荒巻伊勢雄
会議録に記録された「荒巻伊勢雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省貯金局長
- 直近の発言日
- 1960/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 外務委員会5 件・5%
- 大蔵委員会4 件・4%
- 逓信委員会郵政事業に関する小委員会2 件・2%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 私の認識の足りない点もございましたので、ただいまのお示しを十分に伺いまして、仕事の推進につきまして、なお具体的に検討をすることにいたします。
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 昭和三十三年の四月におきましては、公労法十八条の適用によりまして処分がなされております。
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 行政管理庁主宰で一回ございました。
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 私は定員法改正に伴ってどういう問題が発生するかということにつきましての問題点を提示したことでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 私は問題点を述べたということで、各官房長と意見の交換があったということでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 私はまだその点につきまして最終結論的な答弁をいたすようなことは差し控えたいと思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) この問題はいきなり官房長の問題になったのではございませんのでありまして、次官会議等におきましても検討されたやに聞いております。それで結論も出ず、また一段下げて官房長においてさらに具体的な問題点を討議し合ったということでございまして、省内としては従いまして、まだ問題点としてのものが残っているというのが実情でございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 了承いたしました。
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 大臣の所管事項の御説明の中に書かれてあります以外の法案といたしましては、簡易郵便局法の問題が一つございます。これにつきましては、目下各種の問題がございまして、最終的に法案を提出する時期等につきましての結論が出ておりませんので、ただいま御質問の、いつになるかということにつきましては、私からはお答えいたしかねる次第でございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 私どもの耳にいたしておりまする程度の点についてでありますが、この問題は事務当局間の従来の話においては非常にむずかしい。しかしこのままではいけないので、郵政省としては独自の長期計画等を立てまして、相当の合理化はする。しかしその半面において、真に不足とする経費等についての繰り入れを要求するという理論的な内容を十分に説明する、こういう立場に立って今後作業を進めなければならない。これは事務当局だけの話ではなかなかむず…
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) その点はまだはっきりと申し上げられないのでございます。ただ申し上げられますことは、郵便貯金の現在の経費率をどこまで切り下げ得るかという点についての検討と、現実に郵便貯金の経営の実態というものを、さらに収支相償わせるためには、いかなる積極的な施策を講ずべきかということについての第一次的な検討をしておるのでありまして、積極的にどの程度までやっていくのかという点についての内容と申しましょうか、今までの消極的な態度を…
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) さような点も当然検討されるようになっております。 先ほども森中先生からの御要求の行政協定関係の資料要求につきましては、私、了承いたしましたと御返事いたしましたのでありますが、なお、政府部内におきまして資料の提出等につきまして、どういう資料をさらに提供するかということにつきましては、関係の向きとそれぞれ相談いたしまして、その内容等につきまして、提出申し上ぐるべきものにつきまして提出する、こういうことで御了承いた…
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) さようでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) 御要求の資料が大へん広範にわたっておりますので、外務関係並びに電電公社のこういう従来のいろいろのいきさつ等につきまして、私持ち帰りまして、詳細に相談した上で、どこまで御提出申し上げるかということにつきましての条件の御返事を申し上げておるわけでありますから、そういう意味におきまして一つ御了承願います。
第34回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(荒巻伊勢雄君) まことに同じことを繰り返して恐縮でございますが、持ち帰りまして、十分討議いたしまして、そうして御提出すべきものは出すと、こういうふうにしたいと思います。
第34回 衆議院 逓信委員会 第8号
○荒巻政府委員 特例法が通りました場合におきましては、この現在の附則に提案されておりますような形のものは書き改めなければならないと思います。それは委員会の御修正という形になりますか、あるいはさらに別の形式で、拡充に関する暫定措置法の附則に書いてありまするこの部分のことを、別の形で新しい特例法の表現に改めるか、いずれかの方式になるかと思います。
第34回 衆議院 逓信委員会 第8号
○荒巻政府委員 拡充に関する暫定措置法を国会提出いたしました時点におきましては、まだ特例法の政府提案が出ておりませんものでございましたので、前の表現で一応提出になった次第でございます。
第34回 衆議院 逓信委員会 第8号
○荒巻政府委員 私の考え方が少し違っておりました。
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 通信の秘密を侵し、郵便物を破棄するということは、非常に国民の期待に反する行為でございますから、本務者といわず、非常勤の者といわず、厳重に、その事態によりましては送致をするというような必要もあると存じます。 監察としましては、非常勤の採用に当たりましては、現場の管理者が十分に、そういう点につきまして適格なる人を選んで採用するようにということを、かねがねいろいろと御忠告申し上げておるわけでございます。 なお練馬の局…
第33回 参議院 逓信委員会 第6号
○説明員(荒巻伊勢雄君) 御要求の資料につきましては、相当――三十年以降のものでございますので、多少膨大なものにわたりますし、若干の時間をお貸しいただきまして、至急に調製いたしたいと思います。