葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第89回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○葉梨委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第89回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○葉梨委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもって御通知いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第89回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○葉梨委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第89回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○葉梨委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任いたしました。 御承知のとおり、現下の厳しい経済社会情勢のもとで、福祉、雇用の問題等に国民各層から強い関心が向けられており、当委員会の任務はますます重要であると存じます。この時期に委員長に就任し、その職責の重大さを痛感いたしております。 幸い、委員各位には、本問題にきわめて御理解があり、しかも深い御造詣をお持ちの方々ばかり…
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を九名とし、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは 越智 伊平君 住 栄作君 竹内 黎一君 山崎 拓君 田口 一男君 森井 忠良君 大橋 敏雄君 浦井 洋君 及び 米沢 隆君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 この際、厚生大臣並びに労働大臣から、それぞれ発言の申し出がありますので、これを許します。厚生大臣野呂恭一君。
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 労働大臣藤波孝生君。
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 次に、厚生政務次官並びに労働政務次官から、それぞれ発言の申し出がありますので、これを許します。厚生政務次官今井勇君。
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 労働政務次官斎藤栄三郎君。
第89回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○葉梨委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第88回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○葉梨委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山口シヅエ君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第88回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○葉梨委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第84回 衆議院 決算委員会 第14号
○葉梨委員長代理 林孝矩君。
第84回 衆議院 決算委員会 第6号
○葉梨委員 私は時間をいただきまして、きょうは通勤交通について少し伺いたいと思います。 特に通勤通学輸送のうちでも大都市圏の通勤通学輸送が問題でございます。地方中核都市あるいはその他の都市間、町村間の通学問題もそれぞれ問題でないわけではございませんが、最もネックになっておりますのは大都市の輸送であろうと思います。 そこで、私自身が常磐線を利用しまして毎日通勤をしておりまして、国鉄、地下鉄等にお世話になっております。そして過去十年あるいは…
第84回 衆議院 決算委員会 第6号
○葉梨委員 そこで、いろいろな投資を国鉄がしておられると思いますが、通勤輸送対策としてどれくらい力を入れておられるか、ちょっと細かくなりますけれども総投資額に占める国鉄の投資の比率をちょっとお示しいただきたいと思います。
第84回 衆議院 決算委員会 第6号
○葉梨委員 最終的に八%ということだけでなくて、ここ何カ年か、五カ年計画を何回かおやりになったということを実は承っておりましたので、第一次計画、昭和三十年代スタートしたころはどれくらい投資されて、その次はどうかということを伺いたかったわけでございますが、先に進みまして、そういうことで経済成長とそれから都市への人口の集中ということに対応して、通勤通学輸送の強化に努力をしてこられた、それを私は高く評価しておりますが、最近経済の成長率が落ちつ…
第84回 衆議院 決算委員会 第6号
○葉梨委員 そういうお話になりますと、国鉄のお苦しみは私ども与党としてもよくわかっておって昨年の運賃法の改正等が行われたわけでございますが、特にこういう通勤通学輸送対策として国鉄の投資の中で国庫補助というのが重要な役割りを占めると思うのでございます。そういう意味で、国庫補助の補助額の趨勢といいますか最近の状況などをお示しいただきたいと思います。
第84回 衆議院 決算委員会 第6号
○葉梨委員 国の補助と同時に運賃の問題があると思います。きょうはこれが主眼ではございませんので深く触れるつもりもございませんが、通学定期についての割引の問題と通勤定期についての割引の問題、また考え方が多少違うと思いますけれども、そこらについて今後どうなさるか、国鉄総裁のお考えも承りたいと思います。