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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2011/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
たちあがれ日本・新党改革2011/02/14

第177回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 新党改革の荒井です。 今日は、通告申し上げました各大臣には、お忙しいところ、ありがとうございました。 早速です。私は、二点、提案と質疑をさせていただきたいと思いますが、ほとんど今回時間がありませんので、提案という形で問題点を指摘してみたいと思います。 政府は、新成長戦略の中で、例えば地震のときの住宅耐震化の目標というのを、平成二十七年には九〇%、三十二年には九五%と、こう言っているんです。ざくっと言うと、地震で危ないなと言…

たちあがれ日本・新党改革2011/02/14

第177回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 どうぞ前向きに御検討をいただきまして、政府は与野党で協議をしろと、こういうことを言う局面が多いんです。どうぞ、党や議員の提案というのがあります、前向きにお取り組みをいただきたいと思います。ちょうど官房長官もいらっしゃいますので、よろしくお願いしたいと思います。 最後の点なんですが、特別会計を見ますと、今度は一兆五百億ぐらい予備費計上があるんです、一兆五百億です。ところが、この十年間見てみます、特別会計。トータルで一兆円程度…

たちあがれ日本・新党改革2011/02/14

第177回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 当然出てくる御意見なんですが、よくよく考えてみますと、今おっしゃったようなことも、機動性がある、ないという話でいうと、実はこの間の補正予算、九千億取り崩していますね。自民党時代は全部取り崩して補正計上して審議しているんです。去年の場合は、それを取り崩して、国会が五日後に開かれているのにもかかわらず、臨時国会、そのままで、今まだその総調書、出てきていないんです。 ですから、問題は、それ、逃げ口上なんです。きちんと予備費も補正…

たちあがれ日本・新党改革2011/02/14

第177回 参議院 決算委員会 第1号

○荒井広幸君 私は、平成二十年度決算外二件について、いずれも是認することに賛成をいたします。二十年度を通じて政府の行財政運営はおおむね適切であったと評価できるからです。 しかし一方で、今回の決算審議では、国や地方自治団体の不正経理が繰り返しただされました。地方自治団体については、十九年度から二十一年度まで三年連続の検査報告で、実地検査が行われた四十七都道府県及び十八政令市全てにおいて不適正経理が指摘され、その額は何と五十三億円に上ります…

たちあがれ日本・新党改革2011/02/09

第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号

○荒井広幸君 では、時間がないので削減するために、意見交換ということで貴重なお話をいただきましたので、私の方からの感想でございます。 私は、郵政というところで落選したりいろいろいたしました。あのときの話というのは、官から民へということなんですね。官から民へということではなくて、これは平山委員も一緒なんですが、官から公なんだろうと。ですから、自助、共助、公助の公の意味ではありません。官から公。 それは、先ほどまさに池田副大臣から、これはや…

たちあがれ日本・新党改革2011/02/09

第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号

○荒井広幸君 結構です。

たちあがれ日本・新党改革2011/02/02

第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第1号

○荒井広幸君 改革の荒井です。 一つは、この調査会の意義というのは、それぞれの先生方と政党が意識や考え方の基盤になるところ、あるいは賛成できるところ、そういった共通項を最大公約数的に見出して、例えば政権交代があっても継続していくものは継続すると、そういう役立つものを狙いとしているんだろうと思います。この意味で意義があると思います。 二つ目は、社会保障という概念で果たしてまとめられるような時代になっているのか、あるいはその概念自体を変える…

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 荒井でございます。 官房長官、もういろいろな風圧を一手に引き受けていらっしゃる感がありますけれども、近ごろにない官房長官だと思います。そういうことが官房長官の私は役割だと、その点、評価をいたします。 しかし一方で、ちょっと違うところで風よけになっているのかなと。政府がちょっと違う方向に進むのかなと。国民の目線というところ、世界の中の日本というところからするとかなりの国民が不安だなと、こう思っているんです。その意味で、与野党…

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 では、官房長官、場合によっては、これからの捜査の進展によっては御自身の進退にもかかわることは意識されているということでよろしいですか。

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 またこの議論は与野党でしていただくことにいたしまして、次に参ります。TPPでございます。 農業分野以外にダメージを受けるんですが、今回の政府の発表は極めて、経済産業省は非常に経済産業省の立場でプラスを、農林省は農林省の立場で非常に大きくマイナスを言っているように思います。日本全体としてどうなるのかという、そういう意味でのすり合わせがないんですね。 少なくとも、官房長官、農業以外分野で農業以外にダメージあるいは関連を受けるだ…

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 まだまだその点での検証が足りないと思うんですね。そのダメージは金銭だけではありません。そしてまた、社会構造に及ぶものであり、世界に波及することなんですね。こういったもので、お分かりになって言っていらっしゃると思うので、国民はもう少し、民主党、何か口ごもっているなという感じなんですよ。すかっと言ってくれということなんですよ、すぱっと。 そういうことも勘案しなければなりませんが、では、何ゆえに十月一日に総理は唐突にTPPの交渉…

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 お願いします、短くで結構です。

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 つまり、やるための交渉だと、そういうことですね。検討だと、やるための検討だと、こういうことで理解してよろしいですね。はっきり言ってください。

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 長官の胸の内はにじみ出ましたよ。だけれども、最後になるとこういうことだと。だから、国民は、マニフェストも約束したけれども変わるし、今度はやるのかやらないのかも分からない、そういう政府につかまっていって大丈夫なんでしょうか、この不安、揺らぎが海保の今度のビデオ流出の、もしかしたらやむにやまれぬそういう気持ちで覚悟の上のああいう投稿的なものだったのかもしれないんですよね。ですから、私は、その行為自体はこれは規律上きちんと厳格に…

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 時間延びましたけれども、最後言わせていただかないと締まりませんので、各委員、お許しをいただきたいと思います。 最後、憲法というお話が出ました。だからこそ憲法審査会を動かさなければならないんです。動かしていただくように党に働きかけていただけますか。

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 会長代理をやっています。

たちあがれ日本・新党改革2010/11/11

第176回 参議院 行政監視委員会 第2号

○荒井広幸君 終わります。

たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 新党改革の荒井でございます。 今回の案件について承認をいたします。 しかし、苦言を申し上げたいんですが、政府・与党は、御自分の勝手な都合によってさきの通常国会、百七十四国会の会期延長をせずにこの承認が今日に遅れている、これは誠に安全保障上重要な汚点を残したというふうに思いますので、是非猛省を求めます。しかも、衆議院では廃案になっているわけですね。池田副大臣からも先ほど過去の経緯がありました。だからこそこれはやっぱり国会延長…

たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 是非、研究をしていただきたいと思います。 さて、その開くという意味でございますけれども、平野副大臣に来ていただいておりますけれども、今回のTPP、これについて、TPPをAPECでの参加表明は簡単でないと述べられているということですが、消極的であると、こういうふうに見てよろしいんでしょうか。

たちあがれ日本・新党改革2010/10/28

第176回 参議院 経済産業委員会 第4号

○荒井広幸君 十月一日に菅総理から唐突にTPPが出ております。今度のAPECでこれは議題になるんでしょうか、外務省。