纐纈彌三
会議録に記録された「纐纈彌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 825 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1960/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会動力炉開発に関する小委員会3 件・3%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会2 件・2%
※ 全 825 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 ありがとうございました。 次は佐藤さんにお願いします。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 どうもありがとうございました。 次は古賀さんにお願いいたします。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 どうもありがとうございました。 以上をもちまして参考人各位の一応の意見開陳が終わりました。引き続き参考人に対する質疑に入りますが、この際参考人各位に念のため申し上げますが、衆議院規則の定めるところにより、参考人から委員に対し質疑することができないことになっておりますので、あらかじめ御了承願っておきます。 質疑の通言がありますので順次これを許します。田中榮一君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 いろいろ御質問があるだろうと思いますが、まだ他に御質問の通告もありますので、なるべく簡単にお願いいたします。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 阪上委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 門司委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 太田委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 ほかに質疑はありませんか。——それでは参考人に対しまする質疑はこの程度にとどめます。 参考人の皆さんに申し上げます。皆様には御多用中のところ長時間にわたり、しかも貴重な御意見を承りまして、まことにありがとうございました。今後の本案審査に資するところがきわめて大なるものがあったと存じます。委員会を代表して私より厚く御礼を申し上げる次第であります。 では午前中はこれで休憩をいたし、午後一時から再開いたします。 午後零時四十…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○纐纈委員長代理 これより会議を開きます。 本日は濱地委員長が御病気のため、その指名によりまして私が委員長の職務を代行いたします。 この際お諮りいたします。道路交通法案についての参考人よりの意見聴取は、去る二十二日行なう予定でありましたが、諸般の情勢によりましてこれを延期いたしておりますので、あらためてその日時を五月六日午前十時よりといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 ————◇—————
第34回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○纐纈委員長代理 道路交通法案を議題とし質疑を継続いたします。田中榮一君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○纐纈委員長代理 川村委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○纐纈委員長代理 では本日の議事はこの程度にとどめます。次会は公報によってお知らせいたします。 なお最初申し上げましたように、五月六日の午前十時から、本案につきまして参考人より意見を聴取することとなっておりますので、委員諸君の多数の御出席をお願い申し上げまして、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第34回 衆議院 本会議 第28号
○纐纈彌三君 ただいま議題となりました地方公営企業法の一部を改正する法律案につきまして地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、地方公営企業の合理的かつ能率的な運営を助長するため、第一に、地方公営企業法の適用を受けまする事業のうち、水道事業から工業用水道事業を分離して独立の事業とし、常時雇用される職員の数が三十人以上の工業用水道に本法を適用することとし、第二に、地方公共団体の経営する公営事業で、これまで本…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○纐纈委員長代理 これより会議を開きます。 濱地委員長には病気のため本日出席できませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 道路交通法案を議題にいたします。 議事進行に関し発言を求められております。この際これを許します。三田村武夫君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○纐纈委員長代理 ただいま三田村委員から議事進行についての御意見がありましたが、御説の通り、きわめて根本的な重大な問題についての御意見のようであります。当委員会の運営に対しましては、そのつど理事会等にも打ち合わせまして、御趣旨に沿うような形で委員会の運営をいたしたいと考えております。御了承願います。 これより質疑を継続いたします。川村委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○纐纈委員長代理 もう一つ、二つ続けてやって下さい。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○纐纈委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第34回 参議院 地方行政委員会 第20号
○衆議院議員(纐纈彌三君) ただいまの御質問に対してお答え申し上げます。お説の通り、行政書士会は、現在の法律では任意加入であり、任意設立となっております。そのために、現在一万人ぐらいの行政書士の資格を持っておられる方があるわけでございますが、任意加入でありますために、それに加入されておりまする方々は大体三八%程度のように私は記憶いたしておりますが、さらに、強制設立でありませんために、都道府県を通じまして二十九より設立いたしていないという…
第34回 参議院 地方行政委員会 第20号
○衆議院議員(纐纈彌三君) ただいまの御質問は、まことに、ごもっともな御発言と拝聴いたしておるわけでございますが、先ほども申しましたように、現在任意加入でありまするために非常に不振であるということが、一つ公共性を持っておりまするこの仕事に対しまして不便であるわけでございまするし、また同種の会、たとえば司法書士でありますとか、弁理士、税理士、土地家屋調査士というような仕事をやっておりまする会におきましても、すべてこれは強制設立また強制加入…