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総発言数
629
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直近の発言日
1979/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

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発言履歴

629 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 大蔵委員会 第10号

○糸山英太郎君 総理に伺います。 私は、予算委員会を初め大蔵委員会で証券行政のあり方に関しては大蔵当局に反省を求めながらいろいろと問題点をただしてまいりました。証券取引法など現行法令の趣旨が大衆投資家の保護という点にある以上、行政当局は法の趣旨を忘れずに現行法令の適切なる運用と行政指導に当たるのは当然のことです。 私は、最近特に目立ってきている大手証券会社のモラルの低下、そして大衆投資家が犠牲になって暴利をむさぼる悪徳商法の証券会社を許…

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 大蔵委員会 第10号

○糸山英太郎君 ただいまの総理の御答弁は証取法の改正を含めと言われましたので、もちろん五十条などにいろいろと問題点がありますけれども、それも強化されることを示唆されたものと私はお受け取りいたします。 私は、大衆投資家ばかりを課税対象にして証券会社あるいは買い占めを進めている大手証券会社などに何も厳しい行政指導が行われてない。証券会社から、大蔵省は私たちの下にあるというようなばかにされたような大蔵省の現在の行政指導では大変困ります。ですか…

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和五十四年度総予算中、皇室費及び国会所管を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって和田静夫君の質疑は終了いたしました。 次に、和泉照雄君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって和泉照雄君の質疑は終了いたしました。 ほかに御発言もないようですので、皇室費及び国会所管に関する質疑は、これをもって終了したものと認めます。 それでは、午後一時から分科会を再開することとしまして、これにて休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 昭和五十四年度総予算中、内閣、総理府本府及び沖繩開発庁所管を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって広田幸一君の質疑は終了いたしました。 次に、和泉照雄君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって和泉照雄君の質疑は終了いたしました。 ほかに御発言もないようですので、内閣、総理府本府及び沖繩開発庁所管に関する質疑はこれをもって終了したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) 次に、昭和五十四年度総予算中、行政管理庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑を行います。和泉照雄君。

自由民主党・自由国民会議1979/03/29

87参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって和泉照雄君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、行政管理庁所管に関する質疑はこれをもって終了したものと認めます。 明日は午後一時三十分から分科会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、熊谷弘先生が副主査に、私が主査に選任されました。皆様方の御協力を得まして職務を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 審査に入るに先立ち、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算、昭和五十四年度政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府…

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 速記を起こしてください。

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) それでは、昭和五十四年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府本府、行政管理庁、科学技術庁、沖繩開発庁及び法務省所管を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本分科会の所管に関する予算の説明はこれを省略して、それぞれの審査日の会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより科学技術庁所管に関する質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって和泉照雄君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、科学技術庁所管に関する質疑はこれをもって終了したものと認めます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 次に、昭和五十四年度総予算中、会計検査院所管に関する質疑を行います。和泉照雄君。

自由民主党・自由国民会議1979/03/28

87参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(糸山英太郎君) 以上をもって和泉照雄君の質疑は終了いたしました。 ほかに発言もないようですので、会計検査院所管に関する質疑はこれをもって終了したものと認めます。 明日は午前十時から分科会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会

自由民主党・自由国民会議1979/03/20

87参議院 大蔵委員会 第7号

○糸山英太郎君 私の時間は九十分ですから、どうか答弁を簡単に、そしてわかりやすく答えていただきたいと思います。 まず大蔵大臣に伺います。 午前中にも出ましたけれども、納税は憲法にも明記されているとおり「国民の義務」である。しかしその義務は公平であることが大原則だ、不公平であってはならない、これは大蔵大臣、ぼくはそう思いますが、いかがですか。

自由民主党・自由国民会議1979/03/20

87参議院 大蔵委員会 第7号

○糸山英太郎君 租税特別措置法改正案の趣旨説明の中にも、確かに「税負担の公平確保の見地から」というところがある。この法律は、不公平を承知しながら特別の措置として不公平を特別に認めていた法律だと思います。だから、社会的環境に応じてちょくちょく改正するのが筋なのに、中でも特に医師優遇税制に関しては二十五年間もノータッチであったという、蔵相はこのことについてどういう反省をされていますか。