弁を願いたいのです。

自由民主党1964/05/15

46衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号

○藤井小委員 そこで私はこの場をかりて同僚国会議員の名誉のためにはっきりいたしておきたいことは、その議員が長官のほうに電話をかけていまの脱税のもみ消しに一役買った、こういったことがまことしやかに伝えられておるわけでございますが、私はその同僚議員とお会いをいたしました。まことに憤慨をして、全くそのような連絡電話をかけたということは覚えがないということをはっきり申しております。平岡さんはそれを前提に言われたので、後ほど私は平岡さんの御心境に…