萩野浩基
会議録に記録された「萩野浩基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○萩野浩基君 どうも大変ありがとうございました。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○萩野浩基君 お三人の先生方のお話を聞き、また質疑を聞きまして本当に参考になりました。それからまた御丁寧な論文をそれぞれ先生方が出していらっしゃるのが大変参考になりました。 時間もちょっとオーバーしておりますし、与えられた時間が十何分でございますから、少し絞って、一人一人の方に聞いているとあれなので、順番に時間の許す限りでお答えいただいたらと思います。 先ほど来聞いておりまして、高齢者雇用、それから女性の雇用、やはりこういう問題を考える…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○萩野浩基君 今先生おっしゃっておられましたが、それに加えて、これは我々も考えなきゃなりませんですしまた雇用開発の方でも考えていただきたいんですが、イギリスなんかで使用していますワークシェアリングというような方法を日本も考えていかなきゃいけないんじゃないか。 それから賃金体系なんですが、実際に子供が大学に行くとか非常にお金のかかる年齢というのは、男性の場合、私なんかは今二人大学にやっていますから一番苦しいときなんですけれども、私のところ…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○萩野浩基君 どうもありがとうございました。終わります。
第126回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 十時から熱心な討論を聞いておりまして、私お聞きしようと思ったことは大部分同僚の委員の方から質問が出、また熱心に所管の大臣並びに局長さん方、それぞれお答えいただきましたので、私は簡潔にひとつやらせていただきたいと思います。 本日は主に建設行政の基本施策、そういうものに関しての質問と、また国土行政の基本施策、そういうことに関する質問ということなので、また法案につきましては、ディテールにわたってはその法案審議のときにいたしたいと…
第126回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 次に、主な施策として全部で七点挙げていらしたと思いますが、その中の第七点目に「建設産業、不動産業の振興」ということを大臣挙げていらっしゃいます。それで、この建設産業というのはやはり国土建設の重要な担い手であると大臣もおっしゃっておられるが、そのとおりであります。若者が魅力を感じる活力ある産業として健全な発展を図るとともに、技術と経営にすぐれた企業の育成を図っていく必要がある、このようにおっしゃっております。 私もこれは同感…
第126回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 人は石垣と言いますけれども、本当に人材が大切なものと思いますので、ぜひその面においての御努力もお願いいたしたいと思います。 また、所信表明の中で、国際社会に我が国が果たす役割ということがしきりに言われておるのですけれども、特に発展途上国に関して建設省としてもダイレクトに関係することが多いだろうと、その辺での国際協力ということを触れておられます。簡単な言葉で表現なさっておられるので、国際社会に我が国が果たす役割、それに対して…
第126回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 それでは、今国土庁とのリンクをもってやっていくと、大臣の方からのお答えでございましたから、続いて国土庁長官に若干質問をいたしたいと思います。 同僚の委員からもありましたが、まず一番大きな目標として、第四次全国総合開発計画、四全総と言っておりますが、これを進めていくとおっしゃいました。その中で最も重要な点というのは、私どもやはり関心を持ちますのは、東京に余りにも一極集中し過ぎたと、その一環として国会の移転ということも出ており…
第126回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 当然四全総があるんですから五全総もあっていい、次の二十一世紀もすぐ目の前ですから。 ともすると日本の行政機関というのがよく言われる縦割りという、建設省なら建設省というようなそういうのではなくて、特に国土庁と建設省なんかは完全にリンクして、そしてそれに総務庁だとか、またあと自治省も加わっていくという、これからは特に大きいプランニングはやはりお互いにリンクしながら、オーバーラップしながら考えていく必要があるんではないかと思いま…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○萩野浩基君 民主改革連合の萩野でございます。 お三人の先生方には、私も長年教鞭をとっておりましたが、大学の講義は大体九十分で、幾ら長くやっても九十分。それから、私も国際会議とかいろんなものに出ていますが、普通二時間でティーブレークが必ずあるんで、それをこのようにやっているというのはまさに省エネなのかなと思いながらも、三人の先生、大変お疲れじゃないかと思います。そういうわけで、私がくどくど言うよりも、あとまだ私の後にいらっしゃいますし、…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○萩野浩基君 なるべく私も時間を省略いたしたいと思いますが、一番短く御答弁いただきました横堀先生に、先ほど人材とかそういう総合的なことをおっしゃいましたですわ、これから大切だというのを。私、大変なるほどと思って聞いたんですが、ちょっと先生、その辺もう少しお考えを聞かせていただければありがたいと思います。科学技術の方のこれからつくり出していく人材が今不足しているんではないかと私考えているんですけれども。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○萩野浩基君 やはりこれには予算をもっとつけなければならない。そういうと、明るい未来のためには我々政治家たちに責任があるんじゃないか、そのように感じました。 きょうは本当にありがとうございました。
第125回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 今回のこのベイエリアの開発に関しましては、議員立法であり、我々の方もこれは賛成しております。 こういう大きなプロジェクトに関しては、やはりそれなりの慎重な面が必要だということを、それぞれの同僚委員から指摘がありましたので、若干重なると思いますけれども、一応衆議院の方では審議はなして要望事項として出ておりまして、それも読ませていただきまして、ごもっともなことと思い、ます。 確かに、私、今、宮城の仙台に住んでおりますけれども、…
第125回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 まだちょっと一分残っているんで、いいですか、委員長。
第125回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 このように、もしこれが推進されていくと、今やはり多極化ということが非常に必要だということが言われておりますので、このプロジェクトが成功するならば、先ほど来申し上げておりますとおりに、世界都市としての結節点というようなことになると、この人なり物なりお金なり、あらゆるものの一つのもとになる。そういうことになると、通産省ぐらいは大阪に一遍持っていってみたらどうか。そういうようなニューウエーズ・オブ・シンキング、発想の転換というよ…
第125回 参議院 建設委員会 第2号
○萩野浩基君 終わります。
第125回 参議院 建設委員会 第1号
○萩野浩基君 先ほど来、同僚の委員の方々の質問等の中で、私、質問しようと思ったことが大体網羅されておりますが、なお一層明確にするために三点ほど関係の局長なり関係の方に御答弁いただき、最後に大臣の方から、せっかくいらしておられますから御答弁をいただきたいと思います。 今回のこの改正というのは、居住水準の向上と良質な住宅ストックの形成を図るためというので私も非常に結構なことだと思います。しかし、この公庫金融の拡充というものが市民、住民にとっ…
第125回 参議院 建設委員会 第1号
○萩野浩基君 予算。
第125回 参議院 建設委員会 第1号
○萩野浩基君 それでは、最後に大臣に質問いたしたいと思いますが、現在の日本の状況を考えてみますと、住宅問題というのがやはり一番大きな問題であります。その解決については、いつも言われておることでありますけれども、多極分散型というようなものが大きく考えられ、また進める必要がある、私はそのように思っておりますが、その点についての大臣の所感をまず聞いておきたいと思います。 それから、生活大国ということをしきりに今回の国会におきましても総理が言っ…
第123回 参議院 外務委員会 第10号
○萩野浩基君 連合の萩野でございます。 本条約の趣旨につきましては、私自身、長年にわたる私の研究教育活動を通じてもこの必要性というものを訴えてきたものでありまして、先ほど松前先生がおっしゃったとおりに、私はこれは遅きに失したというぐらいに思っております。だから、この条約を結ぶということは私は賛成でございます。 さて、この条約の内容につきまして先ほど来、特に松前先生、堂本先生あたりから出ておりましたので、重複しますのでその点は避けますが、…