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自由民主党大蔵政務次官衆議院参議院
総発言数
825 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1961/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会66 件・66%
  • 科学技術振興対策特別委員会19 件・19%
  • 科学技術振興対策特別委員会動力炉開発に関する小委員会3 件・3%
  • 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会2 件・2%

※ 全 825 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

825 件中 20 件を表示
自由民主党文部政務次官1961/03/10

第38回 参議院 文教委員会 第10号

○政府委員(纐纈彌三君) 建前といたしましては都道府県費の方で支弁すべきだと思います。

自由民主党文部政務次官1961/03/10

第38回 参議院 文教委員会 第10号

○政府委員(纐纈彌三君) 失礼しました。寮母の問題につきましては、ただいま矢嶋先生のおっしゃいましたように、相手の子供が子供でございますので、ずいぶん苦労がありますことは、私ども十分承知いたしております。今までどういうことでそういう形になっておりますか、十分私も存じませんが、まさしく見方によりますれば、人権じゅうりんの問題も考えられるというようなことでございますから、十分大臣の指図を受けまして検討しつつ改善するようにいたしたいと考えてお…

自由民主党文部政務次官1961/03/03

第38回 衆議院 法務委員会 第4号

○纐纈政府委員 お答えいたします。羽田委員が御指摘になりましたような学生のいわゆる集団暴力というようなものが間々見られるような状態は、遺憾にたえない次第ございます。もとよりこれらにつきましては、ちょうどティーン・エージャーの時代は非常に過激しやすい時期でございまして、教育の問題も社会環境の問題も、あるいは家庭教育の問題、いろいろの点がそうした状態を持ち来たしておることだろうと考えておりまして、文教行政を扱っております文部省といたしまして…

自由民主党文部政務次官1961/03/03

第38回 衆議院 法務委員会 第4号

○纐纈政府委員 ただいま日教組の救援規定についていろいろお示しがありまして、これに対する所見を問われた次第であります。ただいまお示しになりました通りの大体内容のように私ども承知いたしております。が、この規定は、御承知のように組合の自主的に作られました規定でございまして、ただいまお話しのような、心配と申しますか、点は非常にある。私どもはこれをつぶさに検討いたしてみまして、私どもは好ましくないような感じがいたすのでありまするけれども、しかし…

自由民主党文部政務次官1961/02/27

第38回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○纐纈政府委員 お答えいたします。 ただいまの御質問、一応民間の施設でございますから、今まで文部省としては別にこれに対して特別のあれをいたしておりませんでしたが、そういったものの研究ということになりますと、もちろん文部省ばかりではございませんが、文部省も関係が深いわけでございます。従いまして、ただいまの御要望等につきましても、十分研究をいたしまして善処いたしたいと思います。

自由民主党文部政務次官1961/02/27

第38回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○纐纈政府委員 今度の雪害で鉄筋コンクリートの建物の倒れたのが二カ所、学校ではただいま御指摘の学校が一カ所のようでございますが、実は、私どもも、ただいまお話しのように、鉄筋が雪害のためにつぶれるというようなことは、いささか意外に考えたようなわけでございまして、ただいまお話しのような説もございますが、十分それに対する原因を検討いたしまして、今後はそういうことのないようにいたしたい。ことに、屋体につきましては、御承知のように大体中に柱もない…

自由民主党文部政務次官1961/02/14

第38回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(纐纈彌三君) 今回衆議院議員坂田道太君及び同佐藤観次郎君を国立近代美術館評議員会評議員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定に基づき、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも国立近代美術館評議員会評議員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上すみやかに議決されまするようお願いいたします。

自由民主党文部政務次官1961/02/14

第38回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(纐纈彌三君) 文化財保護委員会委員河井弥八君は、昨年七月二十一日死亡いたしましたので、その後任として、河原春作君を任命し、また、本月七日任期満了となりました内田祥三君を再任いたしたく、文化財保護法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知を願いたいと存じますが、いずれも文化に関し高い識見を有する者でありまするので、同委員会委員として適任であると…

自由民主党文部政務次官1961/02/14

第38回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(纐纈彌三君) 委員長は常勤でございますので、報酬がございます。それから他の委員につきましては、非常勤でございますので、そのつどの手当をいただく。こういうことになっております。

自由民主党文部政務次官1961/02/14

第38回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(纐纈彌三君) ただいまの御質問にお答えいたします。社会教育審議会は、総会が二カ月に一回、分科会が月に一、二度というような形でございますが、これは会議のつど一回五百円程度の手当が出ておるようでございます。中央教育審議会委員におきましては、二、三、四月は毎週月曜日の予定で、その他の月は大体二回程度ということで、これも二千五百円程度。それから日本育英会評議員につきましても、年三回程度で千円程度の手当が出る。それから東京都の教育委員…

自由民主党文部政務次官1961/02/14

第38回 参議院 議院運営委員会 第7号

○政府委員(纐纈彌三君) 御要望に対しましては、十分留意いたしまして、御期待に沿うようにいたします。

自由民主党文部政務次官1960/12/15

第37回 参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(纐纈彌三君) 纐纈彌三でございます。 今回、はからずも文部政務次官を拝命いたしましたが、もとより浅学非才、その器ではございません。ことに、文教問題の重大性、また、当面いたしておりまする幾多の重大問題のありますることを考えますときに、まことに責任の重大なるを痛感いたしておるような次第でございます。どうか、文教行政についてベテランでありまする委員の皆様方の絶大なる御指導と御鞭撻をいただきましてこの重責を果たすために誠心誠意努力を…

自由民主党文部政務次官1960/12/12

第37回 衆議院 文教委員会 第1号

○纐纈政府委員 今回はからずも政務次官の重職を拝命いたしましたが、もとより浅学非才その任ではございません。ことに文教問題につきましては非常に重大な問題であり、当面いたします幾多の重大問題が横たわっておりますことを考えますときに、さらに責任の重大なことを痛感いたしておるような次第でございます。 どうか練達たんのうの委員の皆様方の御指導御鞭撻をいただきまして、私も微力ではございますが、できるだけ勉強させていただきまして、重責を達成することに…

自由民主党1960/09/10

第35回 衆議院 地方行政委員会 第3号

○纐纈委員 時間もあれですから簡単に申し上げたいのですが、実は今三田村先生、渡海先生等から災害に対する質問がいろいろありましたが、最近はいわゆる集中豪雨というので、きわめて部分的な災害が非常に多い。ところが災害の対策に対しましては、全国的な災害の対策に対しては国としてもいろいろ特別立法等を作りまして、二十八災とか、この前の伊勢湾台風等はそういうことでございましたが、集中豪雨は非常に部分的であり、全国的に見て被害額というのは少ないのでござ…

自由民主党1960/07/12

第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○纐纈委員長代理 これより会議を開きます。 濱地委員長には本日都合により出席できませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 これより請願の審議に入ります。今国会において本委員会に付託されました請願は百十件であります。 請願日程第一より第一一〇までを一括して議題といたします。 まず審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容につきましては文書表で御承知のことでもあり、また先ほどの理事会で検討を願ったところであります…

自由民主党1960/07/12

第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 これより採決いたします。請願日程第一ないし第一〇、第一四、第二五、第二六、第二八ないし第三四、第三六ないし第四〇、第四二、第五八ないし第六七、第七〇、第七一、第七四、第八〇、第八三ないし八五、第八七、第八九、第九〇、第九六、第九八、第一〇〇、第一〇六、第一〇八及び第一一〇の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決し、第一一。ないし第二二、第一五、第一六、第二…

自由民主党1960/07/12

第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次にお諮りいたします。すなわちただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/12

第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 なお、今国会において本委員会に送付されました陳情書は、交付公債制度等に関する陳情書外七十件で、お手元に配付いたしてある通りでありまするので、念のために申し添えます。 ————◇—————

自由民主党1960/07/12

第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○纐纈委員長代理 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りいたします。 まず、閉会中の審査申し出の件につきましてお諮りいたします。すなわち、一、地方自活に関する件、二、地方財政に関する件、三、警察に関する件、四、消防に関する件、以上の各作につきまして閉会中もなお審査を行なうため、議長に対し文書をもって閉会中の審査申し出をいたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1960/07/12

第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次に閉会中委員派しに関する件につきましてお諮りいたします。すなわち閉会中審査のため、実地調査の必要が生じた場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員、派遣地及び派遣の期間等つきましては、すべて委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕