葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○葉梨委員長代理 関連質問を許します。和田貞夫君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○葉梨委員長代理 次に、小宮武喜君。 時間の制約がございますので、答弁は簡潔にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○葉梨委員長代理 小宮君に申し上げますが、せっかくの機会でございますから、参考人に対して御質問をお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○葉梨委員長代理 次に、寺前巖君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○葉梨委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大橋敏雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○葉梨委員長代理 枝村君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○葉梨委員長代理 ちょっと速記をとめて。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○葉梨委員長代理 速記を起こして
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○葉梨委員長代理 この際、休憩いたします。 本会議散会後、直ちに再開することといたします。 午後一時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
第75回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○葉梨委員長代理 土井たか子君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○葉梨委員長代理 次に、寺前巖君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○葉梨委員長代理 次に、大橋敏雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○葉梨委員長代理 この件につきましては、理事会において後刻相談いたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○葉梨委員長代理 石母田達君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○葉梨委員 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題になっております勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案につきまして賛成の意を表するものであります。 本法律案は、勤労者の生活の実情に照らし、勤労者の財産形成を一層促進する必要があることを踏まえ、現行法の内容を大幅に拡充強化していると考えます。 すなわち勤労者財産形成貯蓄制度の改善、事業主の拠出による勤労者財産形成給付金制度及びこれに関する中小企業助成金制度の新設、財形持ち家個…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 ただいま御提案になりました勤労者財形法の改正案につきまして、若干質問をさせていただきます。 ただいまわが国は、戦後初めて実質成長率がマイナスになるという景気停滞下にあります。狂乱とまで言われました物価上昇も最近鎮静化してまいりましたが、なお正常というのにはほど遠い状態でございます。また物価急騰の過程において生じました所得分配のゆがみ等によりまして、社会的な不公正感が国内に広がりつつあることも、否定できないところでございます。…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 勤労者財産形成政策は勤労者福祉政策の重要な柱をなすものでございますが、先例といいますかモデルと私どもがしております西ドイツにおきましては、勤労者に広く財産取得の機会を与えることによりましてその生活基盤の安定を図り、社会の真の責任ある一員としてその参加を期待するという考え方、次に財産配分の公正化を図るという考え方、また第三には、増加する所得の一部を財産形成に役立つように据え置かせることによりまして勤労者の生活の安定と自主性の確…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 私は、最後に社会保障制度の中でどんな位置づけがされるのだろうかという御質問も申し上げたわけでございます。これにつきまして局長からでも結構でございます、御答弁願いたいと思います。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 昨年提案されまして不幸にも廃案となりました改正案と、このたび提案されました改正案とを比較いたしますと、財形貯蓄の範囲の拡大、中小企業勤労者財産形成助成金制度の新設、財形持ち家融資の拡充、さらには租税特別措置法の改正によりまして財形住宅貯蓄控除制度の改善等か加わっておるわけでございますが、これら財形の促進につきまして、勤労者財産形成審議会というものがございまして、在野の学識経験者によりましていろいろなお知恵を拝借していると聞い…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員 私は、昨年の財産形成法の改正案に対しまする財形審議会の答申を実は見ておりますが、その答申にもプレミアム制度を早期に実現しろという御意見が載っておったわけでございます。今回もまたそのプレミアム制度が実現をしなかったわけでございますが、現在の財政金融の枠組みの中ではなかなかむずかしい問題であるというようにも私どもは伺っておるわけでございます。今後このプレミアム制度をどうやって導入するのか、導入することが不可能なのか可能なのか、そ…