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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,129
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会83 件・83%
  • 建設委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,129 20 を表示
自由民主党1968/10/08

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○草野小委員長 この際、おはかりいたします。 本小委員会は、去る九月十七日及び本日の二日間にわたり、イモ、でん粉等の価格に関する問題について調査を行なってきたのでありますが、政府の価格決定の時期も間近になってまいりましたので、この際本小委員会として、昭和四十三年産甘しょ及び馬鈴しょの原料基準価格並びにでん粉及び甘しょ生切干の政府買入価格等に関する件について、次のとおり決定いたしたいと存じます。 昭和四十三年産甘しょ及び馬鈴しょの原料基準…

自由民主党1968/10/08

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○草野小委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際、ただいまの本小委員会の結論について、政府から御発言があればこれを許します。安倍農林政務次官。

自由民主党1968/10/08

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○草野小委員長 なお、委員会に対する報告等につきましては、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/10/08

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号

○草野小委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

自由民主党1968/09/17

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○草野小委員長 これよりいも、でん粉等価格対策に関する小委員会を開会いたします。 このたび私が小委員長に指名されましたので、よろしくお願い申し上げます。 いも、でん粉等価格対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。白浜仁吉君。

自由民主党1968/09/17

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○草野小委員長 兒玉末男君

自由民主党1968/09/17

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○草野小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/09/17

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○草野小委員長 速記を始めて。 美濃政市君。

自由民主党1968/09/17

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○草野小委員長 赤路友藏君より小委員外の発言を求められておりますので、これを許します。赤路君。

自由民主党1968/09/17

59衆議院 農林水産委員会いも、でん粉等価格対策に関する小委員会 第1号

○草野小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由民主党1968/05/09

58参議院 農林水産委員会 第13号

○衆議院議員(草野一郎平君) ただいま議題となりました競馬法の一部を改正する法律案について、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり現在行なわれております地方競馬は、競馬法第一条に基づき、都道府県または指定市町村がそれぞれ施行者となって施行しておりますが、このうち指定市町村は、著しく災害を受けた市町村またはその区域内に地方競馬場がある市町村に限られ、しかも財政上の特別の必要を考慮して、自治大臣が農林大臣と協議の上、指…

自由民主党1968/03/28

58衆議院 農林水産委員会 第7号

○草野委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。

自由民主党1968/03/28

58衆議院 農林水産委員会 第7号

○草野委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/03/28

58衆議院 農林水産委員会 第7号

○草野委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1967/12/21

57衆議院 農林水産委員会 第3号

○草野委員長代理 樋上新一君。

自由民主党農林政務次官1967/11/10

56衆議院 決算委員会 第5号

○草野説明員 農業に従事する労働人口の減少につきましては、これは昭和三十五年あたりから非常な激減をいたしておるわけであります。ただいま御指摘のありましたように、二二%、お説のとおりであります。ここでとまるかと申しますと、まだとまらないようであります。行く行く、あるいはこれの半分くらいまで落ちていくのではないかという想定もあります。そういうことになってまいりまして、それで日本の農業がどうなるかといえば、土地の生産性を高めることは当然であり…

自由民主党農林政務次官1967/11/10

56衆議院 決算委員会 第5号

○草野説明員 こういう問題が起こりますというと、しばしばその問題は引き起こされてまいります。特にその問題が農業関係以外の方面から出てまいるという事態があります。しかし、農林省は、食糧の自給自足の原則というものは厳として守っていくべきであると考えておりまするし、国際価格の問題だけに目を向けて、基本的な自給の原則というものを忘れるというと、将来もしひとつのつまづきの起こったときにたいへんなことになるというようなことも考えられますので、食糧自…

自由民主党農林政務次官1967/11/10

56衆議院 決算委員会 第5号

○草野説明員 農業に対しては、国が補助政策をとるべきではないかという御意見と承りますが、先ほどもお触れいただきましたように、農村のきわめて有能なる労働力が都市、工業生産のほうに流出いたしまして、そのこと自体が日本の工業の飛躍的な発展に大きな奇与をいたしておるわけでありますし、日本がこれだけ経済的に発達して、しかも加工貿易によって大きな利益をあげておるのでありますし、そのささえとなった農業労働力というものがそこへ流れていって、いわゆる支柱…

自由民主党農林政務次官1967/11/10

56衆議院 農林水産委員会 第6号

○草野説明員 農林大臣が申し上げたことが、見通しが誤っておるではないかという最初のお話の切り出しでございますが、見通しが誤っておるということでなくて、そのときのことを申し上げたのだと私は思っております。それが半年たち一年たったときに、若干情勢が変化してきておるという事実はございます。それだけに農政がむずかしいということでございます。 したがって、農林省に対する不信があり、それが政治不信につながるとことはきびしくおっしゃっていますが、私は…

自由民主党農林政務次官1967/11/10

56衆議院 農林水産委員会 第6号

○草野説明員 羽越災害による、その結果生まれた部落集団移転でありますが、ただいまお話しのありましたように、災害全般のとりまとめを総理府でやっておって、あそこに災害対策本部というものがあって、これは当然農林省、建設省など入り込んで構成いたしておるわけなんです。 そこで、基本的にはそこで問題が取り上げられるわけなんでありまするが、ただいまも御指摘のあったように、五百戸がことごとく農家であるということなんでございます。その農家というのは、やは…