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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2010/09/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
たちあがれ日本・新党改革2010/09/09

第175回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

○荒井広幸君 これは決算委員会でやるための一つの、議論を深め国民の理解をいただくということでの質疑でありますのでここで止めておきますけれども、七〇七〇時代が来るんじゃないかと。七十円、七千円株、一ドル七十円。こういうような見通しも先ほどつぶさに聞かせていただきましたけれども、政府として対応が弱いんじゃないかと、そこに行っちゃうんじゃないかなという気がしますので、私は必要だと思っているんです。日銀、政府、買い取る。金の調達の仕方はまた別途…

たちあがれ日本・新党改革2010/09/09

第175回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

○荒井広幸君 これもまた決算でやらせていただきますが、大臣からお話がありましたけれども、かなり大きなという表現しかないんです。民主の言う仕分事業、そして大臣が先ほどおっしゃいました行政評価レビュー、まさにそれこそが、重要な意味を持っていたのは何かと、評価をしましょうということです。 これは二十一年十二月八日、民主党が作りました明日の安心と成長のための緊急経済対策、まああした出るんでしょうけれども、ちょうど去年の十二月八日にも言っているん…

たちあがれ日本・新党改革2010/09/09

第175回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

○荒井広幸君 そこだけ加えただけなんです。今まで四つ星とかでオーケーでしたが、五つ星ということですね。これは本当は今日は環境省と総務省に同じ問題について、大臣、意見をすり合わせてみてもらいたかったんです、実は。どれぐらい温度差があるか。こういうところを本当はやらなくちゃいけないんですが、時間の都合によってまた次回にこれは繰延べをさせていただきますが。 それは常に官僚の発想なんです。どうやって古いものと新しいもののCO2をチェックできるん…

たちあがれ日本・新党改革2010/09/09

第175回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

○荒井広幸君 はい、時間になりました。はい、十七分になりましたので。 そういったことで、ホームESCOというものの導入の仕方とか環境国債などということで、みんなが環境デバイド、格差が行われないような形で環境対策と経済対策両立をさせていく。その両立をさせていくことで社会全体の仕組みを変えていく。部分的な対応では経済成長はない、雇用は生まれない。環境と経済の、そして金融を合わせた中で社会全体の意識と構造を変えていくというところ全体に踏み込め…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 新党改革の荒井でございます。 今日、筆頭さん、それから委員長さんからもお話がありました。会期末を控えています。同時に、衆議院では強行によって運ばれた重要法案であります。そして同時に、今後選挙戦も見えてきているわけでございまして、どうぞ審議を尽くして、それぞれが賛否の立場で国民に明らかにしていくわけですから、そのために与党の皆さんの態度というものは非常に大きな影響を与えているということでの今回の理事会の協議でございました。た…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 今度のこの基本法にも情報通信の活用というのが書いてあるんですよ。非常にこれリンクするわけです。 これは後ほど大臣にもお尋ねしますけれども、基本法というのは、私どもが先生方と一緒に少子化社会対策基本法というのを六年掛かって、衆議院解散で一時廃案になって、審議未了でございました。そして、出し直しをいたしまして、当時、中山太郎先生始め、これは与野党参加しての法律でございます。このとき二十七、八本目でございました。恐らくこの基本法…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 現実的に、ラストワンマイル一〇%といったって、それ数字上の問題でして、実際には多くの方がまだ全然そういう環境になっていないわけですね。そのときに一番やりやすい、一番費用が掛からない、国民負担が安い形でどのように引いていくかと、こういうときに、引かせたわ、安く貸せということばかり言っていたら、それはだれも事業者は引くところないわけですよ。 だから、そういうところの一工夫が欲しいし、そして同時に、じゃ、その後経営形態でいうと二…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 違うから受け入れ難いと、こういうことで理解をさせていただきます。 そういうところが実は最近国会で、その違いというものが国民の皆さんに見えた方がやっぱり政権交代としての意味はありますよね。ですから、やっぱり強行というのは、政治スケジュールもあると思いますけれども、形として私はもっと、我々もここで議論がしたいために休憩挟みながらやっているんです。議論して、違いを国民の皆さんにも知ってもらった上で、我々はその責任の上で採決したく…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 大臣の言わんとするところは分かるんです。そのとおりだと思いますよ。いわゆるリースでやるというのは、これは変形ESCO方式です、私が常に言っている意味では。 しかし、そういうものを取り入れていただいているのは結構なんですが、理念法として国民に呼びかけるなら、我々は産業革命以来のやっぱり失敗の轍は踏みませんと。地球環境、これ産業界、経済との共生を図りつつやるけれども、実際にはそこに不公平や、置いていかれる人や、あるいは万が一転…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 そういう観点を言っていただくと私も素直にこの話ができるんですが、それなのに強行してやらなければならない法律だったんでしょうかという思いも一方である。そういうことを、私は今日は意見を聞きませんが、総理がまたお見えになったときにさせていただきたいと思います。 Qの十四に、今日は外務省さんが時間がないというのでQの十四に参りますが、この法律の中で、大体基本法が羅列している項目なんですよ。我々も、議員立法、少子化社会対策作りました…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 なかなか見付からない、ないんですよ。そうすると、京都議定書、そして世界中がポスト京都と言っている、これはやっぱり非常に日本の、日本人のそういう考えや心を世界に環境でこれだけ知らしめているのはないんです。これは、与野党の先生方に大臣経験者もいらっしゃいますし、民間団体でも大変な重要な役をやっていらっしゃる方があります。私は、こういう方々が糾合されて、それで京都という名前を、日本人の環境に対するあのときの姿勢、さらにそれをもっ…

新党改革2010/06/01

第174回 参議院 環境委員会 第13号

○荒井広幸君 いやいや、それで私はいいと思うんです。その精神を受け継いで次の段階に発展していくんですから、大臣のお考えでよろしいと思うんです。別に、何というんですかね、ノスタルジック的な話で言っているのではないし、感情的な話でもございません。大臣と私、もう知り合って三十年、お互いに政治家を目指そうと言っていたのを懐かしく思い出すわけですが。 今の政治状況を考えますと、残念ながら政権交代を含めて我々全員が政治不信を招いているようです。それ…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 新党改革の荒井でございます。 今回の法律の改正に当たりまして、これを産廃処理業の方々という視点で見ますと、言ってみれば、循環型社会への移行によりましてこうした静脈産業としての価値が非常に上がってきた。九七年、この九〇年後半には産廃列島時代と、こう言われたわけですけれども、静脈産業として価値が上がり、今回の法律の一つの特徴は、悪質事業者の排除から優良事業者を育成していくと、こういう点で私は、非常に積極的な取組の法律であり、評…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 大臣がおっしゃるように、新たな角度あるいは時代の要請というのはもちろんあるんですが、新たに光を当て直しますと新たな光の放ち方というのがあろうと思います。そういう意味で、私は統合した抜本体系というものが求められると思っていますけれども、そういう視点があればそれで当面進めていただきたいんですが、じゃ、新たな光をどう当てるかといいますと、国外廃棄物の輸入というところに一つあるというふうに思うんです。今後海外廃棄物の輸入が増えてい…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 今の政務官のお話で、解説で分かるんですが、条文等を読む感じでは少なくともあらゆるということなんですね。ですから、大臣が先ほども御答弁いただいたんですが、もう少し明確に、やはりこの静脈産業の方々に、やはり非常に重要なことをやっているわけですから、社会的価値も上がっています、そういう視点も含めていろいろな、何といいますか、活動をしてもらおうという気持ちを込めて、やっぱりこれはきちんと項目立てあるいは明文化するということが、今回…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 とにかく、海外からということも含めた総合的なビジネスモデルをつくっていただきたいと、またそういう取組に積極的に臨んでいただきたいと思います。 今日の私のメーンは熱回収の認定のところなんです。発電や熱利用といった熱回収の認定についても、特に民間の産業廃棄物の焼却炉におけるサーマルリサイクルを進めるということで、私は大変評価しているんです。理由は、熱回収施設への投資が環境のみならず経済活性化にもつながると、こういうことですね。…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 様々なそうしたインセンティブを検討していくということは非常にこれは党派を超えて、また世界規模でモデルになるためにもやっていただきたいと思っております。 で、提案いたします。その考えていただく中に提案したい。 いわゆる余剰電力の買取り、今全量買取りの研究もされているわけですが、私は余剰買取りをまずしっかりやるべきだと。全量買取りにすると、最後のツケはエンドユーザーに全部価格転嫁されてしまう、それでは新たなエコデバイドが生まれ…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 是非ここを検討、実行していただきたいと思っております。 二十一年の三月二十四日にバイオマス・ニッポン総合戦略推進会議が先ほどの未利用のところを随分細かく出しておりますし、同時に、先ほど経産省からありましたけれども、第四回でしょうか、いわゆる再生可能エネルギーの全量買取りによるプロジェクトで鋭意検討していただいております。そういう中でバランスよくやっていただきたいんです。 そうすると、やっぱり大臣、戻らざるを得ないんです。地…

新党改革2010/05/11

第174回 参議院 環境委員会 第10号

○荒井広幸君 終わります。

自由民主党・改革クラブ2010/03/17

第174回 参議院 予算委員会 第13号

○荒井広幸君 ただいまの公務員の問題ですけれども、実はその公務員の問題、私は政府に質問主意書でお尋ねをしております。政務三役の皆さんを含めて、労組との勉強会、あるいは政務三役の皆さんがどのような人、物、金の支援を受けているかということを質問主意書で聞いておりますので、官房長官、的確に出していただくようにお願いをしておきます。 それから、最大はやっぱりチェックオフとユニオンショップの問題です。それで、会計検査が入らないんです、労働組合の会…