芥川治
会議録に記録された「芥川治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 706 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1955/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会76 件・76%
- 予算委員会17 件・17%
- 外務委員会7 件・7%
※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務総長(芥川治君) 社会党第二控室の加藤シヅエ君から売春取り締りに関する緊急質問の御要求が出ております。所要時間は十五分。要求大臣は総理大臣、法務大臣、大蔵大臣でありまして、本日を希望されておるということを申し上げておきます。
第22回 参議院 議院運営委員会 第44号
○事務総長(芥川治君) ただいま議題になりました参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 今回の事務局職員定員規程の改正の第一点は、本年度予算におきまして七月一日以降五名の新規増員が認められましたので、現行の主事の定員三百六十六人を三百七十一人に改正いたしたということでございます。 第二点は、常任委員会専門員につきまして、制度の改変に伴いまして、現行の定員四十人を、十四人に改正いたすということでございま…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 昭和二十八年度の本院関係の決算につきまして概略御説明を申し上げます。 二十八年度の経理方針としましては、二十七年度決算の結果にかんがみまして次のような措置をとり、一そう監督を厳にしてあやまちなきを期した次第であります。 すなわち従来は、支出官は会計課長、支出負担行為担当官は会計課の所属職員でありましたが、二十八年度におきまして、前者を、つまり支出官を庶務部長、後者、つまり支出行為担当官を会計課長に格上げいたしまし…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) ただいまの八木委員の御質問にお答えいたします。ただ八木委員の御質問はやめるという前提のもとに立っての御質問でありますので、まだその段については検討いたしておりませんが、衆参両院、今度は建物は同じ設計でありまして、一階から五階まで、現在のところただいま申しましたように、本年度四千万円を追加して、私の方はまず約六千万円しかまだ消費しない段階でございますが、衆議院の方はそれよりも約三千五百万円二十八年度において予算がよ…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) さようでございます。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 二十八年度の議員の欠員と職員の欠員について予算が余ったわけでありますが、これは年度々々で違うのでありまして、該問題は、議員の関係と申しますと、林了先生と工藤鉄男先生と、加納金助先生がなくなられまして、これは予備金の方の支出の面にはっきり出ております。それから職員関係としましては、この年は宿舎もふえるというので、宿舎の関係で定員をもらっておりました。その予算を使うのがおくれたために金が浮いてきた。大体毎年におきまし…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) さようでございます。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 事務関係は私が全責任をもって資料その他を作製して、議院運営委員会庶務小委員会の御了承を得、さらに議院運営委員会に報告をして、速記のつくところにおいて御決定をいただいておりますので、これは毎年度同じでございまして、旅費につきましては約二割を留保いたしております。その残りを委員会の数に応じまして、委員の数に応じて按分して、各委員会に分けておるわけであります。そして、それによってそれぞれ御出張願う。たとえば、臨時に突発…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) ちょっとお手元にお配りしました六百万円、ただいま申しましたこの旅費の中には、議員の欠員によるもの、これは滞在雑費も全部旅費に入っておりますので、六百七十四万という数字が出ておりますが、二十八年度における議院の委員旅費の不用額になりましたのは二百二十万円であります。もちろんそれも相当金額残っているじゃないかということでありまするならば、これは議院運営委員会の方で御相談願う、こういうことにいたしたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 原則としては競争入札でやっておりますが、会計法の二十九条に基きまして、指名競争入札、たとえば、非常に優秀な自動車を手に入れたいというような場合につきましては、これは随意契約になっているというように御了承願います。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 競争入札になっております。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 議院運営委員会の庶務小委員会におきましては、予算を要求する場合、それから予算を、旅費、会議費等を割り当でる場合、その場合に私どもが案を持ちまして御決定を願っておりまして、執行そのものについて、運営委員会の庶務小委員会から私の方に御指示があった例はございません。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) いまだかつてございません。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 会議録は法に基きまして原本をわれわれは備えつけて、記録部長から事務総長に提出し、事務総長からそのときに議場におられました議長及び副議長の御判をいただきましてその原本を永久に保存する義務があります。これは厳重に保存いたしております。なお会議録の作製でありますが、現在本会議は、午前に済みました本会議は翌日の午後にはお手元に配るように極力馬力をかけております。これはあるいは前々……もっと前かもしれませんが、なるべく早く…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) その点についてはもう少し説明を加えたいと存じます。実は本会議等の例を申し上げますと、本会議の会議録がこうやって速記にとって、夜になりまして大体翻訳ができて、それを夜に印刷局へ――印刷局の出店ではなくて本局の方へ持ち込みまして、本局の方では夜待っていてもらいまして、夜の作業をして活字を組んで、それから印刷をする、それが衆参両院がそれにかかっていくわけでありまして、そのときの情勢でだいぶ変って参るわけであります。その…
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 私もあそこの建設委員会の委員をいたしておりますからわかることは若干わかりますが、その方は一つ図書館の方にお聞きを願いたいと存じます。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) 当時懸賞の当選者の選定につきましては、私も委員として参画いたしておりましたが、あれが決定してから相当長きにわたって設計が決定しない、こういうことのようでありますが、これは責任者はあくまで図書館長なのでありまして、予算を獲得するのは図書館長でありまして、私も若干意見がございますけれども、これ以上申し上げるのは差し控えさしていただきたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第31号
○事務総長(芥川治君) その他の五千六百九十二万七千円のうちでおもなものを申し上げますと、議会雑費が五百八十九万六千円でございます。議会雑費と申しますのは役員の、国会常任委員長役員手当でございます。それから閉会中に行います審査雑費、これが七百五十万円ございます。それから立法事務費が、これは大口でありますが、これが三千万円ございます。これは各党にお分けしておる費用でございます。大体おもなものはそういうところでございます。なお若干こまがいも…
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(芥川治君) 社会党第四控室の岡田宗司君から、ジュネーヴにおける四巨頭会談に対する日本政府の態度に関する緊急質問の要求がございます。所要時間十五分、要求大臣、総理大臣、外務大臣であります。 社会党第四控室の木下源吾君から、給与勧告に関する緊急質問の要求がございます。所要時間十五分、要求大臣、総理大臣、大久保国務大臣、人事院総裁、大蔵大臣であります。ともに本日を希望されております。
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○事務総長(芥川治君) 私の方の常任委員会の専門員室の調査員は、十二級までということになっておりますが、その一部は十三級までいっております。今、はっきり号俸は覚えておりませんけれども、たしか十三級が二名かちょっとふえていると思います。