葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 いまの御答弁でございますが、そうしますと西ドイツにおける貯蓄割増金法に相当するものは何なんですか。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 先ほど伺いました租税その他社会保険税の負担率はどう違うのですか。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 プレミアム制度というのは西ドイツにおいて非常に成功した制度でございますが、それを日本にただそのまま持ってくるということはもちろんできないはずであって、日本には日本のやり方があると思うわけでございます。同時にまた、プレミアム制度をやれという声も財形審の委員の先生方を初め勤労者の中にも強い。それができるのかできないのか。これから行政当局におかれても、もう少し国民というか関係者のコンセンサスが得られるように、ひとつ一段の御努力をお…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 ただいまの御説明を伺いまして、去年の制度が、何か私どもも法案の審議をしておりまして、わかりにくい、非常に複雑でございましたが、それだけに実質的な内容をそのまま引き継いで簡略化したということは結構なことだと思うのでございます。 この給付金制度とうらはらに中小企業勤労者財産形成助成金制度というものが発足するわけでございますが、勤労者の財産形成を援助しようとする中小企業の事業主に対しましていろいろな配慮がなされた結果だと考え、私は…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 次に、住宅対策についてお伺いいたします。 勤労者に対する住宅対策としましては、公的賃貸住宅を非常に安く大量供給するということが基本であるということは、すでに国民のコンセンサスを得ているというか国民の要望でございますが、一方、そうは言っても、やはり日本人として勤労者の皆さん方も自分の家を持ちたいという希望を強く抱いているわけでございます。今回の改正案で財形持ち家個人融資制度というものが新設されまして、勤労者のマイホームへの夢を…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 この財形による持ち家融資の資金をどうやって調達するかという問題でございますが、これは当然金融機関の協力を得て調達をするものだと思います。協力義務を法律で決めて行うという以上は、一定の限度が必要になってくると思います。聞くところによりますと、財形貯蓄残高、先ほどの大臣の御説明で、三千七百億円ただいまあるそうでございますが、その残高の三分の一ということを伺っております。しかし実際に昨年この貸し出しがどれぐらいであったのか、そして…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 財形持ち家融資は、聞くところによりますと、昭和五十二年から貸し付けを開始されると伺っておりますが、三年以上の期間にわたって毎年十万円以上の預入をし、その期間中の財形貯蓄の残高が五十万円以上でなければならない、こういうような条件がついているわけでございまして、こういう条件がついて、しかも、いままた建築資材が高騰しているという客観的な条件がありますだけに、この利用しようという勤労者側がすぐに利用できる状況にはないと思うのでござい…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 西ドイツの財産形成政策というのは、貯蓄割増金法の発足まで含めて考えますと、すでに二十五年ぐらいの歴史があるわけでございます。そして、いまやっと法体系も整備され、利用者もふえて千八百万人とかいうことを——千八百万人はちょっと多かったかもしれませんが、もう勤労者層の七割か八割の人たちが財形貯蓄に加入しているということも聞いておるわけでございます。そういうことから言えば、日本はまだ発足して四年でございます。しかも今度の改正案につい…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 財形問題に取り組む大臣の御姿勢を伺い、心強く感じた次第でございます。私ども自由民主党としましても、これからもいろいろ工夫をこらし労働省当局の応援をしたいし、また野党の先生方ともいろいろな御意見を承りながら、これはイデオロギーの問題とか何かではございませんから、それだけにみんなの知恵を集めて、日本的な財形制度というのを確立するように、私どもも努力をいたしますが、大臣以下の労働省当局の御検討をお願い申し上げまして、質問を終わりま…
第74回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長代理 次に、島本虎三君。
第73回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員長代理 次に、川俣健二郎君。
第73回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員長代理 次に、山田耻目君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○葉梨委員長代理 大原亨君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○葉梨委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔葉梨委員長代理退席、委員長着席〕
第72回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○葉梨委員長代理 この際二時三十分まで休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後三時二十七分開議
第72回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○葉梨委員長代理 次回は、明二十三日木曜日、午前九時五十分理事会、十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十三分散会
第72回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○葉梨委員長代理 原茂君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○葉梨委員長代理 石母田達君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○葉梨委員長代理 大橋敏雄君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○葉梨委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕