草野一郎平
会議録に記録された「草野一郎平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,129 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 建設委員会7 件・7%
- 農林水産委員会商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○草野委員長 午後三時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後三時十五分開議
第63回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。長谷部七郎君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○草野委員長 長谷部君に申し上げますが、大臣が見えましたので、大臣にお願いします。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○草野委員長 鶴岡洋君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○草野委員長 次回は、明十九日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十四分散会
第63回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野委員長 これより会議を開きます。 午後五時三十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十時五十四分休憩 ————◇————— 午後五時四十三分開議
第63回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農地法の一部を改正する法律案及び農業協同組合法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題となし、趣旨の説明を聴取いたします。倉石農林大臣。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○草野委員長 以上で両案の趣旨説明は終わりました。 次回は明十八日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。千葉七郎君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 千葉委員、簡単に願います。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 午後二時再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。山田太郎君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 では引き続いて小平忠君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 次に田中恒利君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 次回は来たる十日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第63回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、農林水産業の基本施策について、倉石農林大臣から説明を聴取いたします。倉石農林大臣。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 以上で倉石農林大臣の説明は終わりました。 ————◇—————
第63回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 次に、昭和四十五年度農林省関係予算について説明を聴取いたします。渡辺農林政務次官。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 以上で渡辺農林政務次官の説明は終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十分散会
第63回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○草野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび皆さまの御推挙によりまして、はからずも私が農林水産委員長の重責をになうことになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責はまことに重かつ大であります。委員会の運営につきましては何ぶんにもふなれではございますが、幸い本委員会には練達たんのうなる委員各位がおられますので、皆さま方の格別な御協力を賜わりまして、委員会の円滑なる運営をはかり、大過なくそ…