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自由民主党衆議院
総発言数
629
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

629 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/05/10

102衆議院 外務委員会 第10号

○糸山委員 政治宣言は確かに格調高いと私も思いますが、一点だけちょっと気になることがございますので伺っておきたいのですが、例のプロポーザルズ、諸提案を評価する点でございます。私は余り英語が詳しくないのですが、たしかあれは複数になっているんですが、一部のマスコミでは、あれをSDIとINF、そしてSTARTの三つをワンパックにしたものだということに解釈して、そしてそれはレーガン大統領もそれを指しているというふうに解釈していますが、SDIは現…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/10

102衆議院 外務委員会 第10号

○糸山委員 私は、参議院のときも外務委員会におりまして、私なりに外務委員会にいろいろとお願いをしてまいりましたが、大変与党の立場で申し上げにくいこともたくさんございましたけれども、最後に、時間が残りましたので、言わせていただきたいことがございます。 特に外務省の幹部の皆さん方、この機会に外交信条に関してよく御理解いただきたい。それは、世界は日本を必要としなくても済むが、日本は世界を必要としなくてはならない。つまり、日本は世界が必要なんで…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/18

102衆議院 地方行政委員会 第12号

○糸山委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、政府提出の地方交付税法等の一部を改正する法律案に対して賛成の意見を表明するものであります。 今回政府によって提出された地方交付税法等の一部を改正する法律案は、第一に、昭和六十年度分の地方交付税の総額について所要の加算を行うとともに、地方交付税の単位費用を改正すること、第二に、当せん金付証票の収益金の使途の弾力化、公営競技を行う地方団体の公営企業金融公庫に対する納付金制度の延長及び拡…

自由民主党・新自由国民連合建設政務次官1984/03/27

101参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(糸山英太郎君) 建設政務次官を仰せつかりました糸山英太郎でございます。よろしくお願いを申し上げます。 以前、参議院議員におりましたので、もとより微力の点は御存じだと思いますが、水野大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のために努力を重ねていくつもりでございますので、委員長初め委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合建設政務次官1984/02/22

101衆議院 建設委員会 第1号

○糸山政府委員 建設政務次官を仰せつかりました糸山英太郎でございます。よろしくお願いを申し上げます。もとより微力ではありますが、水野建設大臣のもとで、誠心誠意建設行政の推進のために努力を重ねていくつもりでございますので、委員長初め委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 建設省関係の昭和五十九年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入百六十九億百万円余、歳出三兆九千七百六億三千七百万円…

自由民主党・自由国民会議農林水産政務次官1979/12/07

90参議院 農林水産委員会 第2号

○政府委員(糸山英太郎君) 豚肉の消費拡大の件ですが、先生おっしゃるとおり、確かに日本人は豚肉がなかなか消費が進まない。私は、豚足と言って豚の足ですが、豚足などは大好物でございまして、これは今後やはり料理の方法あるいはPRなどをもう少しやって消費の拡大に一層努めていきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議農林水産政務次官1979/12/07

90参議院 農林水産委員会 第2号

○政府委員(糸山英太郎君) 必要な奨励金は確保しておきます。

自由民主党・自由国民会議農林水産政務次官1979/12/07

90参議院 農林水産委員会 第2号

○政府委員(糸山英太郎君) 大臣から報告を受けておりませんけれど、そんなに変わらないと思いますし、いままでどおりと大した変わりはないんじゃないかと思います。

自由民主党・自由国民会議農林水産政務次官1979/12/07

90参議院 農林水産委員会 第2号

○政府委員(糸山英太郎君) 先生の言われたことは御趣旨ごもっとものことでございます。鋭意一生懸命努力して、大臣を補佐してやっていくつもりでございます。

自由民主党・自由国民会議農林水産政務次官1979/12/07

90参議院 農林水産委員会 第2号

○政府委員(糸山英太郎君) 着任早々でいきなりこういう問題が出てまいりまして、非常に私も残念に思っております。ただいま先生が言われたとおり、あるいは以前先生が言われました役人の天下りあるいは同じこういう綱紀粛正の折に、こういう全く残念なことが出てしまいましたが、これは一応警察の手が入っているわけでございますから、その方法を待って、もしそれについて不正があるならば、これは正々堂々と公にしなければならないことだと責任を感じております。

自由民主党・自由国民会議農林水産政務次官1979/11/15

89参議院 農林水産委員会 第1号

○説明員(糸山英太郎君) このたび農林水産政務次官に就任いたしました糸山英太郎でございます。 わが国の農林水産行政は幾多の困難な問題を抱えておりますが、新大臣を補佐いたしまして、全力を傾けてこの難局に当たりたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/03/30

87参議院 予算委員会 第18号

○糸山英太郎君 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和五十四年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(警察庁、北海道開発庁、防衛庁、経済企画庁、環境庁、国土庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。 以下、日程の順序に従いまして質疑の概要を申し上げます。 まず、科学技術庁所管関係につきましては、「原子力船「むつ」が佐世保に入港してもドック入りができない…

自由民主党・自由国民会議1979/03/30

87参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(糸山英太郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、和田静夫君が分科担当委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が分科担当委員に選任され、また、同日、和泉照雄君及び片山甚市君が分科担当委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君及び小野明君が分科担当委員に選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/03/30

87参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(糸山英太郎君) 昭和五十四年度総予算中、法務省及び裁判所所管を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1979/03/30

87参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって小野明君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎正義君の質疑を行います。宮崎正義君。

自由民主党・自由国民会議1979/03/30

87参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって宮崎正義君の質疑は終了いたしました。 ほかに御発言もないようですので、法務省及び裁判所所管に関する質疑は、これをもって終了したものと認めます。 以上をもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/03/30

87参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(糸山英太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会します。 午後三時三分散会

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 大蔵委員会 第10号

○糸山英太郎君 私の持ち時間は十分ですから、十分で——去る二十日の質問、私は留保しました。 総理並びに大蔵大臣に五問だけ伺います。そして、その五問の答えによっては、私はまだ賛否を決めておりませんから、どうか明確な御答弁をお願いしたいと思います。 二十日のこの委員会でも指摘しましたが、総理、改正案の中身は、医師優遇税制の是正を初め、どれをとっても重要法案ばかりです。それなのに、全部をまとめた形で一遍に提出し、一遍に審議せよというのは大体む…

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 大蔵委員会 第10号

○糸山英太郎君 不公平という点から言えば、改正案では二番目のテーマになっております有価証券譲渡益課税の強化案も決して公平とは言えないと思います。改正案の第一のねらいはいわゆる買い占めの防止にあると思いますが、二十万株ぐらいでは買い占めにはなりません。どういう理由から二十万株で線引きされたのか、私にはよくわからない点があります。また、一株五十円の株を二十万株買った場合は一千万円です。一株千円で二十万株買った場合は二億円です。投下資本が違う…

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 大蔵委員会 第10号

○糸山英太郎君 今後検討なさるという御答弁いただきましたので、次に大蔵大臣に伺います。 この問題、私は再三申し上げてきました。筋論から申せば一株からでも課税すべきではないのでしょうか。たとえば宝くじにたとえますと、百枚買って当たったら課税だと。一枚買って当たったら非課税だと。全く同じ意味です。リスクを伴う株式売買ですから公平に扱うのが筋ではないのでしょうか。二十万株という線引きではなく、今後は千株からあるいは一万株からでもいいですから線…