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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2010/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 前大臣もいらっしゃいますけど、大変私はそれに疑義を持ちます。本当に議題なのかどうか。要は、急ぐ必要があるのかどうかということを言っているんです。熟議の前に熟慮が必要なんですよ。熟議するには熟慮が必要だと。とても熟慮しているとは思えない。 しかし、大臣に感謝します。前回の委員会で資料提出をお願いして、昨日あらかたのは出て、その中で更に要点をいただきました。その中に、今副大臣が言っているようなのは二ページにあるんですよね、三ペ…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 時間がないんです。

たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 もう時間が、私の方が短いんです。 それで、私も、ガット・ウルグアイ・ラウンドでジュネーブに行きましたし、それから、国会で寝袋で前代未聞の泊まり込みもやりました。数値で示されない社会的ダメージというのは大変あったということを反省しているんですよ。ですから、数字に表れないことこそ大切なんです。 そこで、最後に大臣にお尋ねします。 この試算、擦れ違い試算が出ておりますけれども、これを私は、熟慮が足りない、準備が足りない、場当たり…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 最後です。 次回、是非、委員長、TPPについて委員会を早急に開かれることを要求いたします。

たちあがれ日本・新党改革2010/10/21

第176回 参議院 経済産業委員会 第2号

○荒井広幸君 大臣には耳の痛いことを言いますが、仲良くしていただけるので有り難く思っています。 大臣とはNEW—WIC議員フォーラムを始めとして議員連盟で大変有り難く御一緒させていただいて、政権交代してもその幅、政策の幅、それから人間関係存じ上げていますので安心しているところではありますが、ただ、政権交代をしてかなり無理をしているというのも否めない事実ですね。自民党がやってきたものをみんな否定する。しかし、長い間の蓄積があるから、実は解…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/21

第176回 参議院 経済産業委員会 第2号

○荒井広幸君 別な委員会に所属していて最初に申し上げたのは、超党派の議員連盟をこれを活用しないと、あるいは新規につくれないと、政権交代があっても、政界再編があっても、もう全然違うステージに立ったり、幅があり過ぎて、先ほど言ったように、相手を否定することから始まって、失敗を国民に大きなリスクとして与えてしまうということですから、非常に重要だと思うんですね。意識や考え方、そういうものをある意味で調整するというんですかね、すり寄る。 そういう…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/21

第176回 参議院 経済産業委員会 第2号

○荒井広幸君 確かに、カントリーリスクというのは、紛争があったり、あるいは先進国とはいえ政策が方向転換したなんていったら資金回収できなくなりますよね。日本国内だって、仮に民間で自治体病院をPFIで造っても、お金がないから売却しますとか、一度銚子市のようにやめますといったらこれは回収できないですよ。 ですから、共にリスクというのはあるんです。大きさにも違いはあります。しかし、基本は一緒なんですね、松田先生いますけれども。そういう市場を統合…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/21

第176回 参議院 経済産業委員会 第2号

○荒井広幸君 経済学では補償論理というのがあって、ダメージを受ける部分新たなことをやって、それを補っても余りある利益があれば、何といいますか、許容の範囲だみたいなことがあるんですが、そのやりくりが。しかし、一番は子ども手当と同じなんですよ。新たな受益者と新たな負担者が見えないままに、みんなが良くなると思って、子育て支援でいいぞ。今になってみたら、あれ、私は駄目だったというのが分かってくる試算が今ごろになって出てくる。民主党にはこれが多い…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/21

第176回 参議院 経済産業委員会 第2号

○荒井広幸君 一分ありますので、不十分なお答えなんですが、役所の方に聞きます。 先ほどに関連して、途上国の円借の民間投資部分、これは二階建てにするということですけど、いつ同時並行でできるようにスピードアップということをされる予定なのかというようなことについて聞きたい。これは、海外投融資資金、今凍結しているんです。早期再開はいつからいたしますか。検討中と聞いています。 それから、先進国向けのJBICの対象の品目の拡大、いつからやる予定でし…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/21

第176回 参議院 経済産業委員会 第2号

○荒井広幸君 JICAとJBIC。

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 たちあがれ日本・新党改革の荒井でございます。 内閣総理大臣、菅直人総理大臣、普天間の問題、尖閣の問題、そして政治と金の問題、今日お聞きしていますと、残念ながら傍観、だれかにやらせて傍観していると、そういう印象を否めません。 さて、十八分しかありませんから、ウルトラマンは三分で問題を解決し、我々は十八分で解決しろということですので、的確に総理、お願いいたします。 これは、公明党さんと私と総理の、言ってみれば宿題です。美術品の…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 詳しくは結構です。 やるということで、総理、よろしいですね。はい。 これは非常に結構なことなんです。今日の私のテーマは何かといえば、公共のサービスを充実して提供していく。それと同時に、財源がありませんから、財源を大切に使うための政治の知恵、あるいは政治技術と言ってもいいと思います。その意味で、この国家補償制度というのは非常に暗示的なものがあるんです、明示的なものがある。何か。今の保険料、実は九九・九%、例えば壊れた、燃えた…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 私はここに、二〇〇九年、政権交代前の八月六日に民主党国会レポートというのが出ているんです。インターネットでも御覧ください。これでは明確に「「事業仕分け」で財源捻出」と書いてあるんです。明確に書いてある。ところが、財源が出てこないことが分かったから今度はチェックだと、こういうふうに力点変えているんです。選挙によって言うこととやることが全く違う。民主党の皆さんは違うと言っているんですが、私が作った資料じゃありませんよ。民主党の…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 簡単にね、消費税の部分でいいですから。

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 つまり、非常に手続が面倒で、これは故意ではないんです。消費税を二つで約四億二千万円ぐらい払い過ぎたというだけなんです。それを戻しました。こういうふうに会計検査院、非常に会計経理というオーソドックスなことをこれはきちんとやっているんです。 では、蓮舫大臣がおっしゃいましたね、不正や無駄、事業の見直しなんだと。だったら、総理、これも総理に対して私は宿題事項です。政府がやるのは結構でしょう、蓮舫さんの下で、事業仕分を。国民に参加…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 全般の総理の説明は、これはずっと自民党内閣から同じです。鳩山内閣も同じ。検討しますで全然検討していない。傍観者でいないでください、菅総理。国民目線はどこに行ったんですか。二十二年の、今年ですね、菅総理就任直後の所信表明演説、政治は国民の力で変えられるとの信念を持っている、国民が積極的に参加し、国民の統治による国政を実現することを目標とする。高らかに、総理、あなたがうたっているんです。 憲法上ももうほとんど問題がない。委員の…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 総理の全般が長いので時間がありませんが、五月十四日、一年前に民主党が会計検査院法の三十七条の二項を付け加えまして、何ぴとも申請するように、法改正しているんですよ、皆さんは。ところが、それはやったかどうか、調べたかどうかというものはない、訴訟もない。だから不十分だということを言っているんですから、どうぞ、枝野大臣、平野官房長官も検討する、副総裁であった菅総理、これからまたやる、全く言っていることとやっていること全然違う。あの…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 ところが、報告にはPPP、PFIというのは事業仕分に出てきていません。どうぞこういう観点を入れてください。 そして最後に、総理にこれをお尋ねいたしますが、議員立法で実は前々国会で廃案になっております。資本市場が危機に陥ったときには、ETF株、これを、これTOPIX、それから日経平均があるんですが、大量の銘柄を政府が買い上げて市場を安定化させよう、国民生活をこれを安定させようという緊急対策です。 これが私に念頭にありますけれ…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/18

第176回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 用意しておくべきだろうと考えております。 関連する質問については、またいろいろな委員会でさせていただきます。 ありがとうございました。

たちあがれ日本・新党改革2010/09/09

第175回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号

○荒井広幸君 荒井でございます。早速ですが、金融庁に御質問をさせていただきます。 今、日本の主力企業と言われるところのいわゆるPBR、株価純資産倍率というのが一を割ると。これは解散価値だというようなことを言われているのが非常に増えているんですね。同時に、スペインが危ないと。財政不安がありました。そのスペインが危ないと言われた最高値、今年の最高値、株価です、最高値と九月の頭ぐらいのその差を見ますと、二〇%ぐらいなんですね、下落率、下落率で…