纐纈彌三
会議録に記録された「纐纈彌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 825 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1960/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会動力炉開発に関する小委員会3 件・3%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会2 件・2%
※ 全 825 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○纐纈委員 伊勢湾台風、二十八災のときの台風等におきましては、地方市町村職員の共済組合によりまして見舞金を出す特例法が認められて参ったようでありますが、今回のチリ地震津波の災害につきましては、その地理的の関係その他におきまして特に個人の災害が非常に多かったというようなことからいたしまして、今回政府から提案されました特別措置につきましても、大体そういう線に中心を置かれておるわけでございます。今回のチリ地震津波につきましても、ことに市町村職…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○纐纈委員 調査がおくれたという理由につきましては、いささか自治庁が怠慢ではなかったかと思うのでありますが、また一面から伺いますると、大蔵省の方でも何かこれに対する反対の態度を示されておるというようなこともちょっと伺っておるのであります。大蔵省としてこれに対するお考えを一つ伺わせていただきたいと思います。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○纐纈委員 ただいまの大村主計官のお話でございますが、実は数字的に見ましても、今回の公営住宅の全壊が四万四千四百九十一戸に対しまして、市町村職員の被害は四千五百八十三戸というような状況になっております。また公営住宅の被害はこの前の、前年度に比しまして六・三%でありますが、市町村職員の被害戸数は前年に比して八・四%というようなことになっておりまして、今度の市町村職員の被害のパーセンテージというものは非常に多いような調査ができておるわけでご…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 これより会議を開きます。 濱地委員長には本日病気のため出席できませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出、参議院送付、消防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、三月八日予備審査において提案理由の説明を聴取いたしております。この際、政府当局より本案の補足説明を求めます。鈴木国家消防本部長。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので順次これを許します。安井委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 さよう取り計らうことにいたします。では次に太田一夫君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 ほかに質疑はありませんか。——別に質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたします。 —————————————
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 これより討論に入る順序でありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 消防法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 起立総員。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決しました。 次にお諮りいたします。すなわち、ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 牛後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後零時三十六分開議
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員派遣承認申請の件につきましてお諮りいたします。すなわち、三井三池炭鉱争議をめぐる警察活動の実情調査のため、現地に委員を派遣いたしたいと存じますので、衆議院規則第五十五条により、議長に対し委員派遣の承認を求めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 御異議なし認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお派遣委員、派遣期間及び派遣地につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○纐纈委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○纐纈委員 このたび本委員会及び小委員会の審査を通じ、本案の目的である道路における危険の防止と、交通の安全と円滑を一そう推進する意味におきまして、小委員会の結論に基づき、自由民主党並びに日本社会党、民主社会党の共同提案により、次のような附帯決議を付したいと存じます。ただいまから附帯決議の案文を朗読いたします。 道路交通法案に対する附帯決議(案) 本法の制定に伴い政府は次の諸点についてすみやかに適切な対策を講ずべきである。 一、警察庁、運…
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○纐纈委員長代理 川村委員、関連ですからなるべく簡潔にお願いいたします。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○纐纈委員長代理 では次に火薬類の取り締まりにつきまして質疑の通告があります。この際これを許します。門司亮君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○纐纈委員長代理 本日の議事はこの程度にとどめ、次会は明十八日午前十時より開会することといたしまして本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○纐纈委員長代理 ありがとうございました。次は藤本さんにお願いいたします。