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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1955/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
事務総長1955/12/15

23参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(芥川治君) 社会党の羽生三七君から、国連加盟に関する緊急質問の御要求がございます。 所要時間十五分、要求大臣は総理大臣、外務大臣、本日の本会議を希望されております。

事務総長1955/12/13

23参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(芥川治君) ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案について提案理由の説明をいたします。 本案は、衆議院議院運営委員長から提出の法律案でありますが、一般職の職員の例によって各議院の議長、副議長及び議員並びにこれらの秘書が十二月十五日に受けるべき期末手当の額を増額する必要があるので提案されたのであります。この歳費、旅費及び手当等に関する法律の第十一条の二の第二項中百分の百五十を百…

事務総長1955/12/13

23参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(芥川治君) すでに衆議院は通過いたしまして、本審査でございます。

事務総長1955/12/07

23参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(芥川治君) 朗読いたします。 申合せ 思うに、われら議員の使命は、国家の繁栄と国民の幸福のために、国会においてその見識と政策を通してその最善をつくすことにある。 従つて、虚礼的なこと又は個々の経済的負担をもつてすることは、決して国民に酬ゆる所以ではなく又国民の望む所でもない。然るに、近時ややともすれば、虚礼的なことがあたかも当然であるかの如く考える傾向が多くなったことは甚だ遺憾である。 よって、われらは、年末年始に際して、今…

事務総長1955/12/07

23参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(芥川治君) 議長名で各議員あてに書類を作りまして、たしか公報をお送りするときに一緒に同封してお届けをいたしました。 —————————————

事務総長1955/12/06

23参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 社会党の山本經勝君から、炭鉱保安対策に関する緊急質問の要求が出ております。 所要時間は十五分、大臣は通商産業大臣、労働大臣、最近の本会議を希望しておられます。

事務総長1955/12/06

23参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 鶴見祐輔君ほか三十九名から、国際連合への加盟に関する決議案が発議されました。この決議案に対しまして委員会の審査省略の御要求が出ております。お諮りを願います。

事務総長1955/12/02

23参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(芥川治君) 内閣委員長新谷寅三郎君、地方行政委員長小笠原二三男君、法務委員長成瀬幡治君、外務委員長石黒忠篤君、大蔵委員長青木一男君、文教委員長笹森順造君、農林水産委員長江田三郎君、運輸委員長片岡文重君、逓信委員長滝井治三郎君、建設委員長石川榮一君、予算委員長館哲二君、決算委長長小松正雄君、議院運営委員長郡祐一君、懲罰委員長一松定吉君から、常任委員長の辞任のお届けが出されております。

事務総長1955/12/02

23参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(芥川治君) 内閣委員長小柳牧衛君、地方行政委員長松岡平市君、法務委員長高田なほ子君、外務委員長山川良一君、大蔵委員長岡崎眞一君、文教委員長飯島連次郎君、社会労働委員長重盛壽治君、農林水産委員長棚橋小虎君、商工委員長三輪貞治君、運輸委員長左藤義詮君、逓信委員長松平勇雄君、建設委員長赤木正雄君、予算委員長西郷吉之助君、決算委員長田中一君、議院運営委員長石原幹市郎君、懲罰委員長中川幸平君をそれぞれ御推薦になっておりますことを御報告…

事務総長1955/12/01

23参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 議員大山郁夫君は、十一月三十日午前四時四十分脳血栓のため自宅において逝去せられました。以上、御報告申し上げます。 つきましては、先例によりまして、本会議において故人所属の委員会である文教委員会の委員長から哀悼の辞を述べられ、かつ、お手元にお配りしてある資料の弔詞贈呈の件を議決することになるわけであります。弔詞は前例による案でございます。 なお、お手元の資料の通り、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律第十二条…

事務総長1955/12/01

23参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 本日、内閣から議長あてに書面が参りました。 明二日、本会議において、総理大臣からは所信について、外務大臣からは、外交に関する報告について発言をいたしたい旨、国会法七十条によりまして、議長に発言の通告がありましたことを御報告申し上げます。

事務総長1955/11/22

23参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 議員大達茂雄君、九月月二十五日に死亡されましたに伴って、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律第十二条によって遺族に九十三万六千円の弔慰金を支給いたしたのでありますが、本委員会の事後承認をお願いいたしたいと思います。

事務総長1955/11/21

22参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○事務総長(芥川治君) 会派の解散と結成の届が出ておりますので、御報告申し上げます。 去る十月十七日に日本社会党第四控室代表千葉信君、日本社会党第二控室代表松澤兼人君から、それぞれ会派を解散した旨の届を提出されると同時に、御両君から、解散した六十八名の方々で並木社会党を結成した旨のお届がございました。なお日本社会党第二控室の解放と同時に、八木秀次君は、各会派に属しない議員となりました。 また今月十五日、自由党代表松野鶴平君及び日本民主党…

事務総長1955/09/08

22参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○事務総長(芥川治君) ただいま議題になりました昭和三十一年度の本院の予算の編成につきまして構想の概略だけを御説明申し上げます。 昨日は庶務小委員会において数字等も一応御検討を願いましたが、まだ細部の決定には至っておりません。 経常的な経費でありますが、これは大蔵省で標準予算を作っておりますので、大体において昭和三十年度の予算と同額でありまするが、これらにつきましては若干情勢の変化等を加えて増額の要求をするつもりであります。 特に、要求…

事務総長1955/07/30

22参議院 議院運営委員会 第49号

○事務総長(芥川治君) 運輸委員長の加藤シヅエ君が辞任されまして、その後任として片岡文重君を推薦されております。 なお決算委員長の山田節男君が辞任されまして、その後任として小松正雄君を推薦されておることを申し上げます。

事務総長1955/07/30

22参議院 議院運営委員会 第49号

○事務総長(芥川治君) 菊川孝夫君外五名から、原水爆及び一切の原子兵器が国内に持ち込まれる場合に対処する態度について政府に警告する決議案が発議されました。この決議案に対しまして委員会審査省略の御要求が出ております。

事務総長1955/07/29

22参議院 議院運営委員会 第48号

○事務総長(芥川治君) 社会党第四控室の吉田法晴君から、原子兵器に関する緊急質問の要求がございます。所要時間は十五分、要求大臣は総理大臣、外務大臣、防衛庁長官でありまして、本日を希望されております。

事務総長1955/07/28

22参議院 議院運営委員会 第47号

○事務総長(芥川治君) ただいま議題となりました国会職員に対する特別手当の支給についてお諮りをお願いいたします。国会職員の給与等に関する規程第十三条に、「国会開会中勤労著しい者には、議長は、議院運営委員会に諮り、特別の手当を支給することができる。」となっておりまして、一昨昨年、一昨年、昨年とも本委員会の御承認をいただきまして、本俸の〇・五カ月分を基準として支給して参りました。今回も前例にならって支給いたしたい、かように考えまして、御承認…

事務総長1955/07/27

22参議院 議院運営委員会 第46号

○事務総長(芥川治君) 石村幸作君外十一名から合併市町村の育成強化に関する決議案が発議されました。この決議案に対しまして委員会審査省略の御要求が出ております。

事務総長1955/07/27

22参議院 議院運営委員会 第46号

○事務総長(芥川治君) 参議院公報の本日の議事日程でありますが、日付が二十六日とありますのは二十七日の印刷の誤まりでありまして、ここにおわびと御報告を申し上げます。