荒巻伊勢雄
会議録に記録された「荒巻伊勢雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省貯金局長
- 直近の発言日
- 1960/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 外務委員会5 件・5%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 逓信委員会郵政事業に関する小委員会2 件・2%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 当初にこの定員を要求いたしておりまするときは、定員法につきましての扱い方は、政府としては、三十六年度以降撤廃するという閣議におきましての了解がございまして、前提としましては定員法は撤廃される、こういう趣旨のもとに郵政事業としての要員は確保しなければならない。最近におきましては、ことに、定員法を撤廃するということが閣議におきましても論議がございましたようでございますけれども、三十六年度以降におきましては、定員法…
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○荒巻政府委員 国民年金の事務に郵政省としてどの程度に協力するかという問題は、一つの研究問題だと私も存じております。従来全国の窓口機関としての郵便局で、失業保険の関係の収入印紙等の売りさばき等も扱っておりますが、まだこの年金の扱いをどうするかということにつきましては、私どもの段階におきましては詳細に承知いたしておりませんので、なお関係官を後刻呼びまして従来の経過等につきましても御説明をさしていただきたいと思います。
第37回 衆議院 逓信委員会 第2号
○荒巻政府委員 件数といたしまして、ただいま予定いたしておりまする案件といたしましては九件ほどでございまして、その第一は公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案でございます。第二は有線放送電話に関する法律の一部を改正する法律案でございます。第三は公衆電気通信法の一部を改正する法律案、これは料金関係でございます。第四は郵便法の一部を改正する法律案、これは郵便料金のみならず、郵便の取り扱いに関しまする実際に合わせました内容を目途とい…
第37回 衆議院 逓信委員会 第2号
○荒巻政府委員 ただいままでのところお年玉はがきの問題に関しましての改正は特に考えていないわけでございます。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 中郵の非常勤問題につきましては、行管の調査の結果ももちろん考慮いたしまして、逐次改善の措置をとっているわけでございまして、具体的には、非常勤の処遇の問題につきましても、過般来団体交渉を重ねまして、いろいろな点につきましての改善措置につきまして妥結を見ているわけでございます。その一つといたしましては、たとえば七時間勤務のパート・タイマーの問題につきましては、これをフル・タイムのものに切りかえるというようなことにい…
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 事実に相違しているようなことはございません。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(荒巻伊勢雄君) その資料につきましては、昨日ある人から見せていただきました。大体見まして、その数字につきましては、若干私ども意見がある、こういうふうに思っております。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 郵便物数の増加と比率のとり方、それから定員の増減の比率のとり方等につきまして、私どもの考え方と少し違っている点がございます。なお、詳細につきましては、郵務局長から御答弁申し上げます。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 物数の増加のとり方と、それから定員の増加の比率のとり方、これにつきましては、非常に定員がむしろ減っているというふうに、その算定の数字では出ているようなお話でございますが、私どもとしては、定員は減ってはいない、こういうふうに考えております。
第35回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 事務補助員は、お示しのごとく、まさに長期雇用という性格を持つべきものと考えますので、今までの制度の建前におきましては、短期雇用で一年未満の場合においては資格がなかったのでございますが、今後の問題といたしまして、新しい非常勤職員任用区分というものを制度化いたしまして、長期雇用のものであるならば、今後共済組合法の施行令の第二条の資格に該当する。また、その運用方針に合うようなことであるならば、事務補助員につきましても…
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○説明員(荒巻伊勢雄君) ただいまの情報の問題でございますが、昨日夕刻までに監察局の情報ルートで集まったものを編集いたしたものでございますが、本日中にもまだ情報が入っておりますが、お示しのような大多喜局の問題につきましては、ただいままでのところ私どもの耳に入っておりませんのでございますが、十分にその辺のところの情報をさらに採集いたしまして、所要の措置を講ずる所存でございます。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 鋭意長期計画の作案を急いでおるわけでございますが、実は三十五年度の問題として、郵便事業の今後の運営の大きな問題、すなわち問題になっておりますところの要員の関係、それから今後の待遇改善、ベースアップ等に伴いまする経費の増高の見通しという問題がございまして、当初の長期計画の初年度を三十五年度の計画として昨年来検討して参ってきたわけでございますが、その後の大きな事情の変更等もありましたために、長期計画を三十六年度以降…
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○説明員(荒巻伊勢雄君) ただいままでのところさように考えています。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 資金計画も収支関係その他全体の中に織り込んで考えているわけでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第10号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 御要求の資料につきまして、当議案の御審議をお願いいたす意味におきましては、御提出申し上げるべき性質のものにつきましては、すみやかに提出申し上げたいと思います。なお合意書等の関係につきましては、従来の扱い上、その内容の点につきましては、すでに予算委員会におきまして、関係の向きから、その内容についての御説明の資料を提供するというふうに相なっておるわけでございますので、個々の合同委員会等の詳細なる内容につきましては…
第34回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 郵政省設置法に基づいて作られております。
第34回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 設置法に基づきまして、細部にわたりましては政令で定めるということになっておりまするので、その定員、委員の数だとか、そのほか審議事項につきましてやや詳細にきめております。
第34回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 四十名でございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) お尋ねのこまかい数字につきましてはただいまあいにく資料を持ち合わしておりませんが、これは連絡すればすぐわかることでございますから、あとでお答え申し上げます。
第34回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 必ずしも何回ときまっておりませんが、法案の提出、あるいは重要事項等につきまして審議をお願いいたします場合に開催されますが、大体四回ないし五、六回というところではないかと思います。