藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1965/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○藤井説明員 私は、いいことは腹がきまれば早く発表したほうが政治はいいと思います。減税ですから国民が待望していることである。たまたま選挙の時期——これは言わぬが花でありまして、各党それぞれ選挙対策は考える。同時に私は、野党の、特に社会党の只松さんでありますから申し上げたいのですが、いつでも政権を担当していただかなければならぬ野党でございますから、その減税案もやはり自民党の減税案と同じように責任のある、根拠のある発表でしてもらいたい。それ…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○藤井説明員 只松委員のいまの御意見、私も十分検討すべき問題がたくさん含まれておると思います。いろいろ企業家の経営責任、モラル、こういった問題とも関連があるわけでございますが、制度的にあるいは政策的に手の打てる面は今後積極的に大蔵省としても手を打つ、こういうことにわれわれも努力したい、このように思います。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○藤井説明員 ただいま堀委員から非常に勉強された御意見を拝聴いたしまして、非常に参考になります。ただ私は、この従来の制度というものがそれなりの一つの沿革を持ち、機能を発揮してきておる、それと、また別のものをはっきり見届けないでいきなり打ち出すということになると、従来のものが悪いんだという、こういう印象がまた対外的に波紋を描く、非常に慎重にこれは研究しなければならぬ問題だ、御趣旨はよくわかりますので、内部でよく検討さしていただきたい、こう…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○藤井説明員 ただいまの御意見ごもっともでありまして、ただ自律的に信用の維持、こういった点を配慮しながら、いまのお話の線で十二分に対処していきたい、このように思います。
第48回 衆議院 本会議 第52号
○藤井勝志君 ただいま議題となりました製造たばこ定価法案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、最近における製造たばこの消費の動向に即応するため、製造たばこの定価の決定に関する手続を簡素化し、日本専売公社の企業性を尊重しつつ、その事業の適切かつ弾力的な運営をはかろうとするものであります。 すなわち、従来各品目ごとに最高価格、種類、名称及び規格を定めていたものを改め、各種類ごとにその品質に…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第41号
○藤井委員長代理 私語はやめてください。
第48回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員 ちょっと私、中座さしていただきます関係から、関連質問を途中でさしていただきます。 先ほど来参考人のお三人の方から非常に貴重な御意見を承って、私が常日ごろ感じておりますことに対して、了解をはっきり裏づけていただいたとしう感じがいたします。ただ先ほどから各委員から御熱心に質問がされておりますが、結局いまの日本経済が国際化していく。そこにお話のごとく産業構造の構造的改革というこの課題に対して、どうスムーズにこたえていくか。こうい…
第48回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○藤井小委員 これはちょっと関連質問ではございません。ちょっとお願いをして私いま中座さしていただきますが、先ほど永野参考人が公債発行論にちょっとお触れになった。私もこの問題についていろいろ考えておりますが、いまお話の何とか消化する市場を育成するという問題について、企業減税をそれに結びつけるといったこと、これは何か専門的に御検討されておるような機関があれば、ひとつ後刻御紹介願いまして、勉強させていただきたい。ちょっとお願いしておきます。ど…
第48回 衆議院 本会議 第43号
○藤井勝志君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案について申し上げます。 まず第一に、旧令及び旧法に基づく年金につきましては、従前と同様に、恩給法の改正措置にならい、一律二割の年金額の引き上げを行なうほか、今回新たに、新法に基づく年金につきまし…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○藤井委員長代理 武藤山治君。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井委員 このたび提案されております石油ガス税並びに証券取引法の一部改正について若干質問いたしたいと思うのであります。 きょうは社会党、民社党の諸君も質問の予定をいたし、期待いたしておったけれども、まことに残念ながら質問がございませんので、とりあえず私から質問させていただきたいと思うのであります。 石油ガス税につきましては、道路整備の財源確保にいろいろ考慮している政府としては、これが財源補充のために新しい税源を把握されてきたということ…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井委員 いろいろ御説明がありまして、提案者のほうの事情も理解できないことはないわけです。新しく設けられた税金が、結局は一般のわれわれ大衆に最後はしわ寄せをされることになる例を、われわれとしては身近にいろいろ見聞をしております。やはりプロパンガスというものはもともと石油精製に伴う副産物である。だから石油メーカー、こういったところがまつぼりもうけというと言い方が簡単でありますが、ともかく副産物でありますから、むしろ製造課税としてそこへね…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井委員 徴税技術上税源の把握の場所を政府提案のごとくされた事情はわかりました。 そこで私は再度質問いたしますが、この場合、これが新しく提案される前夜、いろいろ議論がお互いの仲間でもありまして、ガソリンの一般空気汚染、こういった面から、公害を少なくするという面からも、むしろプロパン使用はどんどん奨励すべきである。同時に、プロパン使用のために、直接これの大口消費者はもちろんタクシー業者でありますが、ここら辺が自動車をプロパン用に改造して…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井委員 いまお話を聞いて、プロパンガス課税が行なわれるであろうという予測のつく当時からぐっとふえておる。そうなると、私はこれは当局側としては痛しかゆしの議論になりますが、これは大いにとってよろしい、別に業界に影響がないという受け取り方も当然なされると思います。しかし、反面、最近プロパンが非常に原価が上がってきているというときならば、そのようにだんだんふえてくる、そうすると税率をかげんしても別に収入の不足を来たさない。こういったことで…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井委員 今度は角度を変えてちょっと御質問いたしたいと思いますが、これが国税で徴収されて、二分の一を地方公共団体に還付するというこういう手続をとられております。これは、プロパンの現在の普及している状況、最近の大口使用者であるタクシーの発達の状態から見て、こういうふうに二分の一を地方へ還付するならばむしろ地方は財政上一本立ちになれないということで、そこで地方自治団体の自主性というものが問題にされる。したがって、こういうふうに一ぺん吸い上…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○藤井委員 ただいまの私の質問に対する答えは了解いたしました。ひとつこまかい点ですが、この石油ガス税の税率を一キロについて十七円五十銭という算定をされましたね。先ほどもちょっと触れられたようですが、明確にするために、この問題についてもう一ぺん、算定の基礎、考え方、それからこれは一体どこでとらえるのか、ひとつはっきりそこら辺のとらえ場所をお示しいただきたい。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○藤井委員長代理 次に、瀬川参考人にお願いいたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○藤井委員長代理 次に湊参考人にお願いいたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○藤井委員長代理 次に武井参考人にお願いいたします。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○藤井委員長代理 平林剛君。